経済研究所経済制度・経済政策研究部門
阿部 修人(アベ ナオヒト)

書籍等出版物

1. 『物価指数概論 : 指数・集計理論への招待』
阿部修人
日本評論社 2023年10月 (ISBN:9784535540613)
2. 『家計消費の経済分析』
阿部修人 (単著)
岩波書店 2011年3月 (ISBN:9784000099196)

論文

1. スキャナーデータを用いた物価計測における諸問題
阿部修人
『統計』 74巻6号12-22頁 2023年6月
2. The fixed basket multilateral Walsh index for international price and real expenditure comparisons (査読有り)
Naohito Abe, D.S. Prasada Rao
Economics Letters 220巻 2022年11月
doi
3. 地域間物価指数の理論と都道府県別物価指数の構築 (査読有り)
阿部修人, 稲倉典子
『経済研究』 73巻2号160-180頁 2022年4月
4. Price Index Numbers under Large-Scale Demand Shocks–The Japanese Experience of the COVID-19 Pandemic (査読有り)
Naohito Abe, Toshikatsu Inoue, Hideyasu Sato
Journal of Official Statistics 38巻1号301-317頁 2022年3月
doi その他のサイト
5. “Measuring Inflation under Pandemic Conditions”: A Comment (査読有り)
Naohito Abe
Journal of Official Statistics 38巻1号295-300頁 2022年3月
doi その他のサイト
6. 日本における世帯属性別の栄養摂取状況 : 『家計調査』オーダーメード集計データを用いた推計 (査読有り)
森口千晶, 阿部修人, 井深陽子, 稲倉典子
『経済研究』 73巻1号49-83頁 2022年1月
7. 日本家計の余暇行動――時間制約に着目したサービス消費の分析
阿部修人, 稲倉典子, 小原美紀
深尾京司編『サービス産業の生産性と日本経済 JIPデータベースによる実証分析と提言』東京大学出版会 201-227頁 2021年9月
8. Multilateral Sato–Vartia index for international comparisons of prices and real expenditures (共著) (査読有り)
Naohito Abe, D.S, Prasada Rao
Economics Letters 183巻 2019年10月
doi
9. 日本におけるカロリー価格指数と栄養素価格指数の長期的推計 (査読有り)
稲倉典子, 阿部修人, 井深陽子, 森口千晶
経済研究 70巻2号113-145頁 2019年4月
10. インフレ予測調査における点予測と主観的分布の整合性について (共著) (査読有り)
阿部修人, 上野有子
『経済研究』 70巻2号96-112頁 2019年4月
その他のサイト
11. 余暇への時間・金銭投入に関する一考察 (共著) (査読有り)
阿部 修人, 稲倉典子, 小原美紀
『経済研究』 69巻4号289-313頁 2018年10月
その他のサイト
12. サーベイ調査におけるインフレ期待の不確実性の計測に関する一考察 (共著) (査読有り)
阿部修人, 上野有子
『経済研究』 68巻1号64-83頁 2017年1月
その他のサイト
13. POSデータからみた生計費指数と物価指数 (共著) (査読有り)
阿部修人, 稲倉典子, 遠田敏生, 外木暁幸
照山博司, 細野薫, 松島斉, 松村敏弘『現代経済学の潮流2016』東洋経済新報社 139-163頁 2016年8月
その他のサイト
14. 消費税率改定時の家計購買行動 (共著) (査読有り)
阿部修人, 稲倉典子
『経済研究』 66巻4号321-336頁 2015年10月
その他のサイト
15. 震災と経済学――経済学は何を学び,何をすべきか (共著)
直井道生, 齊藤誠, 大垣昌夫, 馬奈木俊介, 阿部修人
神取道宏, 澤田康幸, 塩路悦朗, 照山博司編『現代経済学の潮流2015』東洋経済新報社 2015年8月
16. 東日本大震災が消費者支出と物価に与えた短期的影響:高頻度データによる実証分析 (共著)
森口千晶, 阿部修人, 稲倉典子
齊藤誠(編)『震災と経済』東洋経済新報社 33-70頁 2015年5月
17. Who faces higher prices? -An empirical analysis based on Japanese homescan data- (共著) (査読有り)
