社会学研究科
中野 聡(ナカノ サトシ)

書籍等出版物

1. 論点・東洋史学 : アジア・アフリカへの問い158
中野 聡 (分担執筆)
ミネルヴァ書房 2022年1月 (ISBN:9784623092178)
2. Authenticity and Victimhood After the Second World War: Narratives from Europe and East Asia (German and European Studies)
NAKANO Satoshi (分担執筆)
University of Toronto Press 2021年9月 (ISBN:1487528213)
3. Japan's colonial moment in Southeast Asia, 1942-1945 : the occupiers' experience
Nakano, Satoshi
Routledge 2018年9月 (ISBN:9781138541283)
その他のサイト
4. 동아시아 근현대통사:화해와 협력을 위한 역사인식
와다 하루키, 고토 겐이치, 기바타 요이치, 야마무로 신이치, 조경달, 나카노 사토시, 가와시마 신 (共著)
책과 함께 2017年12月 (ISBN:9791186293966)
5. 동아시아 근현대통사:화해와 협력을 위한 역사인식
와다 하루키, 고토 겐이치, 기바타 요이치, 야마무로 신이치, 조경달, 나카노 사토시, 가와시마 신 (共著)
책과 함께 2017年12月 (ISBN:9791186293966)
6. 第4次 現代歴史学の成果と課題 2001-2015年 第3巻:歴史実践の現在
中野 聡 (共著)
績文堂出版 2017年5月
7. 平和と和解:思想・経験・方法
足羽輿志子, 中野聡, 吉田裕 (編集)
旬報社 2015年3月 (ISBN:9784845114054)
8. 歴史問題ハンドブック
東郷和彦, 波多野澄雄 (分担執筆)
岩波書店 2015年1月 (ISBN:9784000291651)
9. 東アジア近現代通史:19世紀から現在まで(下)
和田春樹, 後藤乾一, 木畑洋一, 山室信一, 趙景達, 中野聡, 川島真 (共著)
岩波書店 2014年9月 (ISBN:9784000291446)
10. 歴史学のアクチュアリティ (共著)
中野 聡 (共著)
東京大学出版会 2013年5月
11. 東南アジア占領と日本人──帝国・日本の解体
中野 聡 (単著)
岩波書店 2012年7月 (ISBN:9784000283755)
12. 岩波講座 東アジア近現代通史10 和解と協力の未来へ
中野 聡 (共編者(共編著者))
岩波書店 2011年8月
13. 岩波講座 東アジア近現代通史8 ベトナム戦争の時代 1960-1975年
中野 聡 (共編者(共編著者))
岩波書店 2011年6月
14. アメリカの影のもとで─日本とフィリピン
中野 聡 (共著)
法政大学出版局 2011年6月
15. 東アジアの歴史摩擦と和解可能性─冷戦後の国際秩序と歴史認識をめぐる諸問題─〔菅英輝編〕
中野 聡 (共著)
凱風社 2011年4月
16. The Philippines and Japan in America’s Shadow, edited by Kiichi Fujiwara and Yoshiko Nagano.
Satoshi Nakano (共著)
NUS Press 2011年3月
17. 過ぎ去らぬ過去との取り組み:日本とドイツ〔佐藤健生、ノルベルト・フライ編〕
中野 聡 (共著)
岩波書店 2011年1月
18. 記憶の地層を掘る──アジアの植民地支配と戦争の語り方〔今井昭夫・岩崎稔編〕
中野 聡 (共著)
御茶の水書房 2010年10月
19. 岩波講座 東アジア近現代通史2 日露戦争と韓国併合 19世紀末-1900年代
中野 聡 (共編者(共編著者))
岩波書店 2010年10月
20. 平和と和解の思想をたずねて
中野 聡 (共著)
大月書店 2010年6月
21. ジェンダーと社会──男性史・軍隊・セクシュアリティ
中野 聡 (共著)
旬報社 2010年6月
22. 「植民地責任」論:脱植民地化の比較史〔永原陽子編〕
中野 聡 (共著)
青木書店 2009年3月
23. 歴史経験としてのアメリカ帝国:米比関係史の群像
中野聡 (単著)
岩波書店 2007年4月 (ISBN:9784000025379)
24. 視覚表象と集合的記憶―歴史・現在・戦争―〔森村敏巳編〕
中野 聡 (共著)
旬報社 2006年11月
25. 岩波講座アジア・太平洋戦争第7巻
中野 聡 (共著)
岩波書店 2006年5月
26. 帝国の終焉とアメリカ――アジア国際秩序の再編〔渡辺昭一編〕
中野 聡 (共著)
山川出版社 2006年5月
