経済研究所経済制度・経済政策研究部門
祝迫 得夫(イワイサコ トクオ)
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in English

著書

1.Examining Japan's Lost Decades(共著)
Monetary and Fiscal Policies During the Lost Decades Routledge Contemporary Japan Series 2015年
ISBN 978-1138885752
2.『家計・企業の金融行動と日本経済: ミクロの構造変化とマクロへの波及』,日本経済新聞社
日本経済新聞社 2012年
ISBN 978-4-532-13422-8

研究論文

1.エネルギーの金融化が新興国の国際資本移動に与える影響(共著)
『フィナンシャル・レビュー』 137巻23-34頁 2019年 学術雑誌
その他のサイト
2.家計による情報取得と金融資産投資:「日本家計パネル調査」のデータによる分析
『人口減少・高齢化・少子化の同時進行の下での日本経済と金融』トラスト未来フォーラム研究叢書 83巻43-61頁 2018年 単行本
3.「パネル討論I:トランポノミクスと日本経済」(共著)
大橋弘・原千秋・細野薫・松島斉編『現代経済学の潮流2018』東洋経済新報社 2018年 単行本
ISBN 978-4492315095
4."Impact of exchange rate shocks on Japanese exports: Quantitative assessment using a structural VAR model"(共著)
Journal of the Japanese and International Economies 46巻1-16頁 2017年 学術雑誌
ISSN 0889-1583doiその他のサイト
5.「トランプノミクスがもたらすもの」
日本再建イニシアティブ『現代日本の地政学』中公新書 2017年 単行本
ISBN 978-4-12-102450-3
6.「日本の企業貯蓄とIS バランス」
『経済研究』 68巻3号 2017年 学術雑誌
HERMES-IR
7.「超高齢化時代を迎えた日本の家計の貯蓄と資産選択」
『証券アナリストジャーナル』 55巻5号6-14頁 2017年 学術雑誌
その他のサイト
8.「家計のポートフォリオ選択からみた貯蓄から投資への課題」
『季刊個人金融』 20巻1号63-70頁 2017年 学術雑誌
その他のサイト
9."Abenomics and Beyond: The Japanese Economy in the 2010s"
Marcus Noland and Charles E. Morrison eds., Strengthening North Pacific Cooperation, KIEP Research Paper, Conference Proceeding 15-01 103-124頁 2017年 学術雑誌
その他のサイト
10.「日本における高頻度取引(High Frequency Trading)の現状について」
第1期JSDAキャピタルマーケットフォーラム提出論文 2016年 研究会,シンポジウム資料等
その他のサイト
11.「持ち家が家計のポートフォリオ選択に及ぼす影響 --日本についての分析」
統計研究会『ECO-FORUM』 31巻3号21-30頁 2016年 その他
その他のサイト
12.「原油価格,為替レートショックと日本経済」(共著)
『経済研究』 66巻4号355-378頁 2015年 学術雑誌
HERMES-IR
13.「日本の家計のポートフォリオ選択 --居住用不動産が株式保有に及ぼす影響--」(共著)
『経済研究』 66巻3号242-264頁 2015年 学術雑誌
HERMES-IR
14."Monetary and Fiscal Policies During the Lost Decades"(共著)
Yoichi Funabashi and Barak Kushner eds., Examining Japan's Lost Decades, Routledge Contemporary Japan Series, Routledge 2015年 単行本
ISBN 978-1138885752
15.「金融・財政「失われていた」協調的な金融・財政政策」(共著)
船橋洋一編著『検証日本の「失われた20年」』東洋経済新報社 43-64頁 2015年 単行本
ISBN 9784492396179
16."Comparing Fiscal Problems in Japan and the United States"
Lessons from Decades Lost: Economic Challenges and Opportunities Facing Japan and the United States, PIIE Briefing (Peterson Institute of International Economics) 14巻4号43-55頁 2014年 学術雑誌
その他のサイト
17.「失われた20年の日本の財政政策と税制」
『経済研究』 65巻3号238-249頁 2014年 学術雑誌
HERMES-IR
18.「消費/資産比率、不動産資産と日本の株式市場」(共著)
『季刊 住宅土地経済』2014年冬季号 91巻20-28頁 2014年 学術雑誌
ISSN 0917-3498CiNii
19.「金融政策とインフレーション」
『証券アナリストジャーナル』 51巻9号9-19頁 2013年 学術雑誌
ISSN 0287-7929CiNii