Naohito Abe, Kyosuke Shiotani
Asian Economic Policy Review 9巻1号94-115頁 2014年1月
doi その他のサイト
18. 若年者の直面する雇用・所得リスクに関する一考察-パネルデータと予備的貯蓄モデルを用いた動学分析 (査読有り)
阿部修人
『経済研究』 64巻3号193-203頁 2013年7月
その他のサイト
19. 若年時の就業形態は生涯所得に影響を与えるか
阿部 修人
井堀利宏・金子能宏・野口晴子(編)『新たなリスクと社会保障 生涯を通じた支援策の構築』東京大学出版会 115-129頁 2012年10月
20. Homescanによる家計別の物価変化率の特徴 (共著)
阿部 修人, 塩谷 匡介
『経済研究』 62巻4号356-371頁 2011年10月
その他のサイト
21. Micro and Macro Price Dynamics in Daily Data (共著) (査読有り)
Naohito Abe, Akiyuki Tonogi
Journal of Monetary Economics 57巻6号716-728頁 2010年9月
doi その他のサイト
22. Income Risk Trends in Japan: Income Risks Faced by Contemporary Japanese Households
Naohito Abe
Japanese Economy 37巻3号37-52頁 2010年9月
23. Homescanによる家計消費データの特徴 (共著) (査読有り)
阿部修人, 新関剛史
『経済研究』 61巻3号224-226頁 2010年7月
その他のサイト
24. Incumbent's price response to new entry: The case of Japanese supermarkets (共著) (査読有り)
Naohito Abe, Daiji Kawaguchi
Journal of the Japanese and International Economies 24巻2号196-212頁 2010年6月
doi その他のサイト その他のサイト
25. 消費支出データの計測誤差とその相関構造 (共著)
阿部修人, 稲倉典子
瀬古美喜・照山博司・山本勲・樋口美雄 編『日本の家計行動のダイナミズム VI』慶應義塾大学出版会 199-216頁 2010年6月
26. 家計消費・貯蓄の実証研究
阿部 修人
北村行伸 編『応用ミクロ計量経済学』日本評論社 25-58頁 2010年2月
27. Organizational Culture and Corporate Governance in Russia: A Study of Managerial Turnover (共著) (査読有り)
Naohito Abe, Ichiro Iwasaki
Post-Communist Economies 22巻4号449-470頁 2010年
doi その他のサイト
28. Voluntary Information Disclosure and Corporate Governance: The Empirical Evidence on Earnings Forecasts (共著)
Naohito Abe, Yessica C.Y. Chung
Hitotsubashi Journal of Economics 50巻2号59-74頁 2009年12月
その他のサイト
29. VOLUNTARY INFORMATION DISCLOSURE AND CORPORATE GOVERNANCE: THE EMPIRICAL EVIDENCE ON EARNINGS FORECASTS (査読有り)
Naohito Abe, Yessica C. Y. Chung
HITOTSUBASHI JOURNAL OF ECONOMICS 50巻2号165-180頁 2009年12月
30. Nonlinear income variance profiles and consumption inequality over the life cycle (共著)
Naohito Abe, Tomoaki Yamada
Journal of Japanese and International Economies 23巻3号344-366頁 2009年9月
doi その他のサイト
31. Impact of Corporate Governance and Performance on Managerial Turnover (共著)
Abe, N, Iwasaki, I
