経営管理研究科経営管理専攻
中野 誠(ナカノ マコト)

書籍等出版物

1. 『マクロ実証会計研究』 (共著)
中野 誠, 吉永裕登 (共著)
日本経済新聞出版 2020年6月
その他のサイト
2. 戦略的コーポレートファイナンス
中野 誠 (単著)
日本経済新聞出版社 2016年8月
その他のサイト
3. International Perspectives on Accounting and Corporate Behavior (共編著)
Makoto Nakano (共編者(共編著者))
Springer 2014年3月 (ISBN:9784431547914)
その他のサイト
4. 『業績格差と無形資産 -日米欧の実証研究』
中野 誠 (単著)
東洋経済新報社 2009年3月 (ISBN:9784492601792)
5. マクロとミクロの実証会計 (編著)
中野 誠 (編集)
中央経済社 2017年4月 (ISBN:9784502213113)
6. Reliance on Foreign Markets: Multinationality and Performance (共著)
Makoto Nakano, Purevdorj Bayanjargal (共著)
Springer 2014年1月
7. 『会計情報の有用性』
中野 誠 (共著)
中央経済社 2013年9月 (ISBN:9784502484100)
8. 『企業価値評価の実証分析』
中野誠 (共著)
中央経済社 2010年6月
9. Dynamics of Knowledge, Corporate Systems and Innovation
Makoto Nakano (共著)
Springer 2010年3月
10. 『日本企業のバリュエーション』 (共著)
野間幹晴, 中野 誠 (共著)
中央経済社 2009年9月 (ISBN:9784502298400)
11. 松下電器の経営改革 (共著)
中野 誠 (単著)
(一橋大学日本企業研究センター研究叢書) 有斐閣 2007年12月 (ISBN:9784641163102)
12. in I.Nonaka and K. Ichijo (eds), Handbook of Knowledge Creation and Management
Makoto Nakano (共著)
Oxford University Press 2007年1月 (ISBN:9780195159622)
13. 『日米企業の利益率格差』(伊丹敬之編著)所収
中野 誠 (共著)
(一橋大学日本企業研究センター研究叢書) 有斐閣 2006年11月 (ISBN:9784641162785)
14. 『日本企業研究のフロンティア (第2号)』(日本企業研究センター編)所収
中野 誠 (共著)
有斐閣 2006年3月 (ISBN:9784641162617)
15. Global Accounting 年金会計とストック・オプション (共著)
中野 誠 (単著)
中央経済社 2004年12月 (ISBN:9784502244902)
16. (翻訳)『技術価値評価』 原著:Boer, P., The Valuation of technology -Business and Financial Issues in R&D- New York, NY: John Wiley & Sons, Inc. 1999
中野 誠 (共訳)
日本経済新聞社 2004年7月 (ISBN:9784532132590)
17. (翻訳)『リスクマネジメント』 原著:RISK MANAGEMENT(Crouhy,Michel;Galai,Dan;Mark,Robert)
中野 誠 (共訳)
共立出版 2004年3月 (ISBN:9784320017610)