27. 変貌するアメリカ太平洋世界(第1巻):太平洋世界の中のアメリカ―対立から共生へ―〔油井大三郎ほか編〕
中野 聡 (共著)
東京大学出版会 2004年10月
28. 近現代日本・フィリピン関係史〔池端雪浦、リディア・N・ユー・ホセ編〕
中野 聡 (共著)
岩波書店 2004年2月
29. アジア新世紀 第7巻 パワー
中野 聡 (共著)
岩波書店 2003年5月 (ISBN:9784000268370)
30. Philippines-Japan Relations, ed. by Setsuho Ikehata & Lydia N. Yu Jose
Satoshi Nakano (共著)
Quezon City: Ateneo de Manila University Press 2003年4月
31. 浸透するアメリカ・拒まれるアメリカ―世界史の中のアメリカニゼーション―〔油井大三郎ほか編〕
中野 聡 (共著)
東京大学出版会 2003年4月
32. アメリカのナショナリズムと市民像―グローバル化時代の視点から― 〔大津留智恵子・大芝亮編〕
中野 聡 (共著)
ミネルヴァ書房 2003年4月 (ISBN:9784623038428)
33. Philippines-Japan Relations, ed. by Setsuho Ikehata & Lydia N. Yu Jose
Satoshi Nakano (共著)
Quezon City: Ateneo de Manila University Press 2003年4月
34. アメリカの戦争と在日米軍―日米安保体制の歴史〔藤本博・島川雅史編〕
中野 聡 (共著)
社会評論社 2003年4月 (ISBN:9784784514304)
35. 岩波講座 東南アジア史第8巻 国民国家形成の時代
中野 聡 (共著)
岩波書店 2002年2月 (ISBN:9784000110686)
36. 岩波講座 東南アジア史第8巻 国民国家形成の時代
中野 聡 (共著)
岩波書店 2002年2月 (ISBN:9784000110686)
37. 岩波講座 東南アジア史第7巻 植民地抵抗運動とナショナリズムの展開
中野 聡 (共著)
岩波書店 2002年1月 (ISBN:9784000110679)
38. アメリカの多民族体制― ―「民族」の創出〔五十嵐武士編〕
中野 聡 (共著)
東京大学出版会 2000年4月
39. アメリカが語る民主主義 : その普遍性・特異性・相互浸透性〔大津留智恵子・大芝亮編〕
中野 聡 (共著)
ミネルヴァ書房 2000年4月 (ISBN:9784623032884)
40. Philippines Under Japan : Occupation Policy and Reaction, ed. by Setsuho Ikehata
Satoshi Nakano (共著)
Quezon City: Ateneo de Manila University Press 1999年4月
41. 赤沢史朗編 『講和問題とアジア年報/日本現代史5』
中野 聡 (共訳)
現代史料出版 1999年4月 (ISBN:9784906642908)
42. 東南アジア史のなかの日本占領 〔倉沢愛子編〕
中野 聡 (共著)
早稲田大学出版部 1997年4月 (ISBN:9784657975201)
43. 太平洋戦争の終結 〔細谷千博ほか編〕
中野 聡 (共著)
柏書房 1997年4月 (ISBN:4760114912)
44. フィリピン独立問題史
中野 聡 (単著)
龍渓書舎 1997年1月 (ISBN:9784844784647)
45. 編集復刻版 第十四軍軍宣伝班・宣伝工作史料集 全二巻 (共同編集・解説) (編著)
人見潤介, 寺見元恵, 中野 聡 (共編者(共編著者))
龍渓書舎 1996年11月 (ISBN:9784844763857)
46. 日本占領下のフィリピン〔池端雪浦編〕
中野 聡 (共著)
岩波書店 1996年7月 (ISBN:9784000017299)
47. 南方軍政関係資料 〈15〉 (編著)
中野 聡 (共著)
龍渓書舎 1994年4月 (ISBN:9784844783701)
48. 占領改革の国際比較 〔油井大三郎ほか編〕
中野 聡 (共著)
三省堂 1994年4月 (ISBN:4385355533)
49. アジア・太平洋の人と暮らし-大学洋上セミナー4 〔合田濤編〕
中野 聡 (共著)
南総堂 1994年4月 (ISBN:9784816501418)
50. 復刻版 比島調査報告(共同編集・解説) (編著)
中野 聡 (共編者(共編著者))
龍渓書舎 1993年4月
51. 豊島区史通史編4
中野 聡 (共著)
豊島区 1992年4月
52. アメリカ社会史の世界
中野 聡 (共著)
三省堂 1989年4月 (ISBN:9784385350455)