Dolgopyatova, T. G., Iwasaki, I. and Yakovlev, A. A. eds., Organization and Development of Russian Business: A Firm-Level Analysis 122-147頁 2009年3月
32. 所得格差と恒常ショックの推移.家計パネルデータに基づく共分散構造からみた格差の把握 (共著) (査読有り)
阿部修人, 稲倉典子
『季刊社会保障研究』 44巻3号316-331頁 2008年12月
33. 企業の出荷価格の粘着性―アンケート調査とPOSデータに基づく分析― (共著) (査読有り)
阿部修人, 外木暁幸, 渡辺努
『経済研究』 59巻4号305-316頁 2008年10月
その他のサイト
34. パネルデータにおける家計消費の変動要因 (共著) (査読有り)
阿部修人, 稲倉典子
『経済研究』 59巻3号228-239頁 2008年7月
その他のサイト
35. Employment Policy and Corporate Governance: An Empirical Comparison of the Stakeholder versus the Profit-Maximization model (共著)
Naohito Abe, Satoshi Shimizutani
Journal of Comparative Economics 35巻2号346-368頁 2007年6月
doi その他のサイト
36. Влияние корпоративного управления и эффективности бизнеса на смену менеджмента в компаниях. (共著)
Абе, Н, Ивасаки, И
Российская корпорация: внутренняя организация, внешние взаймодействия, перспективы развития. Под ред. Долгопятовой, Т. Г., Ивасаки, И., Яковлева, А. А., Издательский дом ГУ-ВШЭ,Москва 2007年4月
37. 家計所得過程の共分散構造分析 (共著) (査読有り)
阿部修人, 稲倉典子
『経済研究』 58巻1号15-30頁 2007年1月
その他のサイト
38. Voluntary Information Disclosure and Corporate Governance (共著)
Abe, N, Chung Y
Hi-Stat Discussion Series 203巻 2007年1月
その他のサイト
39. Executive Pay in Japan: The Role of Bank -Appointed Monitors and the Main Bank Relationship (共著) (査読有り)
Naohito Abe, Noel Gaston, Katsuyuki Kubo
Japan and the World Economy 17巻3号371-394頁 2005年8月
doi その他のサイト
40. 消費関数の構造推計-家計調査に基づく緩衝在庫貯蓄モデルと予備的貯蓄に関する実証研究- (共著)
阿部修人, 山田知明
『経済研究』 56巻3号248-265頁 2005年4月
その他のサイト
41. 社長交代と外部出身取締役-Semiparametric推定による分析- (共著)
阿部修人, 小黒曜子
『経済研究』 55巻1号72-84頁 2004年4月
その他のサイト
42. The multi-sector business cycle model and aggregate shocks: An empirical analysis (査読有り)
Naohito Abe
Japanese Economic Review 55巻1号101-118頁 2004年3月
doi その他のサイト
43. アジア通貨危機と雇用調整 (共著)
阿部修人, 久保克行
寺西重郎・経済制度研究センター 編『アジアのソーシャル・セーフティネット』 勁草書房 2003年4月
44. 役員報酬とメインバンク (共著)
阿部修人, 久保克行
『経済研究』 53巻2号151-161頁 2002年4月
その他のサイト
45. Three Essays on Monopolistic Competition and Its Policy Implications
Naohito Abe
Ph.D. Thesis submitted to Yale University 2000年4月
46. Poverty trap and growth with public goods (査読有り)
Naohito Abe
Economics Letters 47巻3-4号361-366頁 1995年
doi その他のサイト

