法学研究科
竹村 仁美(タケムラ ヒトミ)
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in English

著書

1.International Human Right to Conscientious Objection to Military Service and Individual Duties to Disobey Manifestly Illegal Orders
Springer 2008年
ISBN 978-3-540-70526-0
2.Asia-Pacific Perspectives on International Humanitarian Law(分担執筆)
The Post-War History of Japan: Renouncing War and Adopting International Humanitarian Law Cambridge Univrsity Press 456-472頁 2019年
ISBN 978110849724その他のサイト
3.人権法の現代的課題 ーーヨーロッパとアジア(分担執筆)
アジア地域と国際刑事裁判所 法律文化社 129-144頁 2019年
ISBN 9784589039842
4.Contemporary Issues in Human Rights Law: Europe and Asia(分担執筆)
The Asian Region and the International Criminal Court Springer 107-125頁 2017年
ISBN 9789811061288HERMES-IRその他のサイト
5.国際法で世界がわかる : ニュースを読み解く32講(分担執筆)
犯罪者は逃げ得?ー逃亡犯罪人の引渡し 岩波書店 126-136頁 2016年
ISBN 9784000229555
6.Historical Origins of International Criminal Law: Volume 3(分担執筆)
The History of the Defense of Superior Orders and Its Intersection with International Human Rights Law Torkel Opsahl Academic EPublisher 715-738頁 2015年
ISBN 9788283480153その他のサイト
7.The Diversification and Fragmentation of International Criminal Law(分担執筆)
Prosecutorial Discretion in International Criminal Justice: Between Fragmentation and Unification Martinus Nijhoff Publishers 225-243頁 2012年
ISBN 9789004214590
8.Criminal Law between War and Peace: Justice and Cooperation in Criminal Matters in International Military Interventions : Proceedings of the XVth International Congress on Social Defense(分担執筆)
A Critical Analysis of Positive Complementarity Ediciones de la Universidad de Castilla-La Mancha 601-621頁 2009年
ISBN 9788484276876

