社会学研究科
木村 元(キムラ ハジメ)

書籍等出版物

1. 境界線の学校史ー戦後日本の学校化社会の周縁と周辺
木村 元 (編集)
東京大学出版会 2020年11月
2. アクティベート教育学1 教育原理
木村元, 汐見稔幸 (共編者(共編著者))
ミネルヴァ書房 2020年3月
3. 教育学をつかむ(改訂版) (共著)
木村 元 (共著)
有斐閣 2019年4月
4. 家庭のための教育手引き集(朝日新聞)
木村 元 (監修)
クレス出版 2017年5月
5. The History of Education in Japan:1600-2000 (Routledge studies in educational history and development in Asia)
M.Tsujimoto, Y.Yamazki, H.Kimura, T.Morikawa, S.Takahashi, T.Yoneda (共著)
Routledge 2017年3月 (ISBN:9781138181915)
6. 教育から見る日本の社会と歴史(第2版)
片桐芳雄, 木村元 (共編者(共編著者))
八千代出版 2017年3月
7. 教育学 (編著)
木村元 (編集)
医学書院 2015年3月 (ISBN:9784260020039)
8. 学校の戦後史
木村元 (単著)
岩波書店 2015年3月 (ISBN:9784004315360)
9. 近代日本の人間形成と学校-その系譜をたどる
木村 元 (編集)
クレス出版 2013年3月
10. 戦後日本社会の歴史 第2巻
木村 元 (共著)
岩波書店 2013年1月
11. シリーズ人間形成と社会 (監修)
木村元 (監修)
クレス出版 2012年5月 (ISBN:9784877336530)
12. 日本の学校受容
木村 元 (編集)
勁草書房 2012年3月
13. 『일본 교육의 역사 : 사회사적 시각에서
片桐芳雄, 木村 元 (共編者(共編著者))
ソンヒョン出版 2011年11月
14. 戦時下学問の統制と動員―日本諸学振興委員会の研究 (共著)
駒込武, 川村肇, 奈須恵子, 木村元, 山本敏子, 高橋陽一, 友野清文, 岩田康之 (共著)
東京大学出版会 2011年3月
15. 青年の社会的自立と教育―高度成長期日本における地域・学校・家族 (共編著)
橋本紀子, 木村元, 小林千枝子, 中野新之裕 (単著)
大月書店 2011年2月
16. 「評価」の時代を読み解く (共著)
木村 元 (共著)
日本標準 2010年12月
17. 教育学をつかむ (共著)
小玉重夫, 船橋一男 (共著)
有斐閣 2009年4月 (ISBN:9784641177116)
18. 教育から見る日本の社会と歴史 (共編著)
片桐芳雄, 木村元 (共編者(共編著者))
八千代出版 2008年12月
19. 教師の専門性とアイデンティティ―教育改革時代の国際比較調査と国際シンポジウムから (共著)
久冨善之他 (共著)
勁草書房 2008年6月 (ISBN:9784326250578)
20. 戦争と民衆-戦争体験を問い直す- (共著)
木村 元 (共著)
旬報社 2008年4月
21. 「現代」という環境 (共著)
木村 元 (共著)
旬報社 2007年5月
22. 高校と大学の接続
木村 元 (共著)
玉川大学出版 2005年4月 (ISBN:4472403196)
23. 人口と教育の動態史
木村 元 (単著)
多賀出版 2005年3月 (ISBN:4811569814)
24. 地域の教育の歴史
木村 元 (共著)
- 2003年6月 (ISBN:9784761007744)
25. 教育文化の日本的特性 (共著)
木村 元 (共著)
多賀出版 2003年4月
26. 新しい評価の理論と方法
木村 元 (共著)
日本標準 2002年4月
27. 『日本の学校ー制度と生活世界』(中内敏夫著作集3巻 ) (共編著)
中内敏夫, 木村元, 仲嶺正光 (編集)
藤原書店 1999年5月
28. 『「教室」をひらく』(中内敏夫著作集1巻) (編著)
木村 元 (共著)
藤原書店 1999年1月 (ISBN:9784894341128)
29. 『匿名の教育史』(中内敏夫著作集2巻) (編著)
木村 元 (共著)
藤原書店 1997年12月 (ISBN:9784894340886)
30. 教育科学の誕生 (共著)
木村 元 (共著)
大月書店 1997年4月
31. 教育史像の再構築
木村 元 (共著)
教育学年報6巻 1997年4月
32. 子どものための入試改革
木村 元 (共著)
法政出版 1996年6月 (ISBN:9784894411203)
33. 企業社会と偏差値
木村 元 (共著)
藤原書店 1994年3月 (ISBN:9784938661885)
34. 近代日本における知の配分と国民統合
木村 元 (共著)
第一法規出版 1993年6月 (ISBN:9784474002180)
35. 日本諸学振興委員会の研究-戦時下における教育学の転換- (共著)
木村 元 (共著)
東京大学教育学部 1991年4月
36. 公教育制度の史的形成 (共著)
木村 元 (共著)
梓出版社 1990年4月 (ISBN:9784900071803)