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論文

1. 清水知久・高橋章・富田虎男『アメリカ史研究入門』:アメリカという問題と格闘する
中野 聡
歴史評論 840号61-71頁 2020年4月
2. ラッセル法廷から半世紀
中野 聡
歴史評論 823号6-14頁 2018年11月
3. コメント:安穏・惣無事・コトナカレと分断の比較史を展望する
中野 聡
人民の歴史学 217号24-27頁 2018年9月
その他のサイト
4. アジア主義:記憶と経験
中野 聡
現代思想 46巻9号134-149頁 2018年5月
5. 20・21世紀転換期世界における歴史修正主義:いま何が起きているのか
中野 聡
日本歴史学協会年報 33号16-21頁 2018年3月
6. Overcome by Nationalism: Japanese Occupation of Southeast Asia (1942-1945) as Remembered by the Occupiers (査読有り)
Satoshi Nakano
Journal of Philippine Local History and Heritage 4巻1号1-21頁 2018年2月
7. Methods to Avoid Speaking the Unspeakable: Carmen Guerrero Nakpil, the Death of Manila, and Post-World War II Filipino Memory and Mourning
Satoshi Nakano
Hitotsubashi Journal of Social Studies 48巻1号27-41頁 2017年1月
doi その他のサイト
8. 戦争の記憶と忘却
中野 聡
フィリピンを知るための64章 2016年12月
9. 「東アジア」とアメリカ:広域概念をめぐる闘争 (査読有り)
中野 聡
歴史学研究 2013年7月
10. La gestion des colonies et l'administration militaire dans le sud: le démantèlement de l'Empire japonais en Asie du Sue-Est (traduit par Rémi Buquet) (査読有り)
Satoshi Nakano
Guerres mondiales et conflits contemporains 249号75-100頁 2013年1月
その他のサイト
11. ワールドワイド オブ タカラヅカ(特別企画 第51回)宝塚大劇場星組公演『愛と青春の旅だち』
中野 聡
歌劇 103-105頁 2010年10月
12. 蜘蛛の糸をつかむ「強い個人」たれ、というメッセージに思う事々(映画「プレシャス」作品評)
中野 聡
キネマ旬報 40-41頁 2010年5月
13. アメリカ史研究の現状と課題
中野 聡
立教大学アメリカン・スタディーズ 32巻9-20頁 2010年3月
その他のサイト
14. アメリカ史研究文書館案内 (共著)
中野 聡
(有賀夏紀・紀平英作・油井大三郎編『アメリカ史研究入門』所収)山川出版社 366-377頁 2009年12月
15. 映画「ミルク」が背負うもの—生きるためのゲイ権利運動—
中野 聡
キネマ旬報 1532号39-40頁 2009年5月
16. マニラ戦と南京事件
中野 聡
日本評論社 152-162頁 2009年2月
17. 時が熟する──戦争の記憶をめぐって
中野 聡
HQ 21号32-33頁 2008年12月
18. カルメン・ゲレロ・ナクピルと『マニラの死』:『対象喪失』の同時代史をめぐる予備的考察
中野 聡
同時代史研究 1巻22-32頁 2008年11月
19. 世界史を15分間考える
中野 聡
人文会 59-72頁 2008年10月
20. 翻訳:二次的損害:米国における大量破壊と残虐行為の修辞法」(原著:Herbert P. Bix)
中野 聡
『歴史学研究』 歴史学研究会 839号 2008年4月
21. 「米西戦争(1898年)」、「門戸開放政策(19世紀末~20世紀初め)」
中野 聡
岩波書店 12巻 2008年3月
22. 戦争史とオーラル・ヒストリアン
中野 聡
(小特集 方法としてのオーラル・ヒストリー再考II)歴史学研究 813号30-32頁 2006年4月
その他のサイト
23. Lost in Memorialization?: Unmaking of History Issues" in Postwar Philippine-Japan Relations"
Satoshi Nakano
The Philippines-Japan Relationship in an Evolving Paradigm: Proceedings of the Symposium 74-84頁 2006年4月
24. The Filipino World War II Veterans Equity Movement and the Filipino American Community
Satoshi Nakano
Pacific and American Studies 6号53-81頁 2006年4月
その他のサイト その他のサイト
25. South to South across the Pacific: Ernest E. Neal and Community Development Efforts in the American South and the Philippines (査読有り)
Satoshi Nakano
Japanese Journal of American Studies 16巻181-202頁 2005年12月
その他のサイト その他のサイト
26. フィリピンが見た戦後日本――和解と忘却――
中野 聡
思想 (岩波書店) 980号24-56頁 2005年12月
27. 書評「永野善子著『フィリピン銀行史研究――植民地体制と金融――』御茶の水書房 2003年 xv+356+xxxiページ」
中野 聡
アジア経済 46巻4号107-111頁 2005年4月
28. アメリカ合衆国の連邦軍とマイノリティの関係をめぐる比較史的研究
中野 聡
文部省科学研究費補助金研究成果報告書 2005年3月
29. 占領とデモクラシーの同時代史 (編著)
中野 聡
同時代史学会編 (日本経済評論社) 2004年12月
30. 新刊紹介:紀平英作『帝国と市民――苦悩するアメリカ民主政』(山川出版社, 2003.4.20)
中野 聡
アメリカ学会会報 155号2-頁 2004年11月
31. 「アメリカ-東南アジア関係研究へのアプローチ : 冷戦期を中心として」趣旨説明(シンポジウム1)(第71回研究大会報告)
中野 聡