20."DEBT RESTRUCTURING OF JAPANESE CORPORATIONS: EFFICIENCY OF FACTOR ALLOCATIONS AND THE DEBT-LABOR COMPLEMENTARITY"(共著)
Hitotsubashi Journal of Economics 54巻1号119-135頁 2013年 大学紀要
ISSN 0018-280xHERMES-IR
21."The Consumption--Wealth Ratio, Real Estate Wealth, and the Japanese Stock Market"(共著)
Japan and the World Economy 25巻1号39-51頁 2013年 学術雑誌
ISSN 0922-1425doiその他のサイト
22.「世界金融危機後の世界貿易の大崩落と日本経済」
『自動車技術』 67巻1号45-50頁 2013年 学術雑誌
ISSN 03857298CiNii
23.「世界金融危機後の金融規制-マクロ・プルーデンス政策の展望」
貝塚啓明+財務省財務総合政策研究所 編著『国際的マネーフローの研究―世界金融危機をもたらした構造的課題』中央経済社 187-213頁 2012年 単行本
ISBN 978-4-502-46490-4
24."Why did the debt maturity of the Japanese firms get longer?: A Preliminary Investigation"
Public Policy Review 8巻5号563-580頁 2012年 学術雑誌
ISSN 1880-0955その他のサイト
25.「東京市場の株式収益率予測についての再検証」
『経済研究』 63巻4号365-376頁 2012年 学術雑誌
ISSN 00229733HERMES-IR
26."Understanding the Decline in Japan's Saving Rate in the New Millennium"(共著)
Japan and the World Economy 24巻3号163-173頁 2012年 学術雑誌
ISSN 0922-1425doiその他のサイト
27."Forecasting Japanese Stock Returns with Financial Ratios and Other Variables"(共著)
Asia-Pacific Financial Markets 18巻4号373-384頁 2011年 学術雑誌
ISSN 1387-2834doiその他のサイト
28.「ライフサイクルと金融ポートフォリオ選択: ユーザー向けガイド」
翁邦雄・北村行伸編著『金融業と人口オーナス経済―高齢化社会における金融・経済のあり方』 日本評論社 2011年 単行本
ISBN 978-4535556270
29.「なぜ日本企業の負債構造は長期化したのか? : 予備的考察」
『フィナンシャル・レビュー』 107号4-17頁 2011年 学術雑誌
ISSN 09125892HERMES-IR
30.「株価とインフレーション: 日本のデータについての検討」
『フィナンシャル・レビュー』 106号37-51頁 2011年 学術雑誌
HERMES-IR
31."Comments: Oil and Macroeconomy: The Case of Korea by Junhee Lee and Joonhyuk Song"
in Takatoshi Ito and Andrew K. Rose editors Commodity Prices and Markets (NBER East Asia Seminar on Economics, Volume 20) University of Chicago Press 2011年 学術雑誌
32."Comments: The Relationship between Commodity Prices and Currency Exchange Rates: Evidence from the Futures Markets by Kalok Chan, Yiuman Tse, and Michael William"(共著)
in Takatoshi Ito and Andrew K. Rose editors Commodity Prices and Markets (NBER East Asia Seminar on Economics,Volume 20) University of Chicago Press 2011年 学術雑誌
33.「特集ミクロの価格とマクロの物価:序文」(共著)
『フィナンシャル・レビュー』 106号 2011年 学術雑誌
HERMES-IR
34.「サブプライム危機の深層と米国金融システムが抱える諸問題」
植田和男編著『世界金融・経済危機の全貌』 慶應義塾大学出版会 67-108頁 2010年 単行本
ISBN 978-4-7664-1775-3
35."Japanese Macroeconomic Policy Management after the Global Financial Crisis"
Public Policy Review 6巻5号795-806頁 2010年 学術雑誌
ISSN 18800955doiHERMES-IRその他のサイト
36."Global Financial Crisis, Hedge Funds,and the Shadow Banking System"
Public Policy Review (財務省) 6巻3号347-368頁 2010年 学術雑誌
HERMES-IR
37. 「マクロの企業貯蓄と近年の日本企業の資金調達の動向」
『経済研究』 61巻1号18-32頁 2010年 学術雑誌
ISSN 0022-9733HERMES-IR
38."Household Portfolios in Japan"