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論文

1. 隠れたカリキュラムとIPE導入の意義:教育のコミュニケーションの構造を踏まえて
木村 元
保健医療福祉連携 12巻2号79-87頁 2019年11月
2. 少子高齢化社会と教育の課題―人口変動と空間変容に着目して
木村 元
教育社会学のフロンティア 1 1巻253-273頁 2017年10月
3. <公共社会と教育>を再考するために
木村 元
〈教育と社会〉研究 27号1-5頁 2017年9月
その他のサイト
4. 吉川卓治著『「子ども銀行」の社会史―学校と貯金の近現代』 (世織書房, 2016.11)
木村元
図書新聞 3287号 2017年1月
5. アジア・太平洋戦争辞典 (共著)
木村元
吉川弘文館 2016年10月
6. 小林千枝子著『戦後日本の地域と教育―京都府奥丹後における教育実践の社会史―』 (学術出版会, 2014.9)
木村元, 菊地愛美
日本教育史研究 35号190-199頁 2016年9月
7. 生きられた学校と近代学校批判
木村元
近代教育フォーラム 25号86-94頁 2016年9月
8. 佐々木先生から学ばせていただいたこと
木村 元
技術・職業教育学者佐々木享先生追悼集 人間いたるところ青山あり 223-225頁 2016年5月
9. 学校の戦後70年-日韓(韓日)の比較史研究ー (共著)
木村元, パク・ファンボ
日韓歴史共同プロジェクト 18号134-162頁 2016年3月
10. 青木利夫・柿内真紀・関啓子編著『生活世界に織り込まれた発達文化―人間形成の全体史への道』 (東信堂, 2015.7.10) (共著)
木村元
<教育と社会>研究 25号10-17頁 2015年12月
11. 転換期の学力
木村元
東井義雄教育の原点 581-590頁 2015年8月
12. Public Acceptance and Articulation of Schools in Japanese Society: Origins in Education and Society in the 1930 (査読有り)
Hajime Kimura
Educational Studies in Japan International Yearbook No.6 6号81-98頁 2011年12月
13. 教育制度の社会史への覚え書きー<教育と社会の学>の課題とのかかわりで
木村元
<教育と社会>研究 20号13-22頁 2010年11月
14. 江口潔著『教育測定の社会史―田中寛一を中心に』 (田研出版, 2010.8),
木村元
日本の教育史学 54号255-256頁 2010年8月
15. 日本社会における学校の受容と接続問題 (査読有り)
木村 元
教育学研究 77巻2号144-156頁 2010年6月
doi
16. 日本の戦後教育学の展開と課題 (査読有り)
木村元
日韓歴史共同研究プロジェクト 11巻50-60頁 2010年3月
17. 書評:小山静子・太田素子編『「育つ・学ぶ」の社会史―「自叙伝」から』
木村元
教育社会学研究 85巻 2009年11月
18. 人間形成の評定尺度と教育論争史研究―国民学校論の検討にむけて
木村元
<教育と社会>研究 19号11-22頁 2009年8月
19. 普通教育の再定義への動向と課題
木村元
大学ユニバーサル化時代における中等教育の再定義 95-114頁 2009年3月
20. 書評:大西建夫・堤清一編『国立の学校』
木村 元
『教育学研究』 2008年6月
21. 東井義雄の戦中・戦後経験のペダゴジ-戦後教育実践に刻んだもの-
木村 元
三谷孝編 『戦争と民衆-戦争体験を問い直す-』 旬報社 2008年4月
22. 「教育学における教育史研究の課題―教育目標・評価論に注目して(ノート)」
木村 元
『教育目標・評価学会紀要』 19号 2008年4月
23. Three case of the “Postwar” and the positions of educational reform during the occupation period : Toward more detailed historical descriptions of postwar education