東南アジア史学会報 81号32頁 2004年10月
その他のサイト
32. Gabriel L. Kaplan and U.S. Involvement in Philippine Electoral Democracy: A Tale of Two Democracies (査読有り)
Satoshi Nakano
Philippine Studies [Ateneo de Manila University] 52巻2号149-178頁 2004年4月
その他のサイト
33. アメリカ帝国とフィリピーノ――遮断と包摂・植民地社会の適応 (査読有り)
中野 聡
歴史学研究 777巻12-22頁 2003年7月
34. 東南アジアに波紋 米国の対テロ戦争
中野 聡
世界 2002年8月
35. フィリピン戦没日本人慰霊の営みと戦争責任の記憶
中野 聡
季刊 戦争責任研究 37巻10-17頁 2002年6月
36. ビー・アメリカン!-第2次世界大戦ベテラン問題とフィリピーノ・アメリカン・コミュニティ
中野 聡
アジア遊学 勉誠出版 39号62-73頁 2002年4月
37. Nation and Citizenship in the Filipino World War II Veterans Equity Movement, 1945-2001
Satoshi Nakano
"We the People" in the Global Age: Re-examination of Nationalism and Citizenship, ed. by Ryo Oshiba, Edward Rhodes, and Chieko Kitagawa Otsuru, Osaka: National Museum of Ethnology 205-225頁 2002年4月
38. シンポジウム報告要旨(趣旨説明)東南アジア史学の方法としてのオーラル・ヒストリー
中野 聡
東南アジア史学会年報 74号14-15頁 2001年5月
その他のサイト
39. 「はじめに」 (編著)
中野 聡
〔歴史学研究会編『20世紀のアメリカ体験』所収)青木書店 xiii-ixx頁 2001年4月
40. Nation, Nationalism and Citizenship in the Filipino World War II Veterans Equity Movement, 1945-1999
Satoshi Nakano
Hitotsubashi Journal of Social Studies 32巻2号33-53頁 2000年12月
その他のサイト
41. 綾部恒雄編『世界民族事典』執筆項目:フィリピン系アメリカ人 (編著)
中野 聡
弘文堂 569-頁 2000年7月
42. 書評:高橋章『アメリカ帝国主義成立史の研究』
中野 聡
アメリカ史評論 32-40頁 2000年4月
43. 国際関係史の課題と方法 : 二〇世紀米比日関係をめぐって
中野 聡
一橋論叢 123巻4号653-669頁 2000年4月
その他のサイト
44. In the Language of the Occupier: Recent Work on the Japanese Period in the Philippines
Satoshi Nakano
Social Science Japan Journal[Institute of Social Science, University of Tokyo/Oxford University Press] 2巻2号267-272頁 1999年4月
doi
45. フィリピン『独立』百年
中野 聡
世界 1998年10月
46. 20 世紀フィリピンと『アメリカ民主主義』 (査読有り)
中野 聡
歴史学研究 716号 1998年4月
47. The"Windfall"Revenue Controversy(1937-1941) : A Perspective on Philippine Commonwealth History (査読有り)
Satoshi Nakano
Pilipinas[Arizona State University] 28巻3-頁 1997年4月
48. 日本占領期フィリピン史に関する図書館・文書館・博物館の紹介
中野 聡
〔池端雪浦編『日本占領下のフィリピン』所収〕岩波書店 1996年4月
49. US Philippine Policy and the Interpretation of National Interest : The FDR Administration and the Philippine Question, 1935-42
Satoshi Nakano
Journal of American Studies[American Studies Association of Korea] 28巻 1996年4月
50. 与えられた独立への道――独立法改正問題をめぐる米比関係史の研究(1929 ~ 46 年) (査読有り)
中野 聡
一橋大学学位論文(博士[社会学]) 1996年4月
51. メイド処刑事件とラモス政権
中野 聡
世界 1995年6月
52. 日本の東南アジア占領体制-フィリピン、インドネシアを比較して- (査読有り)
中野 聡
歴史学研究 651号 1993年4月
53. フランクリン・D・ローズヴェルト政権とフィリピン問題(2)-ケソン訪米と独立法改正交渉の開始(1937年1-3月)-
中野 聡
神戸大学教養部紀要 51号2-頁 1993年4月
54. 書評・吉川洋子著『日比賠償外交交渉の研究1949-1956』
中野 聡
国際政治 101号 1992年4月
55. フィリピンの事典(執筆項目:植民地化(アメリカ期)」など4項目, 182-183,281,290,324頁) (編著)
中野 聡
同朋社 1992年4月
56. フランクリン・D・ローズヴェルト政権とフィリピン問題(1)-基本政策の形成をめぐって(1933-37年)-
中野 聡
神戸大学教養部紀要 48号2-頁 1991年4月
57. ナショナリズムと"ウィンドフォール・メンタリティ"-コモンウェルス政府財政問題をめぐる米比関係(1935-41)
中野 聡
AA研東南アジア研究 2巻99-15頁 1991年4月
58. フィリピン輸出農業と独立問題 : 1930年代後半の砂糖・椰子産品をめぐる特恵問題を中心として
中野 聡
一橋研究 14巻2号59-86頁 1989年7月
その他のサイト
59. フィリピンの対日協力者問題とアメリカ合衆国 (査読有り)
中野 聡
歴史学研究 600号 1989年4月
60. 米国議会におけるフィリピン独立問題の展開-大恐慌期の貿易・独立問題と米比諸利害- (査読有り)
中野 聡
歴史学研究 583号 1988年4月
61. 米国の干渉政策とフィリピン社会 (査読有り)
中野 聡
アメリカ史研究 10号1-頁 1987年4月