▼全件表示

MISC

1. 物価上昇と所得・地域特性――深刻な影響はどこに?
阿部修人, 稲倉典子
世界 2023巻1号107-115頁 2022年12月
2. Transitivity, Substitution Bias and the Fixed Basket Multilateral Walsh Index for International Price and Real Expenditure Comparisons
Naohito Abe, D.S, Prasada Rao
RCESR Discussion Paper Series, No. DP22-1 2022年5月
その他のサイト
3. 家計内サービス生産関数及び時間制約に関する一考察 (共著)
阿部修人, 稲倉典子, 小原美紀
RCESR Discussion Paper Series DP21-3 2021年3月
その他のサイト
4. コロナ危機と物価動向(下)行動変容、実態の計測難しく
阿部 修人
『日本経済新聞「経済教室」』2021年3月10日 2021年3月
その他のサイト
5. Price Index Numbers Under Large-Scale Demand Shocks- The Japanese Experience of the COVID-19 Pandemic (共著)
Naohito Abe, Toshikatsu Inoue, Hideyasu Sato
RCESR Discussion Paper Series DP20-2 2020年7月
その他のサイト
6. Generalized Logarithmic Index Numbers with Demand Shocks-Bridging the Gap between Theory and Practice (共著)
Naohito Abe, Rao D.S. Prasada
RCESR Discussion Paper Series DP20-1 2020年6月
その他のサイト
7. 指数理論への招待 vol.6 「地域間物価指数の理論とその実際」
阿部 修人
『経済セミナー2018年8・9月号』 2018年7月
8. 物価と企業行動(下)新商品投入で実質値上げ、需要弱く「定番」は据え置き
阿部 修人
『日本経済新聞「経済教室」』2018年7月20日 2018年7月
その他のサイト
9. 指数理論への招待 vol.5 「ディーワートの最良指数(Superlative Index)」
阿部 修人
『経済セミナー2018年6・7月号』 2018年5月
10. 指数理論への招待 vol.3 「経済学的アプローチ:実質支出と数量指数」
阿部 修人
『経済セミナー2018年2・3月号』 100-106頁 2018年3月
11. 指数理論への招待 vol.4 「CES型効用関数とSato-Vartia指数」
阿部 修人
『経済セミナー2018年4・5月号』 2018年3月
12. Quantifying and Accounting for Quality Differences in Services in International Price Comparisons: A Bilateral Price Comparison between United States and Japan (共著)
Naohito Abe, Kyoji Fukao, Kenta Ikeuchi, Prasada Rao
IER Discussion Paper Series A No.671 2018年3月
その他のサイト
13. 指数理論への招待 vol.2 「公理的アプローチ:フィッシャー指数、トルンクビスト指数の比較」
阿部 修人
『経済セミナー2017年12・2018年1月号』 80-87頁 2018年1月
14. 指数理論への招待 vol.1 「指数理論の外観」
阿部 修人
『経済セミナー2017年10・11月号』 49-58頁 2017年11月
15. ミクロデータが変えるマクロ経済学① 2つの経済学 融合進む
阿部 修人
日本経済新聞/ 日本経済新聞社/『やさしい経済学』 2017年4月
16. ミクロデータが変えるマクロ経済学⑦「次元の呪い」回避が課題
阿部 修人
日本経済新聞/ 日本経済新聞社/『やさしい経済学』 2017年4月
17. ミクロデータが変えるマクロ経済学⑥ 経済の早期予測に活用広がる
阿部 修人
日本経済新聞/ 日本経済新聞社/『やさしい経済学』 2017年4月
18. ミクロデータが変えるマクロ経済学⑤ 企業や家計間の差異、無視できず
阿部 修人
日本経済新聞/ 日本経済新聞社/『やさしい経済学』 2017年4月
19. ミクロデータが変えるマクロ経済学③ POSデータ、公式統計を補う
阿部 修人
日本経済新聞/ 日本経済新聞社/『やさしい経済学』 2017年4月
20. ミクロデータが変えるマクロ経済学② 高い精度の統計 必要に
阿部 修人
日本経済新聞/ 日本経済新聞社/『やさしい経済学』 2017年4月
21. ミクロデータが変えるマクロ経済学④ 家計の所得格差、分析可能に
阿部 修人
日本経済新聞/ 日本経済新聞社/『やさしい経済学』 2017年4月
22. ミクロデータが変えるマクロ経済学⑧ 実用・経験科学の性格強まる
阿部 修人
日本経済新聞/ 日本経済新聞社/『やさしい経済学』 2017年4月
23. Effects of the Entry and Exit of Products on Price Indexes (共著)
Naohito Abe, Akiyuki Tonogi
RCESR Discussion Paper Series DP17-2 2017年3月
その他のサイト
24. 各分野の実証分析 マクロ経済学
阿部 修人
『経済セミナー増刊 進化する経済学の実証分析』日本評論社 70-76頁 2016年9月
25. 特集:物価はどう決まるのか【対談】阿部修人×有賀 健「ミクロからみる物価とマクロ経済学」 (共著)
阿部 修人, 有賀健
『経済セミナー』2016年8・9月号(通巻691号) 691号10-21頁 2016年8月
その他のサイト
26. Estimation of Aggregate Demand and Supply Shocks Using Commodity Transaction Data (共著)