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論文

1. Aggregate Earnings Informativeness and Economic Shocks: International Evidence (共著) (査読有り)
Yuto Yoshinaga, Makoto Nakano
Asia-Pacific Journal of Accounting & Economics 30巻1号196-211頁 2023年1月
doi その他のサイト
2. Does Integrated Reporting Affect Real Activities Manipulation? (査読有り)
Yuji Shirabe, Makoto Nakano
Sustainability 14巻17号11110頁 2022年9月
doi その他のサイト
3. Financial Reporting Opacity, Audit Quality and Crash Risk: Evidence from Japan (共著) (査読有り)
Soo-Joon Chae, Makoto Nakano, Ryosuke Fujitani
The Journal of Asian Finance, Economics and Business 7巻1号9-17頁 2020年1月
4. Conservative Loan Loss Allowance and Bank Lending (共著) (査読有り)
Yusuke TAKASU, Makoto NAKANO
The Journal of Asian Finance, Economics and Business 6巻3号9-18頁 2019年8月
5. Foreign ownership and firm performance: evidence from Japan’s electronics industry (共著) (査読有り)
Makoto Nakano, Pascal Nguyen
Applied Financial Economics 23巻1号41-50頁 2013年1月
doi その他のサイト
6. What do Smoothed Earnings Tell Us about the Future? (共著) (査読有り)
Yusuke Takasu, Makoto Nakano
The Japanese Accounting Review 2巻1-34頁 2012年12月
doi
7. "Board size and corporate risk-taking: Further evidence from Japan" (共著) (査読有り)
Makoto Nakano, Pascal Nguyen
Corporate Governance: An International Review 20巻4号369-387頁 2012年7月
doi
8. 「人的資本に関する会計・ファイナンス視点からの考察」
中野誠
『組織科学』 57巻1号18-27頁 2023年9月
9. 「会計学とファイナンスのはざまで ー事業資産PBRの考察ー」
中野誠
『証券アナリストジャーナル』 61巻8号50-56頁 2023年8月
10. 「無形資産投資の不確実性を考慮したEP・ROE戦略のバリュー効果」
中野誠, 地主純子
『會計』 203巻4号54-66頁 2023年4月
11. 「ウェルビーイングと人的資本会計」
中野誠
『証券アナリストジャーナル』 60巻12号24-33頁 2022年12月
12. 「新潮流としての会計ベータ研究」
中野誠, 縄田寛希
『証券アナリストジャーナル』 60巻11号67-77頁 2022年11月
13. 「会計ベータ研究の可能性」
中野 誠
『会計』 201巻4号1-11頁 2022年4月
14. 「人的資源会計の可能性」
中野 誠
『会計』 199巻2号53-63頁 2021年2月
15. 「財務報告と経営の時間軸:解題」
中野 誠
『証券アナリストジャーナル』 58巻9号2-5頁 2020年9月
その他のサイト
16. 「新潮流としての人的資源会計」
中野 誠
『証券アナリストジャーナル』 58巻7号52-56頁 2020年7月
その他のサイト
17. Financial Reporting Opacity, Audit Quality and Crash Risk: Evidence from Japan (査読有り)
Soo-Joon CHAE, Makoto NAKANO, Ryosuke FUJITANI
The Journal of Asian Finance, Economics and Business 7巻1号9-17頁 2020年1月
doi
18. 「マクロとミクロの財務会計」