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講演・口頭発表等

No. 会議名 開催・発表年月日 開催地
1. A Comfort Zone? The late 20th Century Japanese Experience in Southeast Asia(18th International Conference on Japanese Studies)
開催年月日:
発表年月日: 2020年01月31日
Ateneo de Davao University
2. Whereabouts of the Eirei Spirits: Post-World War II Japanese efforts to recover human remains of the war dead in the Philippines. (Panel 163: Contested Sites of War Memory: Monuments, Memorials, and Films in China, Japan, and the Philippines)(AAS-in-Asia-2019)
開催年月日:
発表年月日: 2019年07月01日
Royal Orchid Sheraton, Bangkok, Thailand
3. New Book Workshop "Japan's Occupation of Java in the Second World War: A Transnational History" by Prof. Ethan Mark(New Book Workshop "Japan's Occupation of Java in the Second World War: A Transnational History" by Prof. Ethan Mark)
開催年月日:
発表年月日: 2018年11月14日
東京外国語大学府中キャンパス
4. グローバル授業で学ぶ「戦争」・「大規模暴力」・「記憶」・「和解」─Topics of Modern and Contemporary Historyにおける授業実践の経験から─(自由論題報告)(日本国際文化学会第17回全国大会)
開催年月日:
発表年月日: 2018年07月07日
多摩大学湘南キャンパス
5. 公開シンポジウム「知の再武装ー人は何をするべきか」(日本国際文化学会第17回全国大会)
開催年月日:
発表年月日: 2018年07月07日
多摩大学湘南キャンパス
6. Looking into Landscape, Looking into History—Google Satelliteから始める現代史授業実践の試みから考えたこと─(日本国際文化学会第18回全国大会)
開催年月日:
発表年月日: 2018年07月06日
長崎大学文教キャンパス
7. Overcome by Nationalism: Japanese Occupation of Southeast Asia (1942-1945) as Remembered by the Occupiers(International Conference on the 75th Anniversary of World War II in the Philippines)
開催年月日:
発表年月日: 2017年08月17日
Holy Angel University, Angeles City, Philippines
8. The Nexus Approach to Asia's Sustainable Future(The 22nd Biennial Conference of the AASSREC: Sustaining a Green and Equitable Future in Asia-Pacific)
開催年月日:
発表年月日: 2017年04月20日
Institute of Population and Labor Economics, CASS, Beijing, China
9. フィリピン史の中の日本の立ち位置を再考する(国際交流基金アジアセンター主催レイナルド・C・イレート講演会)
開催年月日:
発表年月日: 2016年07月21日
国際交流基金JFICホール(東京都新宿区)
10. Forgiveness Should be Accompanied by Remembrance: War Memories and the Postwar Philippines-Japan Relations(A Seminar on the Legacy of Elpidio Quirino, Sixth President of the Republic of the Philippines)
開催年月日:
発表年月日: 2016年06月17日
上智大学
11. コメンテーター(日本アメリカ史学会第12回年次大会 シンポジウム A 「戦時下アメリカのマイノリティ―エスニシティ・人種・ジェンダーの視点から」)
開催年月日:
発表年月日: 2015年09月26日
北海道大学
12. メガシティ社会科学のマトリクス(コメント)(日本学術会議主催学術フォーラム「アジアのメガシティ東京:その現状と日本の役割」)
開催年月日:
発表年月日: 2015年07月11日
日本学術会議講堂(東京都港区)
13. Between a single story and the different truths: Filipino Veterans of World War II, 1941-2015 (Workshop B: Wars and Immigration)(日本アメリカ学会2015年年次大会)
開催年月日:
発表年月日: 2015年06月07日
国際基督教大学
14. The Death of Manila in World War II and Postwar Commemoration(Authenticity and Victimhood in 20th Century History and Commemorative Culture: Historical Experience and the Construction of Victim Identities in International Comparison)
開催年月日:
発表年月日: 2014年12月11日
Topographie Des Terrors, Berlin
15. 「東アジア」をめぐる「想像の共同体」とアメリカ(日韓文化交流基金主催・第14回日韓歴史家会議)
開催年月日:
発表年月日: 2014年11月07日
TKP品川カンファレンスセンター
16. Japan’s Imagined Geographies of East Asia since the 1990s(Visiting Scholars Roundtable)
開催年月日:
発表年月日: 2014年08月27日
THE SIGUR CENTER FOR ASIAN STUDIES THE ELLIOTT SCHOOL OF INTERNATIONAL AFFAIRS, GEORGE WASHINGTON UNIVERSITY, WASHINGTON, D.C., U.S.A.
17. Juridical Arenas”: Temporal-spatial Frames of the War Crimes Adjudicated(“JURIDICAL ARENAS” IN ALLIED WAR CRIMES TRIAL PROGRAM)
開催年月日:
発表年月日: 2014年06月09日
Boston College, Chestnut Hill, MA.
18. WHO LIBERATED WHOM?: REMEMBERING THE JAPANESE OCCUPATION OF SOUTHEAST ASIA(WHO LIBERATED WHOM?: REMEMBERING THE JAPANESE OCCUPATION OF SOUTHEAST ASIA)