Japan and the World Economy 21巻4号373-382頁 2009年 学術雑誌
ISSN 0922-1425doiその他のサイト
39.「日本経済における消費と貯蓄: 1980 年代以降の概観」(共著)
深尾京司編著・内閣府経済社会総合研究所企画・監修『マクロ経済と産業構造』 慶應義塾大学出版会 2009年 単行本
ISBN 978-4-7664-1674-9
40."On the Predictability of Japanese Stock Returns Using Dividend Yield"(共著)
Asia-Pacific Financial Markets 17巻2号141-149頁 2009年 学術雑誌
ISSN 1387-2834 doiその他のサイト
41.「アメリカ発世界金融危機とヘッジファンド,影の金融システム(Shadow Banking System)」
『フィナンシャル・レビュー』 95号119-137頁 2009年 学術雑誌
HERMES-IR
42.「特集アメリカ経済:序文」(共著)
『フィナンシャル・レビュー』 95号1-8頁 2009年 学術雑誌
ISSN 0912-5892HERMES-IRCiNii
43. 「ファイナンシャル・レシオを用いた株式収益率の予測」(共著)
『経済研究』 58巻3号193-202頁 2007年 学術雑誌
ISSN 0022-9733HERMES-IRCiNii
44."Stock Index Autocorrelation and Cross-autocorrelations of Size-sorted Portfolios in the Japanese Market"
Hitotsubashi Journal of Economics 48巻1号95-112頁 2007年 大学紀要
ISSN 0018-280XHERMES-IR
45.「少子高齢化と家計のポートフォリオ選択」
高山憲之・斎藤修編『少子化の経済分析』 東洋経済新報社 2006年 単行本
ISBN 978-4492394731
46.「家計のアセット・アロケーション―リスク資産への投資とインフレーションの影響」
『証券アナリストジャーナル』 6-14頁 2006年 学術雑誌
ISSN 0287-7929CiNii
47. 「1920 年代のアメリカ経済の構造変化と大恐慌」
『経済研究』 57巻3号260-270頁 2006年 学術雑誌
ISSN 0022-9733HERMES-IRCiNii
48."Corporate Investment and Restructuring"
in Takatoshi Ito, Hugh Patrick and David E. Weinstein editors, Reviving Japan’s Economy: Problems and Prescriptions, Cambridge, Massachusetts, MIT Press, August 2005. 2005年 単行本
ISBN 978-0262090407
49. 「コーポレート・ガバナンスと会計問題―エンロン破綻とアメリカの制度改革を巡って」(共著)
『経済研究』 55巻4号328-344頁 2004年 学術雑誌
ISSN 0022-9733HERMES-IRCiNii
50.「日本の株式市場のパズル」
『フィナンシャル・レビュー』 財務省財務総合政策研究所 70号17-28頁 2004年 学術雑誌
ISSN 09125892CiNii
51. 「リスク変数としての消費: 消費/金融資産比率を用いた条件付きCAPM のテスト」
『経済研究』 54巻2号126-136頁 2003年 学術雑誌
ISSN 0022-9733HERMES-IRCiNii
52. 「株価指数の系列相関と規模別ポートフォリオの相互自己相関」
『現代ファイナンス』 13号29-45頁 2003年 学術雑誌
CiNii
53."Does International Diversification Really Diversify Risks?"
Journal of the Japanese and International Economies 16巻1号109-134頁 2002年 学術雑誌
ISSN 0889-1583doiHERMES-IR
54.「株価ブームと実体経済: 過去二十年間の日米の経験の比較」
浜田宏一編『計量的手法によるマクロ経済研究』マクロ経済研究検討委員会中間取りまとめ (内閣府経済総合研究所) 2002年 その他
55. 「資産価格が消費に与える影響について: アメリカのケース」
『経済研究』 53巻1号64-78頁 2002年 学術雑誌
ISSN 0022-9733HERMES-IRCiNii
56.「書評: Asset Pricing by John H. Cochrane」
『経済研究』 52巻4号375-377頁 2001年 学術雑誌
ISSN 0022-9733HERMES-IR
57. 「資産価格モデルの現状: 消費と資産価格の関係を巡って」
『現代ファイナンス』 9号3-39頁 2001年 学術雑誌
CiNii
58.「経済成長の実証研究」
伊藤隆敏・園部哲史編『経済分析』(構造変化を伴なう東アジアの成長―新古典派成長論VS 雁行形態論) 第160号 第3章号 2000年 単行本
ISBN 978-4171809600
59.「株式投資における自国市場バイアスと国際分散投資」
『証券アナリストジャーナル』 36巻5号22-32頁 1998年 学術雑誌
ISSN 0287-7929CiNii
60."Explaining Asset Bubbles in Japan"
Bank of Japan Monetary and Economic Studies 14巻1号143-193頁 1996年 学術雑誌
その他のサイト