Hajime Kimura
International symposium rethinking education under occupation : Japan,Korea and Germany 86-90頁 2008年3月
24. 日本教育史の研究動向
木村元
日本の教育史学 50号193-201頁 2007年10月
25. 学校化社会への過渡的様態としての「村を育てる学力」―その土壌と葛藤
木村元
<教育と社会>研究 22号39-48頁 2007年9月
26. 書評:小針誠著『教育と子どもの社会史』 (梓出版, 2007.5)
木村 元
『読書新聞』 通巻2832号 2007年8月
27. 新制中学校における制度化されたペダゴジーをめぐる諸相-1950-60年代の数学教育言説に着目して (共著)
木村 元
『<教育と社会>研究』 通巻17号 2007年8月
28. The Historical Trend of Teacher Identity in Japan : Focusing on Educational Reforms and the Occupational Culture of Teachers (共著)
Hajime Kimura, Yasuyuki Iwata
Hitotsubashi journal of social studies 39巻1号19-42頁 2007年7月
doi その他のサイト
29. Status, virtue and duty: A historical perspective on the occupational culture of teachers in Japan (査読有り)
Hajime Kimura
Pedagogy, Culture and Society 15巻2号175-184頁 2007年7月
doi
30. 書評:小山静子、菅井鳳展、山口和宏編著『戦後公教育の成立』 ( 2005.3.31)
木村 元
『教育社会学研究』 通巻79号 2006年12月
31. 書評:木村元編著『「人口と教育の動態史」書評へのリプライ 』 (多賀出版, 2005.2.28)
木村 元
『日本教育史研究』 通巻25号 2006年8月
32. メタ・ペダゴジーをめぐる諸問題-人間形成論の新動向とペダゴジ-
木村 元
<教育と社会>研究 16巻16号57-65頁 2006年8月
33. 書評:松塚俊三・安原義仁『国家・共同体・教師の戦略』
木村 元
比較教育社会史研究会通信 6-7頁 2006年5月
34. 現代教育のキーワード
木村 元
大月書店 2006年5月
35. 学校方式の時代 : 一九二〇~四〇年代の青少年労働を巡る転換の諸相 (共著)
木村 元, 髙瀬 雅弘, 富澤 知佳子
一橋大学研究年報. 社会学研究 44巻281-417頁 2006年3月
doi その他のサイト
36. 1950年代のプラクシスとしての教育の様相-新制中学校における<学校-職業社会>問題に注目して
木村 元
<教育と社会>研究 15巻53-61頁 2005年4月
37. 書評:笠間賢二『地方改良運動期における小学校と地域社会』
木村 元
日本歴史 157-159頁 2005年1月
38. 教育人口動態史研究の射程―<教育と社会>研究へのアプローチ
木村 元
<教育と社会>研究 14巻71-76頁 2004年8月
39. 教育学と教育実践の新展開の諸相―制作と実践を巡って
木村 元
社会変動と教育実践・教育学構造に関する社会史的研究 337-372頁 2004年4月
40. 社会変動と教育実践・教育学研究構造に関する社会史的研究ー総力戦体制期の教育と社会
木村元ら
日本学術振興会研究費補助金報告書 2004年3月
41. 民衆心性の歴史的展開と<教育>
木村 元
<教育と社会>研究 2003年8月
42. 教育評価の立脚点について-評価を巡る動向を捉えるために-
木村 元
家庭科教育 218巻4-9頁 2003年4月
43. 農村を離れる青少年の教育課題-東瀧澤村(前郷)の社会変動と北方教育(共著)
木村 元
1930-40年代の教育学の新動向とその社会的基盤に関する研究 91-107頁 2002年4月