開催年月日:
発表年月日: 2014年05月22日
University of Washington, Seattle
19. A Dark Truth: Japanese “Kirikomi” attacks in the Battle of Manila, February 3 to March 3, 1945.(COLONIALISM, IDEOLOGY, AND GENOCIDE IN COMPARATIVE PERSPECTIVE: THE LONG 20TH CENTURY)
開催年月日:
発表年月日: 2014年03月28日
Washington University in St. Louis
20. Discussant, Roundtable: Asia Pacific Historical Reconciliation(Roundtable: Asia Pacific Historical Reconciliation)
開催年月日:
発表年月日: 2014年03月20日
THE SIGUR CENTER FOR ASIAN STUDIES THE ELLIOTT SCHOOL OF INTERNATIONAL AFFAIRS, GEORGE WASHINGTON UNIVERSITY, WASHINGTON, D.C., U.S.A.
21. Commentator, “The Transnational Landscape of the American Empire Shaped by Paupers, Nurses, and Migrants, 1850–1940,”(アメリカ学会第47回年次大会ワークショップ)
開催年月日:
発表年月日: 2013年06月02日
東京外国語大学
22. Commentator, “The Transnational Landscape of the American Empire Shaped by Paupers, Nurses, and Migrants, 1850–1940,”(American Studies Association Annual Meeting)
開催年月日:
発表年月日: 2012年11月18日
Puerto Rico Convention Center, Sun Juan, Puerto Rico.
23. アラン・スピアから考えるアメリカ政治とセクシュアリティ(アメリカ史学会第9回年次大会シンポジウムC「同性愛/同性婚を通して見るアメリカ―1950年代から現在まで」)
開催年月日:
発表年月日: 2012年09月23日
一橋大学
24. Introduction(暴行,创伤,记忆体:中、日、菲三国二战及战后经验国际学术研讨会)
開催年月日:
発表年月日: 2012年03月27日
南京大学・中華民国史研究中心
25. Ways to Tell the Unspeakable: in the Post-World War II Filipino Memories and Imagination(Une conférence donnée par M. Satoshi Nakano)
開催年月日:
発表年月日: 2011年11月12日
Universite Paris III - Sorbonne Nouvelle, batiment Censier, salle 414
26. Japan in the Wake of 3/11 Eastern Japan Earthquake/Tsunami/Nuclear Disaster(アメリカ研究学会年次大会)
開催年月日:
発表年月日: 2011年10月20日
米国メリーランド州ボルチモア市
27. Satoshi Nakano, "Battle of Manila 1945: Politics of Forgetting and Remembrance."(Nanjing 1937 / Manila 1945: Remembrance and Reconciliation. SPRING 2010 PHILIPPINE STUDIESCOLLOQUIUM SERIES; Co-Sponsored by the Center for Philippine Studies, UH Manoa, Japan Society for the Promotion of Science and Center for Chinese Studies, UH Manoa)
開催年月日:
発表年月日: 2010年03月01日
United States / University of Hawai'i at Manoa / Center for Korean Studies Auditorium
28. 「アメリカ研究の展望:歴史」(1939/2009―アメリカ研究の軌跡と展望 (立教大学アメリカ研究所設立70周年記念シンポジウム))
開催年月日:
発表年月日: 2009年11月01日
立教大学アメリカ研究所
29. Satoshi Nakano, "Battle of Manila: Truths and Memories"(BATTLES OF MANILA AND NANJING: ATROCITY, JUSTICE AND RECONCILIATION)
開催年月日:
発表年月日: 2009年11月01日
THE SIGUR CENTER FOR ASIAN STUDIES THE ELLIOTT SCHOOL OF INTERNATIONAL AFFAIRS, GEORGE WASHINGTON UNIVERSITY, WASHINGTON, D.C., U.S.A.
30. "The Lost City: Carmen Guerrero Nakpil and the Battle for Manila 1945"(The 8th International Conference on Philippine Studies (23-26 July 2008) Session 6B: Comparing Empires, Remembering War: Spain, the U.S. and Japan in Philippine History)
開催年月日:
発表年月日: 2008年07月01日
Escaler Hall, Ateneo de Manila University, Quezon City, the Philippines
31. "Battle for Manila: A Japanese View"(TRUTHS AND MEMORIES OF WORLD WAR II: THE NANJING MASSACRE AND THE BATTLE FOR MANILA)
開催年月日:
発表年月日: 2008年03月01日
Ateneo de Manila University, Quezon City, Philippines
32. Memory and Mourning: The Six Decades after the Two Wars(The First Philippine Studies Conference of Japan)
開催年月日:
発表年月日: 2006年11月01日
Tokyo Green Palace Hotel, Ichigaya, Tokyo
33. Politics of Mourning in the Post WWII Philippines-Japan Relations(Filipino Studies in Japan: Translation, Marriage, Politics: A Symposium)
開催年月日:
発表年月日: 2006年04月01日
UCLA