研究論文

1.国際刑事裁判所への協力義務をめぐる法と政治
国際問題 686号41-50頁 2019年 学術雑誌
ISSN 04523377CiNiiその他のサイト
2.国際刑事法における基本原理 国際刑事司法と罪刑法定主義
酒井安行・中野正剛・山口直也・山下幸夫編『国境を超える市民社会と刑事人権 新倉修先生古稀祝賀論文集』 434-448頁 2019年 単行本
ISBN 9784877987350
3.国際刑事裁判所の正統性と実効性
一橋法学 17巻3号79-94頁 2018年 大学紀要
ISSN 13470388doiHERMES-IR
4.人道に対する犯罪の法典化の系譜
法律時報 90巻10号29-34頁 2018年 学術雑誌
ISSN 03873420その他のサイト
5.国際刑事裁判所規程制度の実効的実現のための訴追戦略と国家の義務
国際法研究 6号21-45頁 2018年 学術雑誌
ISBN 9784797265668その他のサイト
6.国家元首等の外国刑事管轄権からの免除 : その輪郭と国際刑事管轄権との関係
国際法外交雑誌 114巻3号251-279頁 2015年 学術雑誌
ISSN 00232866CiNii
7.国際刑事裁判所に対する国家の協力義務の内容と法的基礎(1)
愛知県立大学外国語学部紀要(地域研究・国際学編) 47巻235-271頁 2015年 大学紀要
ISSN 13420992doiHERMES-IRCiNii
8.国際刑事裁判所に対する国家の協力義務の内容と法的基礎(2・完)
愛知県立大学大学院国際文化研究科論集 16巻111-136頁 2015年 大学紀要
ISSN 13454579HERMES-IRCiNii
9.Unmanned Aerial Vehicles : Humanization from International Humanitarian Law
Wisconsin International Law Journal 32巻3号521-546頁 2014年 大学紀要
ISSN 07437951その他のサイト
10.レバノン特別法廷をめぐる国際刑事法上の諸論点
北九州市立大学法政論集 40巻4号291-329頁 2013年 大学紀要
ISSN 1347-2631CiNiiその他のサイト
11.In Search of a Workable Division of Labor between National and International Criminal Jurisdictions
Frontiers of Law in China 7巻2号225-243頁 2012年 学術雑誌
ISSN 16733428doiその他のサイト
12.Reconsidering the Meaning and Actuality of the Legitimacy of the International Criminal Court
Amsterdam Law Forum 4巻2号3-15頁 2012年 学術雑誌
ISSN 18768156 その他のサイト
13.カンボジア特別法廷の現状と課題 : 国際刑事司法の正当性構築の視点から
九州国際大学法学論集 18巻3号57-96頁 2012年 大学紀要
ISSN 1341061XHERMES-IRCiNii
14.グローバルリスクと国際法 : SPS協定を中心に
九州国際大学法学論集 18巻1/2号35-68頁 2011年 大学紀要
ISSN 1341061XHERMES-IRCiNii
15.国際刑事裁判所規程検討会議の成果及び今後の課題
九州国際大学法学論集 17巻2号1-42頁 2010年 大学紀要
ISSN 1341061XHERMES-IRCiNii
16.国際刑事裁判所と普遍的管轄権
九州国際大学法学論集 17巻1号117-149頁 2010年 大学紀要
ISSN 1341061XHERMES-IRCiNii
17.日本と国際刑事裁判所における検察官の裁量
九州国際大学法学論集 15巻3号177-241頁 2009年 大学紀要
ISSN 1341061XHERMES-IRCiNii
18.国際法における武器対等の原則
九州国際大学法学論集 15巻2号127-183頁 2008年 大学紀要
ISSN 1341061XHERMES-IRCiNii
19.国際刑事法におけるJCE(Joint Criminal Enterprise)の概念(2・完)
一橋法学 6巻3号1417-1435頁 2007年 大学紀要
ISSN 13470388doiHERMES-IRCiNii
20.Big Fish and Small Fish Debate–An Examination of the Prosecutorial Discretion
International Criminal Law Review 7巻4号677-685頁 2007年 学術雑誌
ISSN 1567536Xdoiその他のサイト
21.国際刑事法におけるJCE(Joint Criminal Enterprise)の概念(1)
一橋法学 6巻2号965-979頁 2007年 大学紀要
ISSN 13470388doiHERMES-IRCiNii
22.Disobeying Manifestly Illegal Orders
Peace Review: A Journal of Social Justice 18巻4号533-541頁 2006年 学術雑誌
ISSN 10402659doiその他のサイト