Naohito Abe, Noriko Inakura, Akiyuki Tonogi
RIETI Discussion Paper Series 16-E-040 2016年3月
その他のサイト
27. The Mechanism of Inflation Expectation Formation among Consumers (共著)
Naohito Abe, Yuko Ueno
RCESR Discussion Paper Series P16-1 2016年3月
その他のサイト
28. Measuring Inflation Expectations: Consumers' Heterogeneity and Nonlinearity (共著)
Naohito Abe, Yuko Ueno
RCESR Discussion Paper Series P15-5 2015年6月
その他のサイト
29. Effects of New Goods and Product Turnover on Price Indexes (共著)
Naohito Abe, Toshiki Enda, Akiyuki Tonogi, Noriko Inakura
RCESR Discussion Paper Series 15-2 2015年2月
その他のサイト
30. The Effects of Natural Disasters on Prices and Purchasing Behaviors: The Case of the Great East Japan Earthquake
Naohito Abe, Chiaki Moriguchi, Noriko Inakura
RCESR Discussion Paper Series 14-1 2014年9月
その他のサイト
31. あまねく価値から自由になる : 阿部修人インタビュー
阿部 修人
『言語社会』 8巻8号49-76頁 2014年3月
doi その他のサイト
32. Analysis of Price Level Heterogeneity across Households based on the Geary-Khamis Price Index (共著)
Abe, N, K. Shiotani
Research Center for Price Dynamics Working Paper Series 11巻 2014年3月
その他のサイト
33. The Impact of the Great East Japan Earthquake on Commodity Prices: New Evidence from High-Frequency Scanner Data (共著)
Abe, N, C. Moriguchi, N. Inakura
Research Center for Price Dynamics Working Paper Series 12巻 2014年3月
その他のサイト
34. The Great East Japan Earthquake and its Short-run Effects on Household Purchasing Behavior (共著)
Abe, N, C. Moriguchi, N. Inakura
Research Center for Price Dynamics Working Paper Series 2巻 2012年3月
その他のサイト
35. Who faces higher prices?-An empirical analysis based on Japanese homescan data- (共著)
Abe, N, K. Shiotani
Research Center for Price Dynamics Working Paper Series 3巻 2012年3月
その他のサイト
36. 若年層の雇用形態と恒常的所得リスク
阿部修人
IPSS Discussion Paper Series 2011-J03巻 2012年2月
37. 震災直後の超過需要への対応 値上げより数量調整優先 (共著)
阿部 修人, 森口千晶
『日本経済新聞「経済教室」』2011年11月21日 2011年11月
その他のサイト
38. ライフサイクルにおける消費・労働・資産の決定 (共著)
阿部修人, 稲倉典子, 山田知明
mimeo 2007年4月
39. The Internal Control System of Russian Corporations (共著)
Abe, N, Dolgopyatova, T. G, Iwasaki, I
IER Discussion Paper B-36巻 2007年1月
その他のサイト
40. Cross-Shareholdings, Outside Directors, and Managerial Turnover: The Case of Japan (共著)
Abe, N, Jung, T
Hi-Stat Discussion Series No. 38 2004年4月
その他のサイト
41. Managerial Incentive Mechanisms and Turnover of Company President and Directors in Japan
Naohito Abe
KDI School Working Paper w03-08 2003年4月
42. 取締役Turnoverと経営者インセンティブメカニズム
阿部修人
IER Discussion Paper 435巻 2003年3月
その他のサイト
43. Saving, Capital Flows, and the Symmetric International Spillover of Industrial Policies
Naohito Abe
CEI working Paper 2002-2 2002年6月
その他のサイト
44. Ageing and its Macroeconomic Implications-A Case in Japan-
Naohito Abe
CEI Working Paper 2001-7巻 2001年5月