34. Lost in Memorialization? : Unmaking of 'History Issues' in Postwar Philippines-Japan Relations(The Symposium: The Philippines-Japan Relationship in an Evolving Paradigm (organized by JICC Embassy of Japan, Japan Foundation, Manila, and Yuchengco Center, DLSU))
開催年月日:
発表年月日: 2006年03月01日
the Don Enrique Yuchengco Hall, De La Salle University, Taft Avenue, Manila
35. 「『フィリピン反乱』の語り方――米比戦争の記憶とヴェトナム戦争j・戦後30年」(アメリカ学会第39回年次大会・部会A 「<ヴェトナム>の記憶──戦争終結30周年を迎えて)
開催年月日:
発表年月日: 2005年06月01日
京都大学
36. コメンテーター(歴史学研究会総合部会シンポジウム「方法としての『オーラル・ヒストリー』再考」)
開催年月日:
発表年月日: 2005年04月01日
早稲田大学文学部
37. アメリカ史研究の立場から(イギリス帝国史研究会シンポジウム「イギリス帝国史研究の現在(いま)-そして未来へ-(2))
開催年月日:
発表年月日: 2004年12月01日
京都大学文学部
38. 帝国文化としての『自助支援』論 ── 黒人社会学者アーネスト・ニールとアメリカ南部/第3世界の社会開発事業 1939-1972(中央大学第21回学術シンポジウム公開シンポジウム「帝国文化のかたち―均質化か混淆化か」)
開催年月日:
発表年月日: 2004年11月01日
中央大学駿河台記念館
39. Commentator for the paper presented by Takeshima Yoshinari The Burmanization Policy under the Japanese Occupation in Burma""(Reconsidering the Japanese Military Occupation in Burma (1942-45))
開催年月日:
発表年月日: 2004年10月01日
東京外国語大学
40. Filipino World War II Veterans Equity Movement and the Filipino American Community(The 7th International Conference on Philippine Studies)
開催年月日:
発表年月日: 2004年06月01日
The International Institute for Asian Studies, Leiden, Netherland
41. コメンテーター、シンポジウム「帝国の終焉と国際秩序の再編-アジアをめぐる欧米諸国の相克-」(日本西洋史学会第54回大会)
開催年月日:
発表年月日: 2004年05月01日
東北学院大学/仙台国際センター
42. コメンテーター(日本西洋史学会第54回大会シンポジウム「帝国の終焉と国際秩序の再編-アジアをめぐる欧米諸国の相克-」)
開催年月日:
発表年月日: 2004年05月01日
仙台国際センター
43. コメンテーター(東京外国語大学国際シンポジウム「21世紀アーカイヴを創るCreating an Archive Today: Decisions)
開催年月日:
発表年月日: 2003年12月01日
東京外国語大学
44. A Tale of Two Democracies: Scenes from Bilateral Philippine-U.S. History of Electoral Democracy(Kyoto American Studies Seminar 2003)
開催年月日:
発表年月日: 2003年07月01日
立命館大学
45. フィリピンの米軍基地と『基地以後』(南山大学アメリカ研究センター・シンポジウム「安保体制の中のアメリカ軍基地の役割」)
開催年月日:
発表年月日: 2002年11月01日
南山大学名古屋キャンパス
46. Commentator(東京大学アメリカ太平洋地域研究センター主催シンポジウム Memory of Wars, Memory of Exclusion, Session 1 Memories of the War in the Pacific Region and the Possibilities of Intercivilizational Dialogues")
開催年月日:
発表年月日: 2002年09月01日
如水会館
47. Nation and Citizenship in the Filipino World War II Veterans Equity Movement, 1945-2001(the Sixth International Symposium of the JCAS Joint Research Project on State, Nation and Ethnic Relations: We the People" in the Global Age: A Re-examination of Citizenship and Nationalism")
開催年月日:
発表年月日: 2001年11月01日
国立民族学博物館
48. フィリピン政治史像をめぐる米比論争と日本のフィリピン史研究(東南アジア史学会第65回研究大会シンポジウム「ナショナル・ヒストリーとどう向き合うか」)
開催年月日:
発表年月日: 2001年06月01日
東京女子大学
49. 民主主義と他者認識: アメリカのフィリピン政治論をめぐって(アメリカ学会第34 回年次大会・シンポジウム「東アジアとアメリカ――出会いから未来に向けて」)
開催年月日:
発表年月日: 2000年06月01日
帝塚山大学
50. U.S. Philippine Policy and the Interpretation of National Interest: The FDR Administration and the Philippine Question, 1935-42(the 31st International American Studies Seminar of the American Studies Association of Korea: America and Asia: Evolution of a Relationship)
開催年月日:
発表年月日: 1996年10月01日
Chirisan Plaza Hotel, Korea
51. Windfall Revenues Controversy: A view on the Commonwealth History(The 5th International Conference on Philippine Studies)
開催年月日:
発表年月日: 1996年04月01日
Hilton Hawaiian Village, Honolulu, HI, USA
52. 与えられた独立への道──植民地期米比関係をめぐって(アジア政経学会第49回全国大会・共通論題「アジアの100年と今後を考える──植民地政策と現代」)
開催年月日:
発表年月日: 1995年11月01日
名古屋大学経済学部
53. Captain Hitomi's 'goodwill' missions in Luzon and Panay, 1942-43: a logic of conciliation in the Japanese Propaganda in the Philippines(the 13th IAHA Conference)
開催年月日:
発表年月日: 1994年09月01日
上智大学