44. 教育調査としてのTIMSS-学力評価論からカリキュラム評価論へ-(共著)
木村 元
教育目標・評価学会紀要 12号1-15頁 2002年4月
45. TIMSSの学力観の検討――学力の国際比較とは何か(共著)
木村 元
言語と文化 2号1-33頁 2002年4月
46. 教育史研究における生活変動論の可能性(共著)
木村 元
<教育と社会>研究 12号67-72頁 2002年4月
47. 社会変動と北方教育 : 前郷時代の佐々木太一郎に注目して (共著)
木村 元, 富澤 知佳子
一橋論叢 127巻2号125-143頁 2002年2月
doi その他のサイト
48. 現代教育史事典
木村 元
東京書籍 2001年12月
49. 歴史研究の対象としての「教育経験」
木村 元
年報 日本現代史 7号341-355頁 2001年4月
50. 新しい時代の学校システムを考える
木村 元
東北教育学会研究紀要 5号43-72頁 2001年4月
51. 1920年代における教育目標・評価問題の諸相-『教育の世紀』誌上の論争に注目して-
木村 元
<教育と社会>研究 11号47-54頁 2001年4月
52. 1930-40年代の社会過程と教育・教育学
木村 元
日本の教育史学 44巻44号226-233頁 2001年4月
53. 桐原葆見 労働心理学の戦時下における展開-<教育と社会>の学の胎動に関する諸動向-(共著)
木村 元
<教育と社会>研究 10号65-73頁 2000年4月
54. 書評:成田忠久監修『手紙で綴る北方教育の歴史』
木村 元
教育学研究 67巻1号 2000年3月
55. 一九三〇-四〇年代初頭日本義務制初等学校の動向と再編の課題 : 初等教育の変容と中等学校入試改革の動向に注目して
木村 元
一橋大学研究年報. 社会学研究 38巻211-256頁 2000年1月
doi その他のサイト
56. 教育課程
木村 元
明治図書 1999年4月
57. 奈良女子高等師範学校小学校における実践構造の変遷と入試の規定性に関する考察-1920~30年代-
木村 元
戦前の初等教育の変容と中等学校入試改革に関する実証的研究 15-39頁 1999年4月
58. 一九三〇-四〇年代教育における制作的認識の諸相
木村 元
一橋論叢 121巻2号188-204頁 1999年2月
doi その他のサイト
59. 書評:小林千枝子『教育の自治の心性史』
木村 元
教育 1998年5月
60. 「学び」論への視座-社会的歴史的背景との関わりで-
木村 元
教育目標・評価学会紀要 8号1-9頁 1998年4月
61. 日本史広辞典
木村 元
山川出版社 1997年10月
62. 教育課程改革の現代的な争点 : 教育目標・評価論の視点から
木村 元
一橋論叢 118巻4号582-600頁 1997年10月
doi その他のサイト
63. 日本社会運動史人名事典
木村 元
日本アソシエート社 1997年1月
64. 書評:上平泰博他『少年団の歴史』
木村 元
東京 1996年4月
65. 戦時下における「学校方式」再考を巡る諸相
木村 元
地域社会の国際化 141-151頁 1996年4月
66. 教育の歴史社会学について
木村元
教育社会学研究 57巻57号96-99頁 1995年10月
その他のサイト その他のサイト
67. 北方教育と教育科学運動
木村 元
一橋論叢 114巻2号234-252頁 1995年8月
doi その他のサイト
68. 教育の歴史社会学について
木村 元
教育社会学研究 57号96-99頁 1995年4月
69. 教育研究における歴史的アプローチについて
木村 元
一橋論叢 113巻4号479-493頁 1995年4月
doi その他のサイト
70. 内申書の歴史-戦前における導入と展開- (査読有り)
木村 元
教育目標・評価学会紀要 3号1-5頁 1993年4月
71. 1920年代旧制高等学校入試における「受験知」の様相-入試講評に注目して-
木村 元
四国大学紀要 1巻A号91-100頁 1993年4月
72. 入試による学力規定に関する考察-1930年代中学校入試における国史科の場合-
木村 元
教育方法史研究 4号151-165頁 1992年4月