▼全件表示

講演・口頭発表等

No. 会議名 開催・発表年月日 開催地
1. Scanner Data, Chain Drift, Superlative Price Indices and the Redding-Weinstein CES Common Varieties Price Index(17th Meeting of the Ottawa Group)
開催年月日:
発表年月日: 2022年06月08日
Banca d’Italia, Rome, Italy
2. Cost of Living Index with Heterogeneous Preferences(U-Tokyo & Hitotsubashi Workshop on Economic Measurement and Activities Group: EMAG)
開催年月日:
発表年月日: 2019年10月14日
The Prince Sakura Tower Tokyo
3. Multilateral Sato-Vartia Index for International Comparisons of Prices and Real Expenditures(International Comparisons Conference at the University of Groningen)
開催年月日:
発表年月日: 2019年05月
University of Groningen
4. Quantifying and Accounting for Quality Differences in Services in International Price Comparisons: A Bilateral Price Comparison between United States and Japan(Fifty Years of International Comparison Program: Achievements and Moving Forward)
開催年月日:
発表年月日: 2018年10月
Beijing Normal University
5. Quantifying and Accounting for Quality Differences in Services in International Price Comparisons: A Bilateral Price Comparison between United States and Japan(PPP/ICP Conference)
開催年月日:
発表年月日: 2018年05月24日
Georgetown University
6. The Mechanism of Inflation Expectation Formation among Consumers(32nd Annual Congress of the European Economic Association, 70th European Meeting of the Econometric Society)
開催年月日:
発表年月日: 2017年08月23日
Lisbon, Portugal
7. ミクロの取引データからわかるマクロの需要と供給(景気循環学会)
開催年月日:
発表年月日: 2017年01月11日
8. Estimation of Aggregate Demand and Supply Shocks Using Commodity Transaction Data(Hitotsubashi-RIETI International Workshop on Real Estate Market, Productivity, and Prices)
開催年月日:
発表年月日: 2016年10月13日
RIETI, Tokyo, Japan
9. POSデータからみた生計費指数と物価指数(日本経済学会秋季大会)
開催年月日:
発表年月日: 2015年10月
上智大学
10. The Effects of New Goods and Product Turnover on Price Indexes(The 30th European Economic Association)
開催年月日:
発表年月日: 2015年08月
Mannheim, Germany
11. Effects of New Goods and Product Turnover on Price Indexes(日本経済学会春季大会)
開催年月日:
発表年月日: 2015年05月
新潟大学
12. 震災と経済学--経済学は何を学び、何をすべきか;パネル討論(日本経済学会2014年度秋季大会)
開催年月日:
発表年月日: 2014年10月12日
西南学院大学
13. Analysis of Price Level Heterogeneity across Households based on the Geary-Khamis Price Index(Econometrics for Macroeconomics and Finance)
開催年月日:
発表年月日: 2014年03月16日
一橋大学
14. Analysis of Price Level Heterogeneity across Households based on the Geary-Khamis Price Index-(第4回明治大学経済学コンファレンス)
開催年月日:
発表年月日: 2014年03月08日
明治大学
15. Who Faces Higher Prices?(Economic Measurement Group Workshop Asia 2013 Data Gaps and Economic Measurement)
開催年月日:
発表年月日: 2013年10月16日
東京大学
16. Who Faces Higher Prices?(The 59th World Statistical Congress)
開催年月日:
発表年月日: 2013年08月27日
Hong Kong Convention and Exhibition
17. Who Faces Higher Prices?(Japan's Persistent Deflation and Monetary Policy)
開催年月日:
発表年月日: 2013年07月15日
日本経済新聞社ビル
18. 若年者の直面する雇用・所得リスクに関する一考察 -パネルデータと予備的貯蓄モデルを用いた動学分析-(日本経済学会)
開催年月日:
発表年月日: 2013年06月22日
富山大学
19. The Great East Japan Earthquake and its Effects on Prices and Consumption(Consumption and Prices: Investigation of Homescan Data)
開催年月日:
発表年月日: 2012年03月16日
一橋大学
20. The Impacts of the 3/11 Earthquake on Prices and Household Welfare in the Tokyo Metropolitan Area(第54回 The Osaka Workshop on Economics of Institutions and Organizations)
開催年月日:
発表年月日: 2012年01月20日
大阪大学
21. The Impacts of the 3/11 Earthquake on Prices and Household Welfare in the Tokyo Metropolitan Area(東京大学実証ミクロワークショップ)
開催年月日:
発表年月日: 2011年12月19日