中野 誠
会計 197巻1号41-52頁 2020年1月
19. 「マクロ利益とマクロ成長 -消費経路か投資経路かー」 (共著)
中野 誠, 吉永裕登
『証券アナリストジャーナル』 56巻6号40-48頁 2018年6月
その他のサイト
20. 国際マクロへの会計研究領域の拡張
中野 誠
会計 193巻3号11-21頁 2018年3月
21. 新潮流としてのマクロ実証会計
中野 誠
証券アナリストジャーナル 55巻8号47-51頁 2017年8月
その他のサイト
22. マクロ会計とマクロ経済
中野 誠
会計 191巻1号40-48頁 2017年1月
その他のサイト
23. What Explains Widening Profitability Dispersion Around the World? (共著)
Makoto Nakano, Yasuharu Aoki
Hitotsubashi Journal of Commerce and Management 50巻1号23-46頁 2016年10月
doi その他のサイト
24. 利益・リターン関係の「ミクロ・マクロ・パズル」 (共著)
中野 誠, 吉永裕登
企業会計 68巻4号70-75頁 2016年4月
25. 貸倒引当金の保守性と利益評価 (共著)
高須悠介, 中野 誠
横浜経営研究 36巻3・4号33-54頁 2016年3月
その他のサイト その他のサイト
26. 集約レベルの会計情報とマクロ経済 (共著)
中野 誠, 吉永裕登
企業会計 68巻3号125-131頁 2016年3月
27. マクロ実証会計研究の可能性 (共著)
中野 誠, 吉永裕登
企業会計 68巻2号97-101頁 2016年2月
28. GDP成長率の将来予測における会計利益情報の有用性 (共著)
中野 誠, 吉永裕登
金融研究(日本銀行) 35巻1号1-29頁 2016年1月
その他のサイト
29. The effect of classification shifting on the analyst forecast accuracy; evidence from Japan (共著)
Soo-Joon Chae, Makoto Nakano
Hitotsubashi Journal of Commerce and Management 49巻1号25-35頁 2015年10月
doi その他のサイト
30. 「買入暖簾の市場評価とコーポレート・ガバナンス」 (共著)
中野 誠, 調勇二
『産業経理』 74巻4号32-44頁 2015年1月
その他のサイト
31. 「会計上の保守主義が企業の投資水準・リスクテイク・株主価値に及ぼす影響」 (共著) (査読有り)
中野 誠
『金融研究』(日本銀行, Bank of Japan) 34巻1号99-146頁 2015年1月
その他のサイト
32. 会計上の保守主義が企業の投資水準・リスクテイク・株主価値に及ぼす影響 (特集 ワークショップ コーポレート・ガバナンスが企業の会計戦略を通じて企業価値に与える影響について)
中野 誠, 大坪 史尚, 髙須 悠介
金融研究 34巻1号99-145頁 2015年1月
その他のサイト
33. 会計研究のイノベーション
中野 誠
会計 185巻3号334-344頁 2014年3月
34. 日本における銀行会計研究の意義
中野 誠, 高須悠介
会計 184巻6号106-117頁 2013年12月
35. 日本企業の現金保有決定要因分析: 所有構造と取締役特性の視点から (共著)
中野 誠, 高須悠介
日本企業研究のフロンティア 9巻55-67頁 2013年3月
36. 「利益平準化行動がアナリスト予想と固有株式リターン・ボラティリティに及ぼす影響」 (共著) (査読有り)
中野 誠, 高須悠介
『金融研究』 (日本銀行) 31巻4号175-214頁 2012年10月
その他のサイト
37. マクロ実証会計研究への挑戦
中野 誠
会計 182巻1号28-38頁 2012年7月
その他のサイト
38. 「利益持続性と利益調整行動」 (共著)
中野誠, 高須悠介
『一橋商学論叢』 6巻1号15-29頁 2011年5月
その他のサイト
39. 国の競争優位の財務分析--日米欧の国際比較
中野 誠
會計 174巻5号660-672頁 2008年11月
その他のサイト
40. 「研究開発活動の会計学」
中野 誠
『企業会計』 60巻6号833-839頁 2008年6月
41. 「利益率格差構造の国際比較研究」
中野 誠
『一橋ビジネスレビュー』 55巻4号78-92頁 2008年4月
42. 研究開発投資と株式価値の関係性:グローバル研究
中野 誠
伊藤邦雄編著 「無形資産の会計」 中央経済社 357-375頁 2006年4月
43. 「株式価値評価モデルの比較分析 -残余利益モデル・DCFモデル・経済付加価値モデル-」 (共著) (査読有り)