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講演・口頭発表等

No. 会議名 開催・発表年月日 開催地
1. Research Trends on Education in Japan(the Invitation Program on Global Education for CNU Graduate students)
開催年月日:
発表年月日: 2019年01月16日
Chungnam National University
2. 人類史的社会変動と教育の課題(教育目標・評価学会)
開催年月日:
発表年月日: 2018年11月24日
和光大学
3. AIインパクトと教育 ―「日本の学校」再考―(教育目標・評価学会中間集会)
開催年月日:
発表年月日: 2017年06月17日
東洋大学
4. 東井義雄のあゆみと学校経験―戦前と戦後(日本教育学会)
開催年月日:
発表年月日: 2016年08月24日
北海道大学
5. 戦後の学校の展開と人づくりの課題(教育目標・評価学会)
開催年月日:
発表年月日: 2015年11月26日
京都教育大学
6. シンポジウム「戦後教育史と近代教育学批判」(教育思想史学会第25回大会)
開催年月日:
発表年月日: 2015年09月12日
慶應義塾大学
7. 課題研究「戦後の教育政治を問い直す(討論者)」(教育社会学会第67回大会)
開催年月日:
発表年月日: 2015年09月10日
駒澤大学
8. 学校の戦後70年-日韓(韓日)の比較史研究(日韓歴史シンポジウム)
開催年月日:
発表年月日: 2015年08月20日
韓国・光州技術科学院
9. 特別課題研究「研究の課題とこれまでの経過」(日本教育学会第72回大会)
開催年月日:
発表年月日: 2013年08月30日
一橋大学
10. 課題研究「学校の受容過程と『教える』ということ」(教育目標・評価学会第23回大会)
開催年月日:
発表年月日: 2012年11月10日
東洋大学
11. 教育目標・評価論における歴史的研究の課題(教育目標・評価学会)
開催年月日:
発表年月日: 2009年11月28日
京大会館
12. 教育の歴史をどう描くかー物語としての教育史・人口動態の教育史―(東北大学高等教育開発推進センター教育史特別セミナー)
開催年月日:
発表年月日: 2008年12月19日
東北大学
13. 日本の戦後教育学の展開と課題(日韓歴史共同研究第10回プロジェクトシンポジウム)
開催年月日:
発表年月日: 2008年08月18日
対馬市
14. 「教育学における教育史研究の課題」(教育目標・評価学会)
開催年月日:
発表年月日: 2007年12月01日
大阪経済大学
15. 「占領期教育を問うー日本、韓国、ドイツ(コメント)」(教育史学会国際シンポジウム)
開催年月日:
発表年月日: 2007年09月23日
四国学院大学
16. 日本の教職アイデンティティの歴史的形成と現代的状況(国際シンポジウム「教育改革と教師―流動化社会を生きる教師の専門職性を展望する」)
開催年月日:
発表年月日: 2005年11月12日
一橋大学
17. 課題研究/日本の教育接続を巡る課題(教育目標評価学会)
開催年月日:
発表年月日: 2004年10月30日
滋賀大学
18. 民間教育運動史像の転換(シンポジウム「中内敏夫の世界」)
開催年月日:
発表年月日: 2001年12月16日
学士会館
19. 教育評価改革の枠組みと入試制度の変遷(教員養成大学・学部教官集会シンポジウム)
開催年月日:
発表年月日: 2001年11月30日
北海道教育大学札幌校
20. 課題研究/新興教育の社会史研究(教育目標評価学会)
開催年月日:
発表年月日: 2001年10月29日
作新学院大学
21. シンポジウム/新しい時代の学校システムを考える(東北教育学会)
開催年月日:
発表年月日: 2001年03月18日
東北大学
22. 課題研究/学力の国際比較とはどういうことか(教育目標評価学会)
開催年月日:
発表年月日: 2000年10月29日
長野県立短大
23. シンポジウム教育史における第二次世界大戦(教育史学会)
開催年月日:
発表年月日: 2000年09月30日
埼玉大学

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共同研究・競争的資金等の研究課題

No. 研究題目 研究種目(提供機関・制度) 研究期間
1. 小学校区・中学校区を単位とする地域社会の文化構築過程に関する歴史的研究

( 制度: 共同研究 )
2017年4月 ~ 2021年3月
2. 戦後開拓地における学校を基盤とした地域文化の形成過程に関する歴史的研究

( 制度: 共同研究 )
2017年4月 ~ 2019年3月
3. 日本の学校化社会成立の諸相―学校システム「周辺」部に注目して
その他のサイト
基盤研究(C)
( 提供機関: 日本学術振興会 制度: 科学研究費助成事業 )
2015年4月 ~ 現在
4. 日本の学校化社会成立の諸相―学校システム「周辺」部に注目して

( 制度: 共同研究 )
2015年4月 ~ 2018年3月
5. 小学校区を単位とする地域社会の文化構築に関する歴史的研究

( 制度: 共同研究 )
2014年4月 ~ 2017年3月
6. 日本における学校化社会の形成過程―教育制度の社会史の視点から
その他のサイト
基盤研究(C)
( 提供機関: 日本学術振興会 制度: 共同研究 )
2012年4月 ~ 2015年3月
7. 日本における学校化社会の形成過程―教育制度の社会史の視点から
その他のサイト
基盤研究(C)
( 提供機関: 日本学術振興会 制度: 科学研究費助成事業 )
2012年4月 ~ 2015年3月
8. 「日韓相互認識」研究の深化のために

