法学研究科
清水 朗(シミズ アキラ)

書籍等出版物

1. 独検合格らくらく30日<3級> (共著)
清水 朗 (共著)
郁文堂 1996年4月
2. 独検合格らくらく30日<4級> (共著)
清水 朗 (共著)
郁文堂 1996年4月

論文

1. 未開の諸フォルクが風紀をもつようになるーヨハン・クリストフ・アーデルングの「フォルク」概念について
清水 朗
人文・自然研究 13号1-12頁 2019年3月
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2. 言語思想の転換点としての18世紀 : 啓蒙主義とロマン主義の確執
清水 朗
人文・自然研究 12号1-13頁 2018年3月
doi その他のサイト
3. 前近代最後の世紀としての18世紀における言語思想-言語史に照らした社会史-
清水 朗
人文・自然研究 11号 2017年3月
その他のサイト
4. DIE ,NATION' VOR DER NEUZEIT. IHRE MYTHOLOGISIERUNG IN HISTORIOGRAPHISCHEN UND LITERARISCHEN WERKEN ÜBER KARL DEN GROSSEN (II: ERGÄNZUNG)
AKIRA SHIMIZU
Hitotsubashi journal of arts and sciences 54巻1号1-4頁 2013年12月
doi その他のサイト
5. 脱北者問題とシェンゲン協定
清水 朗
一橋法学 12巻1号359-368頁 2013年3月
doi その他のサイト
6. DIE ,NATION' VOR DER NEUZEIT. IHRE MYTHOLOGISIERUNG IN HISTORIOGRAPHISCHEN UND LITERARISCHEN WERKEN ÜBER KARL DEN GROSSEN
AKIRA SHIMIZU
Hitotsubashi journal of arts and sciences 53巻1号9-28頁 2012年12月
その他のサイト
7. Das Auswandererproblem Nordkoreas und Das Schengener Abkommen
AKIRA SHIMIZU
Hitotsubashi journal of arts and sciences 52巻1号1-7頁 2011年12月
doi その他のサイト
8. Thomasin von Zirklaere “Der Wälsche Gast”(イタリアの客人)についての一考察 ―中世の「イタリア人」が何故「ドイツ語」で詩作をしたのか―
清水 朗
言語文化 48巻3-14頁 2011年12月
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9. フランスとドイツにおける近代的ネイションの成立とその言語的側面
清水 朗
言語文化 47巻3-15頁 2010年12月
doi その他のサイト
10. Der Sprachliche Wandel vom 16. zum 17. Jahrhundert in Westeuropa und die Entstehung der Staatssprache
Akira Shimizu
Hitotsubashi journal of arts and sciences 51巻1号47-51頁 2010年12月
doi その他のサイト
11. Zur Entstehung der ‚Nation‘ und des ‚Nationalismus‘ im Deutschland und Italien des 17. Jahrhunderts : im Sozial-Politischen und Kulturell-Sprachlichen Kontext der Beiden Länder
Akira Shimizu
Hitotsubashi journal of arts and sciences 50巻1号1-12頁 2009年12月
doi その他のサイト
12. Die Fruchtbringende Gesellschaft und die Accademia Della Crusca im 17. Jahrhundert : zwei Sprachvereine Zwischen Luther/Machiavelli und Leibniz/Galilei
Akira Shimizu
Hitotsubashi journal of arts and sciences 49巻1号1-9頁 2008年12月
doi その他のサイト
13. Das Sprachdenken im 18. Jahrhundert als Letztem Vornationalen Zeitalter - Sozialgeschichte im Spiegel der Sprachgeschichte
Akira Shimizu
Hitotsubashi journal of arts and sciences 48巻1号15-21頁 2007年12月
doi その他のサイト
14. Das 18. Jahrhundert als Wendepunkt des Sprachdenkens ― Der Streit zwischen Aufklärung und Romantik ―
Akira Shimizu
Hitotsubashi journal of arts and sciences 47巻1号21-30頁 2006年12月
doi その他のサイト
15. 書評 Jürgen Trabant: Mithridates im Paradies : Kleine Geschichte des Sprachdenkens
清水 朗
ドイツ文学 : Neue Beitrage zur Germanistik 117巻117-121頁 2005年3月
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16. "Wilde Voelker werden gesittet"- Zu Johann Chr.Adelungs Begriff "Volk"