中野 誠
『証券アナリストジャーナル』 44巻2号98-110頁 2006年2月
その他のサイト
44. 無形資源と競争優位性・リスクの分析 -日米におけるdouble-edged sword 仮説の検証-
中野 誠
会計 168巻6号56-70頁 2005年12月
その他のサイト
45. 残余利益バリュエーション -月次データを用いた実証分析- (共著) (査読有り)
中野 誠
会計プログレス 6号17-33頁 2005年9月
その他のサイト
46. 研究開発投資と企業価値の関連性 -日本の化学産業における実証分析- (共著) (査読有り)
中野 誠
経営財務研究 24巻2号133-146頁 2005年6月
47. 企業価値創造のマネジメント (共著)
中野 誠
一橋ビジネスレビュー 2004巻6号98-113頁 2004年4月
48. 「多角化企業のバリュエーション -ファンダメンタルズと投資戦略による分析」 (共著) (査読有り)
中野 誠
『証券アナリストジャーナル』 2004年1月号 80-93頁 2004年4月
49. 「ディスクロージャー戦略と資本市場」 (共著)
中野 誠
『一橋ビジネスレビュー』 2004年春号 51巻4号90-107頁 2004年4月
50. 「企業価値を創造するための財務戦略」 (共著)
中野 誠
『一橋ビジネスレビュー』 2003年冬号 118-133頁 2003年4月
51. 「事業の再構築と企業価値」 (共著)
中野 誠
『一橋ビジネスレビュー』 2003年秋号 124-139頁 2003年4月
52. 「企業価値とコーポレート・ガバナンス」 (共著)
中野 誠
『一橋ビジネスレビュー』 2003年夏号 51巻1号102-115頁 2003年4月
53. 「ファイナンスから見た多角化戦略」 (共著)
中野 誠
『一橋ビジネスレビュー』 2003年春号 120-131頁 2003年4月
54. 「多角化企業の財務構造とバリュエーション」 (共著) (査読有り)
中野 誠, 久保直也, 吉村行充と共著
『証券アナリストジャーナル』 2002年12月号 40巻12号76-91頁 2002年4月
55. 経済の再活性化と金融市場 -PEFと年金基金の役割-
中野 誠, 大橋和彦, 蜂谷豊彦
一橋ビジネスレビュー 48巻4号80-107頁 2001年3月
56. 経済の再活性化と金融市場 (<特集>日本企業の競争力)
大橋 和彦, 中野 誠, 蜂谷 豊彦
一橋ビジネスレビュー 48巻4号80-111頁 2001年
57. 企業年金会計におけるABO対PBOの実証研究--Incremental Information Content と Relative Information Content の分析
中野 誠
企業会計 52巻5号725-734頁 2000年5月
その他のサイト
58. 企業年金会計基準の経済的影響論--行動誘発型会計基準のケース (特集 年金会計の理論と実践)
中野 誠
企業会計 51巻10号1510-1516頁 1999年9月
その他のサイト
59. 年金ファクターで分析する企業価値最大化戦略 求められるトップの構想と哲学
中野 誠
ダイヤモンド・ハーバード・ビジネスレビュー 23巻3号36-45頁 1998年5月
その他のサイト
60. 企業価値評価と年金ファクタ---P/Lモデルによる実証分析 (特集 企業年金をめぐる会計上の諸問題)
中野 誠
企業会計 50巻5号745-751頁 1998年5月
その他のサイト
61. アメリカ企業年金会計の史的考察--FAS87号の成立以前まで
中野 誠
横浜市立大学紀要 社会科学系列 1号21-45頁 1998年3月
その他のサイト
62. 企業年金会計情報に対する証券市場の評価--日本企業の実証分析
中野 誠
日本年金学会誌 17号34-39頁 1997年
その他のサイト
63. 年金資産・年金負債に対するわが国資本市場の評価
中野 誠
會計 152巻5号65-80頁 1997年
その他のサイト
64. 企業年金会計における負債評価基準の解の探求--ABOとPBOの相克
中野 誠
産業経理 56巻3号90-101頁 1996年10月
その他のサイト
65. コ-ポレ-ト・ガバナンスと会計行動--メインバンク・テ-クオ-バ-に見る「従業員主権モデル」の有効性の分析
中野 誠
経済と貿易 171号81-100頁 1996年3月
その他のサイト
66. 年金会計における従業員受給権保護の思潮--年金基金の所有権の分析視角から
中野 誠
産業経理 54巻3号p138-148頁 1994年10月
その他のサイト
67. 年金会計生成プロセスにおける従業員の視点の浸透--年金資産・負債の評価と財務報告
中野 誠
企業会計 46巻10号p1423-1429頁 1994年10月
その他のサイト