東京大学
22. 東日本大震災が首都圏における家計消費と物価に与えた影響の分析(一橋大学マクロランチセミナー)
開催年月日:
発表年月日: 2011年11月15日
一橋大学
23. Who Faces Higher Prices?(東北大学現代経済研究会)
開催年月日:
発表年月日: 2011年07月28日
東北大学
24. Who Faces Higher Prices?-An empirical analysis based on Japanese Homescan data-(日本経済学会)
開催年月日:
発表年月日: 2011年05月22日
熊本学園大学
25. Who Face Higher Prices? An Empirical Analysis Based on Japanese Homescanner Data(第8回大阪大学経済学研究会)
開催年月日:
発表年月日: 2010年11月04日
大阪大学
26. Japanese Home Scan Data(IFS Research Seminar)
開催年月日:
発表年月日: 2010年06月24日
London
27. Movement of the Japanese CPI: High Frequent Indexes based on Daily Scanner Data(日本経済学会)
開催年月日:
発表年月日: 2007年09月01日
28. ライフサイクルにおける消費・労働・資産の決定(日本経済学会)
開催年月日:
発表年月日: 2007年06月01日
29. -(14th Conference on the Theories and Practices of Securities and Financial Markets)
開催年月日:
発表年月日: 2006年12月01日
Taiwan
30. -(14th Conference on the Theories and Practices of Securities and Financial Markets)
開催年月日:
発表年月日: 2006年12月01日
Taiwan
31. -(14th Conference on the Theories and Practices of Securities and Financial Markets)
開催年月日:
発表年月日: 2006年12月01日
Taiwan
32. -(14th Conference on the Theories and Practices of Securities and Financial Markets)
開催年月日:
発表年月日: 2006年12月01日
Taiwan
33. -(14th Conference on the Theories and Practices of Securities and Financial Markets)
開催年月日:
発表年月日: 2006年12月01日
Taiwan
34. -(14th Conference on the Theories and Practices of Securities and Financial Markets)
開催年月日:
発表年月日: 2006年12月01日
Taiwan
35. -(14th Conference on the Theories and Practices of Securities and Financial Markets)
開催年月日:
発表年月日: 2006年12月01日
Taiwan
36. -(14th Conference on the Theories and Practices of Securities and Financial Markets)
開催年月日:
発表年月日: 2006年12月01日
Taiwan
37. -(14th Conference on the Theories and Practices of Securities and Financial Markets)
開催年月日:
発表年月日: 2006年12月01日
Taiwan
38. -(14th Conference on the Theories and Practices of Securities and Financial Markets)
開催年月日:
発表年月日: 2006年12月01日
Taiwan
39. -(14th Conference on the Theories and Practices of Securities and Financial Markets)
開催年月日:
発表年月日: 2006年12月01日
Taiwan
40. -(14th Conference on the Theories and Practices of Securities and Financial Markets)
開催年月日:
発表年月日: 2006年12月01日
Taiwan
41. -(14th Conference on the Theories and Practices of Securities and Financial Markets)
開催年月日:
発表年月日: 2006年12月01日
Taiwan
42. -(日本経済学会)
開催年月日:
発表年月日: 2006年10月01日
日本
43. -(日本経済学会)
開催年月日:
発表年月日: 2006年10月01日
日本
44. -(日本経済学会)
開催年月日:
発表年月日: 2006年10月01日
日本
45. -(日本経済学会)
開催年月日:
発表年月日: 2006年10月01日
日本
46. -(日本経済学会)
開催年月日:
発表年月日: 2006年10月01日
日本
47. -(日本経済学会)
開催年月日:
発表年月日: 2006年10月01日
日本
48. -(日本経済学会)
開催年月日:
発表年月日: 2006年10月01日
日本
49. -(日本経済学会)
開催年月日:
発表年月日: 2006年10月01日
日本
50. -(日本経済学会)
開催年月日:
発表年月日: 2006年10月01日
日本
51. -(日本経済学会)
開催年月日:
発表年月日: 2006年10月01日
日本
52. -(日本経済学会)
開催年月日:
発表年月日: 2006年10月01日
日本
53. -(日本経済学会)
開催年月日:
発表年月日: 2006年10月01日
日本
54. -(日本経済学会)
開催年月日:
発表年月日: 2006年10月01日
日本
55. -(日本経済学会)
開催年月日:
発表年月日: 2006年06月01日
日本
56. -(日本経済学会)
開催年月日:
発表年月日: 2006年06月01日
日本
57. -(日本経済学会)
開催年月日:
発表年月日: 2006年06月01日
日本
58. -(日本経済学会)
開催年月日:
発表年月日: 2006年06月01日
日本
59. -(日本経済学会)
開催年月日:
発表年月日: 2006年06月01日
日本
60. -(日本経済学会)
開催年月日:
発表年月日: 2006年06月01日
日本
61. -(日本経済学会)
開催年月日:
発表年月日: 2006年06月01日
日本
62. -(日本経済学会)
開催年月日:
発表年月日: 2006年06月01日
日本
63. -(日本経済学会)
開催年月日:
発表年月日: 2006年06月01日
日本
64. -(日本経済学会)
開催年月日:
発表年月日: 2006年06月01日
日本
65. -(日本経済学会)
開催年月日:
発表年月日: 2006年06月01日
日本
66. -(日本経済学会)
開催年月日:
発表年月日: 2006年06月01日
日本
67. -(日本経済学会)
開催年月日:
発表年月日: 2006年06月01日
日本