清水 朗
Hitotsubashi Journalof Arts and Sciences 45巻1号21-28頁 2004年12月
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17. 「ドイツ国」の成立と「国語」としてのドイツ語
清水 朗
一橋法学 3巻3号961-974頁 2004年11月
doi その他のサイト
18. Gottshed-Adelung-Grimm (In:Sprachwandel und Gesellschaftswandel - Wurzeln des heutigen Deutsch, hrsg. v. Klaus J. Mattheier und Haruo Nitta, Muenchen) (共著)
清水 朗
- 321-328頁 2004年4月
19. 「ドイツ国」の成立と「国語」としてのドイツ語
清水 朗
平成15年一橋大学秋季公開講座発表 2003年4月
20. ゴットシェートとアーデルングの間
清水 朗
一橋論叢 129巻3号35-48頁 2003年4月
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21. ミンネザングの「愛」 : 中世南仏・北仏抒情詩人との対比において
清水 朗
言語文化 38巻35-48頁 2001年12月
doi その他のサイト
22. "Philologie"und"Volk"bei Jacob Grimm
清水 朗
Hitotsubashi Journal of Arts and Sciences 42巻1号31-40頁 2001年4月
doi その他のサイト
23. 「ドイツ」とその「外部」 : 中世から近代へかけての "welsch"の意味変遷との関連において
清水 朗
一橋論叢 124巻4号482-494頁 2000年10月
doi その他のサイト
24. 中世ヨーロッパ文学における愛(ドイツを中心に)
清水 朗
平成12年度一橋大学秋季公開講座発表 2000年4月
25. ヴァルター・フォン・デア・フォーゲルヴァイデのドイツとイタリア
清水 朗
一橋論叢 122巻3号385-400頁 1999年9月
doi その他のサイト
26. ドイツ語技能検定試験対策 4級編
清水 朗
基礎ドイツ語 50巻1号80-83頁 1999年4月
27. ドイツ語技能検定試験対策 3・4級編
清水 朗
基礎ドイツ語 50巻7号 1999年4月
28. ヤーコプ・グリムにおける「文献学」と「フォルク」
清水 朗
エネルゲイア 24号63-82頁 1999年4月
29. 中高ドイツ語構文”beginnen+Inf.”のいくつかの局面
清水 朗
一橋論叢 118巻3号487-502頁 1997年9月
doi その他のサイト
30. エリック・ロメール または36の偶然
清水 朗
言語文化 33巻25-33頁 1996年12月
doi その他のサイト
31. 中高ドイツ語構文”beginnen+Inf.”について
清水 朗
一橋論叢 115巻3号637-651頁 1996年3月
doi その他のサイト
32. 「所有関係」とその文法的明示について
清水 朗
名古屋工業大学紀要 46巻75-84頁 1995年4月
33. ドイツ語の歴史的『格』研究 (文献解題)
清水 朗
エネルゲイア 21号74-78頁 1995年4月
34. 現代語研究と歴史的言語研究はいかに接近可能か? -「枠構造」をめぐる議論と理解-
清水 朗
日本独文学会春季研究発表会発表(コメント) 1995年4月
35. 中高ドイツ語における与格の用法
清水 朗
ドイツ文学 92巻92号35-45頁 1994年4月
36. 中高ドイツ語における与格と述部との関係について
清水 朗
日本独文学会中部支部夏季研究発表会発表 1994年4月
37. 中高ドイツ語動詞tuonに関する一考察
清水 朗
Litteratura 14号41-51頁 1993年4月
38. Zur Bedeutungsgeschichte der Worter hofisch, hoflich, hubsch im Mittelalter und in der Neuzeit
清水 朗
Bulletin of Nagoya Institute of Technology 43巻43号93-105頁 1992年4月
39. Wladimir Admori Historische Syntax des Deutschen(新刊紹介)
清水 朗
ドイツ文学 88号193-頁 1992年4月
40. Der "Pertinenzdativ" im Mhd.? -Mhd.与格についての一考察
清水 朗
Litteratura 12号27-48頁 1992年4月
41. Mhd.における「項」と「意味」との関係
清水 朗
Litteratura 13号57-78頁 1992年4月
42. Mhd.とNhd.の「格」 -Gen.とDat.の用法の変化を中心として
清水 朗
日本独文学会 秋季研究発表会発表 1991年4月
43. Der arme truhsaeze -あるいはケイエ卿に捧げるオマージュ-
清水 朗
詩・言語 35号1-14頁 1990年4月
44. Mhd.動詞結合価と属格補足成分 -与格あるいは対格と共起する場合に関して-
清水 朗
詩・言語 28号14-31頁 1986年4月
45. Mhd.格体系についての一考察 -属格を伴う"lexikalische Fugungen"を中心として-
清水 朗
詩・言語 28号1-13頁 1986年4月

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共同研究・競争的資金等の研究課題

No. 研究題目 研究種目(提供機関・制度) 研究期間
1. 法権力と文学創造-日・独・英・仏における近代検閲制度の成立に関する比較研究-
その他のサイト
萌芽的研究
( 制度: 科学研究費助成事業 )
1997年4月 ~ 2000年3月
2. 中高ドイツ語における「格」研究
1949年5月