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MISC

1. 「アナリストの新たな分析視点 -非財務情報の活用法ー」 (共著)
中野 誠
「証券アナリストジャーナル」 56巻11号31-50頁 2018年11月
その他のサイト
2. 日本的経営とリスクテイク
中野 誠
青山アカウンティング・レビュー 7巻81-86頁 2017年10月
その他のサイト
3. マクロ利益と株価とGDP
中野 誠
税経通信 72巻4号147-153頁 2017年4月
その他のサイト
4. マクロ実証会計が常識を変える!(最終回)利益・リターン関係の「ミクロ・マクロ・パズル」
中野 誠, 吉永 裕登
企業会計 = Accounting 68巻4号502-507頁 2016年4月
その他のサイト
5. マクロ実証会計が常識を変える!(第1回)マクロ実証会計研究の可能性
中野 誠, 吉永 裕登
企業会計 = Accounting 68巻2号241-245頁 2016年2月
その他のサイト
6. エコノミストリポート 日本企業はなぜ利益率が低いのか リスクもリターンも低い日本型経営 背景には取締役会の多人数、高齢化
中野 誠
エコノミスト 91巻48号94-97頁 2013年10月
その他のサイト
7. EVAは企業価値経営にとって必須の概念 (第2特集 本誌〔週刊東洋経済〕独占 2005年版 EVA(経済付加価値)で見る企業の価値)
中野 誠, 野間 幹晴
週刊東洋経済 5992号118-121頁 2005年12月
その他のサイト
8. サロン・ド・クリティーク 多角化企業のバリュエーション(2・完)
中野 誠
企業会計 56巻8号1174-1176頁 2004年8月
その他のサイト
9. サロン・ド・クリティーク 多角化企業のバリュエーション(1)
中野 誠
企業会計 56巻7号1006-1008頁 2004年7月
その他のサイト
10. 一橋ICS MBA金融講座(1)財務戦略としての自社株取得
中野 誠
週刊東洋経済 5881号124-126頁 2004年4月
その他のサイト
11. 厚生年金基金の意思決定に関する「事例研究」 (第2特集 資産運用のあり方を考える)
鮫島 清, 中野 誠
年金と経済 21巻5号28-33頁 2003年2月
その他のサイト
12. 年金総合研究センターフォーラム 逆風下における企業年金の資産運用
中野 誠, 小林 弘明, 鈴木 日出男
年金と経済 21巻4号94-131頁 2002年12月
その他のサイト
13. BOOKS in REVIEW(25)『企業価値評価』マッキンゼー・アンド・カンパニー、トム・コープランド、ティム・コラー、ジャック・ミュリン=著,『企業分析入門(第2版)』K.G.パレプ、P.M.ヒーリー、V.L.バーナード=著,『コア・コンピタンス経営』ゲーリー・ハメル、C.K.プラハラード=著--バリュエーションには複合的な英知が求められる
中野 誠
Diamondハーバード・ビジネス・レビュー 27巻11号181-184頁 2002年11月
その他のサイト
14. 新春座談会 企業年金改革と厚生年金基金の展望 企業年金新時代のなかで基金はどう進んでいくべきか
中野 誠, 花渕 馥, 堀之内 保
企業年金 21巻1号12-20頁 2002年1月
その他のサイト