翻訳

1.ドイツと侵略犯罪(共訳)
国際法外交雑誌 114巻2号135-154頁 2015年 学術雑誌
ISSN 00232866CiNii

その他

1.Positive Complementarity
Max Planck Encyclopedia of International Procedural Law 2019年 その他
その他のサイト
2.シリアから逃れてきた者の難民該当性
速報判例解説 24巻281-284頁 2019年 その他
3.難民条約の終止条項と難民認定義務付け判決
ジュリスト臨時増刊平成30年度重要判例解説 1531巻276-277頁 2019年 学術雑誌
ISBN 9784641115934
4.シリアから逃れて来た者の難民該当性
新・判例解説Watch 2018年 その他
その他のサイト
5.国連国際法委員会第69会期の審議概要(共著)
国際法外交雑誌 116巻4号87(547)-128(588)頁 2018年 学術雑誌
ISSN 00232866
6.欧州人権裁判所のAl-Saadoon & Mufdhi対英国事件判決及び英国国内のAl-Saadoon & Others対英国国防大臣事件判決の概要と国際人権法上の諸論点
EU法研究 3号73-104頁 2017年 学術雑誌
ISBN 9784797266931その他のサイト
7.判例研究 「国際刑事裁判所において初めて有罪の自認についての公判手続が実施され、世界遺産の破壊行為につき戦争犯罪の成立を認めた事例 The Prosecutor v. Ahmad Al Faqi Al Mahdi (2016年9月27日 国際刑事裁判所第一審裁判部判決及び刑の言渡し)」
一橋法学 16巻2号201-225頁 2017年 その他
doiHERMES-IR
8.第1回若手科学者サミットの開催
学術の動向 21巻9号73-74頁 2016年 学術雑誌
ISSN 13423363doi
9.戦争と平和の間――発足期日本国際法学における『正し い戦争』の概念とその帰結、易平著、Sensou to Heiwa no Aida By Yi Ping. Beijing, Torkel Opsahl Academic EPublisher, 2013, 259 pp, £17 (hardcover)
Cambridge Journal of International and Comparative Law 4巻1号205-210頁 2015年 学術雑誌
ISSN 20501714doi
10.国際刑事裁判所の機能と課題
歴史地理教育 837号119-127頁 2015年 その他
ISSN 02881535CiNiiその他のサイト
11.An Analysis of Legitimacy Discourses in International Criminal Justice through Comparative Research on the ICC and the ECCC
国際法外交雑誌 112巻1号56-79頁 2013年 学術雑誌
ISSN 00232866CiNii
12.法社会学会世界大会・ホノルル大会への参加
法社会学 77巻247-250頁 2012年 学術雑誌
ISSN 04376161CiNii
13.人権・人道問題と国際機構 (連続講演会シリーズ(全9回)「現代世界と国際関係」の記録)(共著)
現代世界の諸相 : 東京外国語大学国際関係研究所活動報告書 2巻26-29頁 2012年 研究会,シンポジウム資料等
ISSN 21884676CiNii
14.カンボジア特別法廷の抱える課題 : 国際刑事司法の正統性構築の視点から(セッション2,分科会,2011年(第116回)学術大会)
九州法学会会報 2011巻39-42頁 2011年 その他
CiNiiその他のサイト
15.グローバルヤングアカデミー第一回総会に参加して(共著)
学術の動向 16巻10号72-73頁 2011年 学術雑誌
ISSN 13423363doiCiNii
16.判例紹介 国際刑事裁判所検察官の自己の発意による捜査に対する予審裁判部の許可決定 : ケニアの事態(国際刑事裁判所予審裁判部2010.3.31決定)
国際人権 22巻168-170頁 2011年 学術雑誌
ISBN 9784797225945CiNii
17.佐藤宏美著『違法な命令の実行と国際刑事責任』
国際安全保障 39巻1号102-106頁 2011年 学術雑誌
ISSN 13467573CiNii
18.ベルリンワークショップに参加して~ GYA の創設と課題~
学術の動向 15巻8号89-96頁 2010年 学術雑誌
ISSN 13423363doiCiNii
19.オマール・ハサン・アフマド・アル・バシール(Mr.Omar Hassan Ahmad Al-Bashir)に対する検察官の逮捕状請求に関する決定
九州国際大学法学論集 16巻3号147-209頁 2010年 大学紀要
ISSN 1341061XHERMES-IRCiNiiその他のサイト
20.ルワンダ国際刑事法廷の時間的管轄権
一橋法学 5巻2号691-705頁 2006年 大学紀要
ISSN 13470388doiHERMES-IRCiNii