▼全件表示

共同研究・競争的資金等の研究課題

No. 研究題目 研究種目(提供機関・制度) 研究期間
1. 時点・地点間で財が異なる場合の集計方法・指数構築に関する考察
基盤研究(B)
( 提供機関: 日本学術振興会 制度: 科学研究費助成事業 基盤研究(B) )
2023年4月 ~ 2027年3月
2. 不動産市場とマクロ経済:大規模ミクロデータを用いた解明
基盤研究(A)
( 提供機関: 日本学術振興会 制度: 科学研究費助成事業 )
2020年4月 ~ 2025年3月
3. 家計消費行動における分離可能性・集合財の検証
基盤研究(B)
( 提供機関: 日本学術振興会 制度: 科学研究費助成事業 基盤研究(B) )
2019年4月 ~ 2023年3月
4. 食品価格と栄養摂取のミクロ実証分析:栄養格差の経済学的考察
基盤研究(B)
( 提供機関: 日本学術振興会 制度: 科学研究費助成事業 )
2018年4月 ~ 2021年3月
5. サービス産業の生産性:決定要因と向上策
基盤研究(S)
( 提供機関: 日本学術振興会 制度: 科学研究費助成事業 )
2016年5月 ~ 2021年3月
6. POSデータを活用した家計別物価水準の計測と家計消費行動の分析
その他のサイト
基盤研究(A)
( 提供機関: 日本学術振興会 制度: 科学研究費助成事業 基盤研究(A) )
2015年4月 ~ 2019年3月
7. 長期デフレの解明
基盤研究(S)
( 提供機関: 日本学術振興会 制度: 科学研究費助成事業 )
2012年5月 ~ 2017年3月
8. 途上国における貧困削減と制度・市場・政策:比較経済発展論の試み
基盤研究(S)
( 提供機関: 日本学術振興会 制度: 科学研究費助成事業 )
2010年4月 ~ 2015年3月
9. 日本経済論

( 制度: 科学研究費補助金 )
2009年4月 ~ 2015年3月
10. 日次マーケティングデータに基づく家計消費・労働供給の分析
その他のサイト
若手研究(S)
( 提供機関: 日本学術振興会 制度: 科学研究費助成事業 若手研究(S) )
2009年 ~ 2013年
11. 日次家計パネルデータに基づく消費・貯蓄行動の解明
若手研究(B)
( 提供機関: 日本学術振興会 制度: 科学研究費助成事業 )
2009年
12. 日本経済の物価変動ダイナミクスの解明:ミクロとマクロの総合アプローチ
学術創成研究費
( 提供機関: 日本学術振興会 制度: 科学研究費助成事業 )
2006年 ~ 2010年
13. 年齢間所得格差を用いた家計消費行動と消費格差・リスクシェアリングの実証分析
その他のサイト
若手研究(B)
( 提供機関: 日本学術振興会 制度: 科学研究費助成事業 若手研究(B) )
2006年 ~ 2008年
14. 貿易、直接投資と民営化改革の中国製造業生産性への影響:企業データによる実証
基盤研究(B)
( 提供機関: 日本学術振興会 制度: 科学研究費助成事業 )
2005年 ~ 2006年
15. 移行諸国の企業統治メカニズムに関する比較制度論的・計量的分析
基盤研究(C)
( 提供機関: 日本学術振興会 制度: 科学研究費助成事業 )
2004年 ~ 2006年
16. 多部門マクロ景気循環モデルの日本における応用と実証研究
若手研究(B)
( 提供機関: 日本学術振興会 制度: 科学研究費助成事業 若手研究(B) )
2003年 ~ 2005年
17. 日本および東アジアの金融システムとコーポレートガバナンス
基盤研究(C)
( 提供機関: 日本学術振興会 制度: 科学研究費助成事業 )
2002年 ~ 2003年
18. 産業政策の国際波及効果に関する理論・実証研究
若手研究(B)
( 提供機関: 日本学術振興会 制度: 科学研究費助成事業 若手研究(B) )
2001年 ~ 2002年

▼全件表示