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講演・口頭発表等

No. 会議名 開催・発表年月日 開催地
1. "The Impact of Analyst Coverage on Management Forecast Accuracy"(32nd. Asian-Pacific Conference on International Accounting Issues@GoldCoast, Australia)
開催年月日: 2023年10月15日 ~ 2023年10月17日
発表年月日: 2023年10月16日
2. Does Integrated Reporting Constrain Real Activities Manipulation?(KAA Annual Global Meeting (KAGM))
開催年月日:
発表年月日: 2020年06月26日
South Korea
3. Aggregate Earnings Informativeness and Economic Shock: International Evidence(Australasian Finance and Banking Conference)
開催年月日:
発表年月日: 2019年12月16日
Sydney, Australia
4. Integrated Reporting and Earnings Management(Australasian Finance and Banking Conference)
開催年月日:
発表年月日: 2019年12月16日
Sydney, Australia
5. Aggregate Earnings Informativeness and Economic Shock: International Evidence(29th. Asian-Pacific Conference on International Accounting Issues)
開催年月日:
発表年月日: 2019年10月14日
ポーランド・ワルシャワ
6. 「統合報告と利益調整」(日本会計研究学会・全国大会)
開催年月日:
発表年月日: 2019年09月09日
神戸学院大学
7. 「マクロとミクロの財務会計」統一論題報告(日本会計研究学会・全国大会)
開催年月日:
発表年月日: 2019年09月08日
神戸学院大学
8. Aggregate Earnings Informativeness and Economic Shock: International Evidence(Korean Accounting Association Annual Meeting)
開催年月日:
発表年月日: 2019年05月20日
韓国・慶州
9. 国際マクロへの会計研究領域の拡張(日本会計研究学会・関東部会)
開催年月日:
発表年月日: 2017年11月11日
立教大学
10. Conservative Loan Loss Allowance and Bank Lending(Asian-Pacific Conference on International Accounting Issues)
開催年月日:
発表年月日: 2016年11月07日
Maui, Hawaii, USA
11. 統一論題報告 「マクロ会計とマクロ経済」(日本会計研究学会全国大会)
開催年月日:
発表年月日: 2016年09月13日
静岡グランシップ
12. Conservative Loan Loss Allowance and Bank Lending(American Accounting Association Annual Meeting)
開催年月日:
発表年月日: 2016年08月10日
New York, USA.
13. Conservative Loan Loss Allowance and Bank Lending(European Accounting Association 39th. Annual Congress)
開催年月日:
発表年月日: 2016年05月12日
マーストリヒト、オランダ
14. Cash Holdings and Earnings Persistence(26th Asian-Pacific Conference on International Accounting Issues)
開催年月日:
発表年月日: 2014年10月26日
Taipei
15. Effecfts of Accounting Conservatism on Corporate Investment Levels, Risk Taking, and Shareholder Value(Joint Conference of 26th Asian-Pacific Conference on International Accounting Issues and 2014 ACCOUNTING THEORY AND PRACTICE CONFERENCE)
開催年月日:
発表年月日: 2014年10月26日
Taipei
16. Does Acquiring Firm's Growth Opportunity Affect the Market Valuation of Goodwill?(26th Asian-Pacific Conference on International Accounting Issues)
開催年月日:
発表年月日: 2014年10月26日
Taipei
17. 統一論題報告 「会計研究のイノベーション」(日本会計研究学会 全国大会)
開催年月日:
発表年月日: 2013年09月05日
中部大学
18. Board Vintage and risk-taking(European Accounting Association 36th. Annual Congress)
開催年月日:
発表年月日: 2013年05月07日
Paris, France
19. Does reliance on foreign markets make a difference?(24th. Asian-Pacific Conference on International Accounting Issues)
開催年月日:
発表年月日: 2012年10月21日
マウイ島
20. Quality of Smoothed Earnings -Persistence and Dividend Policy-(American Accounting Association Annual Meeting)
開催年月日:
発表年月日: 2012年08月04日
ワシントンDC
21. Do older boards affect firm performance? : An empirical analysis based on Japanese firms(The 2012 Asian Finance Association Annual Meeting)
開催年月日:
発表年月日: 2012年07月06日
台北
22. "Quality of Smoothed Earnings -Persistence and Dividend Policy-"(European Accounting Association)
開催年月日:
発表年月日: 2012年05月09日
Ljubljana, Slovenia
23. "Do older boards affect firm performance? : An empirical analysis based on Japanese firms"(19th. Conference on the Theories and Practices of Securities and Financial Markets)
開催年月日:
発表年月日: 2011年12月09日
Kaohsiung, Taiwan
24. "Do older boards affect firm performance? : An empirical analysis based on Japanese firms"(The Sixth. Annual Conference on Asia-Pacific Financial Markets)
開催年月日:
発表年月日: 2011年12月03日
Seoul, Korea
25. "Quality of Smoothed Earnings -Persistence, Predictability, and Dividend Policy?"(23rd. Asian-Pacific Conference on International Accounting Issues)
開催年月日:
発表年月日: 2011年10月17日
Beijing, China
26. 「利益平準化と利益の質 -経営者意識の視点から-」(日本会計研究学会 年次大会)
開催年月日:
発表年月日: 2011年09月17日
久留米大学
27. "What Explains Widening Profitability Dispersion around the World?"(European Accounting Association 34th. Annual Congress)
開催年月日:
発表年月日: 2011年04月20日
Rome, Italy
28. "Board size and corporate risk-taking"(2011 Financial Management Association Asian Conference)
開催年月日:
発表年月日: 2011年04月08日
Queenstown, New Zealand
29. “The Accounting and Non-Accounting Factors Effect on Macro Profitability Dispersion.”(American Accounting Association, Annual Meeting)
開催年月日:
発表年月日: 2010年08月01日
USA, San Francisco
30. "International Comparison of Profitability Dispersion."(20th. Asian-Pacific Conference on International Accounting Issues)
開催年月日:
発表年月日: 2008年11月01日
Paris, France
31. "Does R&D Increase Shareholder's Value?"(Asian Academic Accounting Association, 7th. Annual Conference)
開催年月日:
発表年月日: 2006年09月01日
Sydney, Australia
32. 「R&D投資と企業価値の関係性:グローバル研究」(日本会計研究学会)
開催年月日:
発表年月日: 2005年09月01日
関西大学
33. 「Intangibilityと競争優位性」(日本会計研究学会)
開催年月日:
発表年月日: 2005年09月01日
関西大学
34. 「エクイティ・バリュエーションと残余利益モデル」(日本ファイナンス学会、特別セッション「会計情報と証券市場」における招待講演.)
開催年月日:
発表年月日: 2005年06月01日
横浜国立大学
35. "R&D Investments' Effect on Shareholders' Value."(European Accounting Association 28th. Annual Congress)
開催年月日:
発表年月日: 2005年05月01日
Gothenberg, Sweden.
36. "Corporate Diversification Effect on Firm Value: Evidence from Japan."(16th. Asian-Pacific Conference on International Accounting Issues)
開催年月日:
発表年月日: 2004年11月01日
Seoul, Korea.
37. 「R&D投資と収益性・企業価値の関係性」(日本会計研究学会)
開催年月日:
発表年月日: 2004年09月01日
中央大学
38. 「残余利益バリュエーション -月次データによる実証分析-」(日本会計研究学会)
開催年月日:
発表年月日: 2004年09月01日
中央大学