学会等口頭発表

NO学会・会議名開催年月開催国・地名
1.The Latest Trends in International Law of Individuals and States Duties to Prevent, Investigate and Prosecute International Crimes(DECRET: Deviation and Criminality. Evolution, Trends and Perspectives)
2019年11月バカウ、ルーマニア
2.Emperor's New Clothes or A Naked Emperor? : Duty to Cooperate with the ICC and the Head of State Immunity under Customary International Law - Case Study of the International Criminal Court Appeals Chamber's Judgment in the Referral of Jordan's Non-Cooperation of 6 May 2019 -(2019年度第1回国際人道法・刑事法研究会)
2019年10月同志社大学、京都市、京都府、日本
3.ミャンマーの事態及びパレスチナの事態に関する法的論点(第1回国際刑事裁判所実務研究会)
2018年10月外務省、千代田区、東京都、日本
4.The Honourable Shigeru Oda Commemorative Lecture: 'Inconvenient Truths about the Identification of Customary International Law in International Criminal Law'(国際法学会2018年度(第121年次)研究大会)
2018年09月札幌コンベンションセンター、札幌市、北海道、日本
5.国連国際法委員会第69会期における国際刑事法の法典化と漸進的発展の進捗と課題(2017年度第1回国際人道法・刑事法研究会)
2017年12月早稲田大学、新宿区、東京都、日本
6.国連国際法委員会(ILC)第69会期審議報告(共同報告)(外務省国際法研究会)
2017年10月外務省、千代田区、東京都、日本
7.欧州人権裁判所のAl-Saadoon & Mufdhi対英国事件判決及び英国国内のAl-Saadoon & Others対英国国防大臣事件判決に対する国際人権法・国際人道法・国際刑事法的検討(第15回一橋EU法研究会)
2017年04月一橋大学、国立市、東京都、日本
8.The Asian Region and the International Criminal Court(EUSIシンポジウム Human Rights Issues in Europe and Asia)
2017年01月一橋講堂会議室、千代田区、東京都、日本
9.2016年9月27日の国際刑事裁判所によるAhmad Al Faqi Al Mahdi事件第一審判決の概要と評価(九州国際法学会第174回例会)
2016年12月西南学院大学、福岡市、福岡県、日本
10.最近の判決例と締約国会議の動向(国際人権法学会ICCインタレストグループ第8回研究会)
2016年11月法政大学、千代田区、東京都、日本
11.国際刑事裁判所規程制度の実効的実現のための訴追戦略と国家の義務(第370回東大国際法研究会)
2016年10月東京大学、文京区、東京都、日本
12.国際刑事裁判所の実効性の確保と国家の協力義務(九州国際法学会第168回例会)
2015年07月西南学院大学、福岡市、福岡県、日本
13.第11ワークショップ「国際刑法における基本原理」(日本刑法学会第93回大会)
2015年05月専修大学、千代田区、東京都、日本
14.The History of the Defense of Superior Orders and Its Intersection with International Human Rights Law(Historical Origins of International Criminal Law)
2014年11月ニューデリー、インド
15.国際刑事裁判所に対する国家の協力義務の内容とその法的基礎(愛知国際法小研究会)
2014年06月南山大学、名古屋市、愛知県、日本
16.Unmanned Aerial Vehicles: Humanization from International Humanitarian Law(WILJ Annual Symposium)
2014年04月ウィスコンシン大学ロースクール、ウィスコンシン州、アメリカ合衆国
17.国際刑事裁判所の10年―国際刑事裁判の実効性の指標の明確化(九州国際法学会第162回例会)
2013年12月西南学院大学、福岡市、福岡県、日本
18.ICTYにおけるJCE理論の発展と問題点(国際人権法学会ICCインタレストグループ第5回研究会)
2013年11月名古屋大学、名古屋市、愛知県、日本
19.第1分科会「国際刑事裁判所の 10 年―一般国際法の発展に対する貢献―」(国際法学会2013年度(第116年次)研究大会)
2013年10月静岡県コンベンションアーツセンター・グランシップ、静岡市、静岡県、日本
20.ICC(国際刑事裁判所)の法的道具プロジェクトLegal Tools Projectの目的と方法(青山学院大学総合研究所プロジェクト)
2013年06月青山学院大学、渋谷区、東京都、日本
21.第11ワークショップ「国際刑事法の形成と国際刑事裁判所」(日本刑法学会第91回大会)
2013年05月中央大学、八王子市、東京都、日本
22.国際刑事司法における被害者参加・賠償の制度の現状―国際刑事裁判所、カンボジア特別法廷、レバノン特別法廷の制度の比較検討―(第28回現代刑事法研究会)
2012年12月湯河原商工会議所、足柄下郡、神奈川県、日本
23.ニュルンベルク裁判:現代への教訓 討論会(上映会 ニュルンベルク裁判:現代への教訓)
2012年11月青山学院大学、渋谷区、東京都、日本
24.Exploring the Contours of the Legitimacy of International Criminal Justice — Focusing on the ICC and the ECCC(The 2012 Joint Conference of Japanese Society of International Law and Korean Society of International Law,)
2012年10月東京ビッグサイト、江東区、東京都、日本
25.国家元首、政府高官の特権免除と侵略犯罪(侵略犯罪研究会)
2012年07月海上自衛隊幹部学校、目黒区、東京都、日本
26.国際刑事司法における正統性の意義の探究 ―カンボジア特別法廷と国際刑事裁判所を対象として―(九州国際法学会第156回例会)