( 提供機関: 一橋大学 制度: 共同研究 )
2010年4月 ~ 2014年3月
9. 飯田下伊那における学校史料と地域社会に関する基礎的研究

( 提供機関: 國學院大學 制度: 共同研究 )
2010年4月 ~ 2014年3月
10. ペダゴジー・教育評価論研究
2008年4月 ~ 現在
11. 1930年代の社会と教育関係構造の史的特質―教育学、教員文化、教育実践に注目して
その他のサイト
基盤研究(C)
( 提供機関: 日本学術振興会 制度: 科学研究費助成事業 )
2008年4月 ~ 2011年3月
12. 1930年代の社会と教育関係構造の史的特質

( 制度: 共同研究 )
2008年4月 ~ 2011年3月
13. 戦時下における学問の統制と動員

( 制度: 共同研究 )
2007年4月 ~ 2009年3月
14. 大学ユニバーサル化時代における中等教育の再定義

( 制度: 共同研究 )
2006年4月 ~ 2009年3月
15. 日本・朝鮮間の相互認識に関する歴史的研究

( 制度: 共同研究 )
2006年4月 ~ 2009年3月
16. 日本の学校風土・慣習の形成、展開と現代的再編課題

( 制度: 共同研究(国内共同研究) )
2006年4月 ~ 2008年3月
17. 若年労働市場の成立と教育学および教育実践の動向

( 制度: 共同研究 )
2004年4月 ~ 2007年3月
18. 若年労働市場の成立と教育学および教育実践の動向
その他のサイト
基盤研究(C)
( 提供機関: 日本学術振興会 制度: 科学研究費助成事業 )
2004年4月 ~ 2007年3月
19. 教育改革時代における教師の位置と文化―その再編の社会学的・歴史的・比較論的研究

( 提供機関: - 制度: 共同研究 )
2003年4月 ~ 2006年3月
20. 日本の学校の社会史的・文化論的研究
2002年4月 ~ 現在
21. 日本の学校慣行・行事・儀礼の社会史的・文化論的研究

( 提供機関: - 制度: 共同研究 )
2002年4月 ~ 2005年3月
22. 社会変動と教育実践・教育学構造に関する研究
2001年4月 ~ 2005年3月
23. 社会変動と教育実践・教育学構造に関する社会史的研究

( 提供機関: - 制度: 共同研究 )
2001年4月 ~ 2004年3月
24. 社会変動と教育実践・教育学研究構造に関する社会史的研究ー総力戦体制期の教育と社会
その他のサイト
基盤研究(C)
( 提供機関: 日本学術振興会 制度: 科学研究費助成事業 )
2001年4月 ~ 2004年3月
25. プランゲ文庫雑誌目次データーベース作成

( 提供機関: - 制度: 共同研究 )
2000年4月 ~ 2006年3月
26. マス高等教育段階における新しい教育接続の研究

( 提供機関: - 制度: 共同研究 )
1999年4月 ~ 2004年3月
27. 教員文化の日本的特質に関する社会史的研究

( 提供機関: - 制度: 共同研究 )
1998年4月 ~ 2001年3月
28. 1930ー40年代の教育学の転換とその社会的基盤に関する研究ー<教育と社会>の学に注目してー
その他のサイト
基盤研究(C)
( 提供機関: 日本学術振興会 制度: 科学研究費助成事業 )
1998年4月 ~ 2001年3月
29. 1930-40年代の教育学の新動向とその社会的基盤に関する研究

( 提供機関: - 制度: 共同研究 )
1998年4月 ~ 2001年3月
30. 戦前の初等教育の変容と中等学校入試改革に関する実証的研究

( 提供機関: - 制度: 共同研究 )
1996年4月 ~ 1998年3月
31. 戦前の初等教育の変容と中等学校入試改革に関する実証的研究ー戦時下「総合判定法」に注目してー
その他のサイト
基盤研究(C)
( 提供機関: 日本学術振興会 制度: 科学研究費助成事業 )
1996年4月 ~ 1998年3月

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