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受賞

No. 賞名 受賞年月
1. 日本公認会計士協会学術賞 2010年7月
2. 企業家研究フォーラム賞 (著書部門) 2008年7月
3. 日本会計研究学会学会賞 2006年9月

共同研究・競争的資金等の研究課題

No. 研究題目 研究種目(提供機関・制度) 研究期間
1. マクロ実証会計に関する総合的研究
その他のサイト
基盤研究(C)
( 提供機関: 日本学術振興会 制度: 科学研究費助成事業 )
2020年4月 ~ 2023年3月
2. マクロ会計情報を用いた実証研究
その他のサイト
基盤研究(C)
( 提供機関: 日本学術振興会 制度: 科学研究費助成事業 )
2017年4月 ~ 2020年3月
3. 日本企業の会計行動・リスクテイク行動と会計数値特性に関する総合的研究
その他のサイト
基盤研究(C)
( 提供機関: 日本学術振興会 制度: 科学研究費助成事業 )
2014年4月 ~ 2017年3月
4. 会計情報を用いた資本市場研究

( 提供機関: 日本銀行金融研究所 制度: 共同研究(国内共同研究) )
2012年9月 ~ 2014年9月
5. 企業業績格差の国際比較研究
その他のサイト
基盤研究(C)
( 提供機関: 日本学術振興会 制度: 科学研究費助成事業 )
2008年4月 ~ 2013年3月
6. 会計情報を用いた企業価値評価のダイナミズム
その他のサイト
若手研究(B)
( 提供機関: 日本学術振興会 制度: 科学研究費助成事業 )
2005年4月 ~ 2008年3月
7. 退職給付会計の理論的・実証的研究
その他のサイト
若手研究(B)
( 提供機関: 日本学術振興会 制度: 科学研究費助成事業 )
2002年4月 ~ 2005年3月
8. 日本企業の多角化戦略と企業価値

( 提供機関: 大和証券グループ 制度: 共同研究(国内共同研究) )
2002年3月 ~ 2006年3月
9. 企業年金会計の理論的・実証的研究
その他のサイト
奨励研究(A)
( 制度: 科学研究費助成事業 )
2000年4月 ~ 2002年3月
10. 企業年金会計の比較制度的・実証的研究
その他のサイト
奨励研究
( 制度: 科学研究費助成事業 )
1998年4月 ~ 2000年3月
11. 企業年金会計の理論的・実証的研究
その他のサイト
奨励研究
( 制度: 科学研究費助成事業 )
1996年4月 ~ 1997年3月

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