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受賞

No. 賞名 受賞年月
1. 大平正芳記念賞 2008年6月
2. アメリカ学会清水博賞 1997年6月

共同研究・競争的資金等の研究課題

No. 研究題目 研究種目(提供機関・制度) 研究期間
1. 「アジア・太平洋戦争史」の比較と総合:国際的研究教育プログラムの開発

( 提供機関: 日本学術振興会 制度: 科学研究費補助金 )
2015年4月 ~ 現在
2. 「アジア・太平洋戦争史」の比較と総合:国際的研究教育プログラムの開発

( 提供機関: 日本学術振興会 制度: 科学研究費補助金 )
2015年4月 ~ 現在
3. 「アジア太平洋戦争史」の比較と総合:国際的研究教育プログラムの開発
その他のサイト
基盤研究(A)
( 提供機関: 日本学術振興会 制度: 共同研究(国際共同研究) )
2015年4月 ~ 2019年3月
4. アジア・太平洋戦争史とジェノサイド研究の架橋と統合: 正義・和解・記憶の総合的比較研究

( 提供機関: フルブライト・プログラム 制度: 共同研究(出資金による受託研究) )
2013年9月 ~ 2014年8月
5. アジア・太平洋戦争および現代世界における大規模暴力をめぐる総合的比較研究
その他のサイト
基盤研究(B)
( 提供機関: 日本学術振興会 制度: 科学研究費助成事業 )
2011年4月 ~ 2014年3月
6. アジア・太平洋戦争および現代世界における大規模暴力をめぐる総合的比較研究
その他のサイト
基盤研究(B)
( 提供機関: 日本学術振興会 制度: 共同研究(国際共同研究) )
2011年4月 ~ 2014年3月
7. 戦争の記憶:マニラ戦の実像と記憶

( 制度: 科学研究費補助金 )
2007年4月 ~ 2011年9月
8. マニラ戦の実像と記憶:平和のための地域研究

( 提供機関: 日本学術振興会 制度: 共同研究(国内共同研究) )
2007年4月 ~ 2011年3月
9. 「マニラ戦」の実像と記憶:平和のための地域研究
その他のサイト
基盤研究(B)
( 提供機関: 日本学術振興会 制度: 科学研究費助成事業 )
2007年4月 ~ 2011年3月
10. オーラルヒストリーの手法によるフィリピン開発主義体制の研究

( 提供機関: 神戸大学大学院国際協力研究科 制度: 共同研究(国際共同研究) )
2007年4月 ~ 2011年3月
11. 日本の東南アジア占領史
2004年4月 ~ 2013年3月
12. オーラル・ヒストリーの手法を用いた第2次世界大戦と脱植民地化過程の研究

( 提供機関: -早稲田大・政治経済学術院 制度: 共同研究(国内共同研究) )
2004年4月 ~ 2006年3月
13. 帝国統治システムの移転とアジア・欧米関係の変化に関する研究

( 提供機関: 東北学院大学・文学部 制度: 共同研究(国内共同研究) )
2003年4月 ~ 2006年3月
14. 安倍フェローシップ 「民主化」をめぐる越境的経験とその記憶:米比植民地・ポスト植民地関係と日本占領をめぐって

( 提供機関: 社会科学研究評議会 制度: 共同研究(出資金による受託研究) )
2003年4月 ~ 2005年3月
15. 「植民地責任」論から見る脱植民地化の比較歴史学的研究

( 提供機関: -東京外国語大学・アジア・アフリカ言語文化研究所 制度: 共同研究(国内共同研究) )
2003年4月 ~ 2005年3月
16. アメリカ合衆国の連邦軍とマイノリティの関係をめぐる比較史的研究

( 提供機関: 日本学術振興会 制度: 共同研究(出資金による受託研究) )
2002年4月 ~ 2006年3月
17. フィリピン系第2次世界大戦退役軍人問題をめぐる米比関係史

( 制度: 科学研究費補助金 )
2002年4月 ~ 2005年3月
18. アメリカ合衆国の運邦軍とマイノリティの関係をめぐる比較史的研究
その他のサイト
基盤研究(C)
( 提供機関: 日本学術振興会 制度: 科学研究費助成事業 )
2002年4月 ~ 2005年3月
19. 日米のナショナリズムと市民像の比較(分担)

( 提供機関: 国立民族学博物館・地域研究企画交流センター 制度: 共同研究(国内共同研究) )
1999年4月 ~ 2002年3月
20. アジア太平洋地域の構造変動における米国の位置と役割に関する総合的研究

( 提供機関: 東京大学・大学院・総合文化研究科 制度: 共同研究(国内共同研究) )
1998年4月 ~ 2004年3月
21. 民主主義をめぐる米比関係史

( 制度: 科学研究費補助金 )
1998年4月 ~ 1999年3月
22. 戦没者慰霊をめぐる日比関係史
1997年4月 ~ 2001年3月
23. 日比交流史研究フォーラム(分担)

( 提供機関: 東京外国語大学・アジア・アフリカ言語文化研究所 制度: 共同研究(国際共同研究) )
1997年4月 ~ 2001年3月

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