2012年07月西南学院大学、福岡市、福岡県、日本
27.Reconsidering the Meaning and the Actuality of Legitimacy of the International Criminal Court(2012 International Conference on Law and Society)
2012年06月ホノルル、ハワイ、アメリカ合衆国
28.In Search of a Workable Division of Labour between Universal and International Criminal Jurisdictions(The 3rd Biennial Conference of Asian Society of International Law)
2011年08月北京、中華人民共和国
29.カンボジア特別法廷の抱える課題――国際刑事司法の正統性構築の視点から――(九州法学会第116回学術大会)
2011年06月宮崎産業経営大学、宮崎市、宮崎県、日本
30.日本と国際刑事裁判所における検察官の裁量(北九州判例事例研究会)
2011年03月北九州市立大学、北九州市、福岡県、日本
31.グローバルリスクと国際法(続・法と社会リスク・シンポジウム)
2011年02月九州国際大学、北九州市、福岡県、日本
32.国際刑事裁判所規程の改正――検討会議の成果及び今後の課題――(九州国際法学会第150回例会)
2010年12月九州大学、福岡市、福岡県、日本
33.ICC検討会議の成果を検証する(国際人権法学会第21回大会ICCインタレストグループ)
2010年11月明治大学、千代田区、東京都、日本
34.国際刑事裁判所規程の改正ー検討会議の成果及び今後の課題ー(日本刑法学会九州部会第106回例会)
2010年10月九州大学、福岡市、福岡県、日本
35.Increasing Importance of Workable Division of Labour between National and International Criminal Jurisdictions(The Creation of International Law: An Exploration of Normative Innovation, Contextual Application, and Interpretation in a Time of Flux)
2010年08月オスロ、ノルウェー
36.第11ワークショップ「普遍的管轄権の課題と展望」(日本刑法学会第88回大会)
2010年06月東北大学、仙台市、宮城県、日本
37.Prosecutorial Discretion before the International Criminal Court(The Seminar of ‘Current Issues in International Criminal Trials: Law and Procedure’ )
2009年12月漢陽大学校、ソウル市、大韓民国
38.国際刑事司法における検察官の裁量の意義と課題 -国際刑事裁判所を中心に-(国際法学会2009年度(第112年次)秋季研究大会)
2009年10月関西大学、吹田市、大阪府、日本
39.日本と国際刑事裁判所における検察官の裁量(現代刑事法研究会)
2009年08月九州国際大学、北九州市、福岡県、日本
40.Impartiality and Prosecutorial Discretion in International Criminal Justice(The 12th Biennial Joint Conference between Kyushu Association of International Law and Yongnam Society of International Law)
2009年03月西南学院大学、福岡市、福岡県、日本
41.国際法における武器対等の原則(九州国際大学現代法政研究会)
2008年09月九州国際大学、北九州市、福岡県、日本
42.Rights and Duties of the Individual to Disobey Manifestly Illegal Orders under International Law(Peace Movements in the Cold War and Beyond: An International Conference)
2008年01月~2008年02月ロンドン、イギリス
43.A Critical Analysis of Positive Complementarity(The XVth International Congress of Social Defence, )
2007年09月トレド、スペイン
44.Rights and Duties of the Individual to disobey Manifestly Illegal Orders under International Law(The International Conference on “War, Virtual War and Human Security”)
2007年05月ブダペスト、ハンガリー
45.Reopening the Big Fish Small Fish Debate – An Examination of the Prosecutorial Discretion of the Ad Hoc and Hybrid International Criminal Tribunals(The Eighth Annual Student Conference 2007 on “International Criminal Accountability”)
2007年02月ノッティンガム、イギリス
46.Recent Trends in Prosecutorial Discretion and Forum Selection for International Criminal Justice(Regionalizing International Criminal Law)
2006年08月クライストチャーチ、ニュージーランド

科学研究費研究成果

NO研究題目研究種目研究期間
1.国際刑事司法制度の効率性に関する基礎的研究:訴追戦略と国家の捜査・訴追義務
その他のサイト
基盤研究(C)2017年度~
2.国際刑事司法の実効性確保に関する基礎的研究:国際刑事裁判所に対する国家の協力義務
その他のサイト
若手研究(B)2014年度~2016年度
3.国際刑事司法における正当性・民主的正統性の指標に関する実証的研究
その他のサイト
若手研究(B)2011年度~2013年度
4.国際刑事司法における検察官の裁量
その他のサイト
若手研究(スタートアップ)2008年度~2009年度
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