翻訳

1.翻訳:ジャン=ピエール・ダンシン,ジョン・ドナルドソン著,日本証券アナリスト協会編,祝迫得夫監訳,可児 滋・佐野実・中田勇人訳,『現代ファイナンス分析:資産価格理論』
ときわ総合出版 2007年
ISBN 978-4887860230
2.翻訳:伊藤隆敏,ヒュー・パトリック,デビッド・ワインシュタイン編,祝迫得夫監訳 『ポスト平成不況の日本経済:政策志向アプローチによる分析』
日本経済新聞社 2005年
ISBN 978-4532132996
3.伊藤隆敏、ヒュー・パトリック、デビッド・ワインシュタイン編、祝迫得夫監訳 『ポスト平成不況の日本経済:政策志向アプローチによる分析』
日本経済新聞社 「第8章 投資と企業再生」-頁 2005年
ISBN 978-4532132996
4.翻訳:ジョン・キャンベル,アンドリュー・ロー,クレイグ・マッキンレイ著, 祝迫得夫・大橋和彦・中村信弘・本多俊毅・和田 賢治 訳 『ファイナンスのための計量分析』(共訳)
共立出版 2003年
ISBN 978-4320017405
5.翻訳:マーティン・フェルドシュタイン編 伊藤隆敏監訳,伊藤隆敏・祝迫得夫・中村洋 訳 『経済危機―金融恐慌は来るか』(共訳)
東洋経済新報社 1992年
6.「投資と企業再生」
伊藤隆敏,ヒュー・パトリック,デビッド・ワインシュタイン編『ポスト平成不況の日本経済:政策志向アプローチによる分析』日本経済新聞社 2005年 単行本
ISBN 978-4532132996

その他

1.Disentangling the Effect of Home Ownership on Household Stock-holdings: Evidence from Japanese microdata
RIETI Discussion Papaer 19-E-007 2019年 その他
その他のサイト
2.「書評:寺西重郎『経済行動と宗教―日本経済システムの誕生』」
『経済研究』 68巻4号375-377頁 2017年 学術雑誌
HERMES-IR
3."Impact of population aging on household savings and portfolio choice in Japan"(共著)
HIT-REFINED working papers No.61 2016年 その他
doiHERMES-IRその他のサイト
4."Impacts of Oil Shocks on Exchange Rates and Macroeconomic Variables: A multi-country analysis"(共著)
RIETI Discussion Paper, 16-E-03 2016年 その他
その他のサイト
5."Oil Price, Exchange Rate Shock, and the Japanese Economy"(共著)
RIETI Discussion Paper 15-E-028 2015年 その他
その他のサイト
6."Impact of Exchange Rate Shocks on Japanese Exports: Quantitative assessment using a structural VAR model"(共著)
RIETI Discussion Paper 15-E-029 2015年 その他
その他のサイト
7.「日本の家計のポートフォリオ選択: 居住用不動産が株式保有に及ぼす影響」(共著)
HIT-REFINED working paper series 17 2014年 その他
HERMES-IR
8.「原油価格, 為替レートショックと日本経済」(共著)
RIETI ディスカッション・ペーパー 14-J-050 2014年 その他
その他のサイト
9.「為替レートが日本の輸出に与える影響の数量的評価:構造VARによる検証」(共著)
RIETI ディスカッション・ペーパー 14-J-051 2014年 その他
その他のサイト
10."Debt Restructuring of Japanese Firms: Efficiency of Factor Allocations and the Debt-Labor Complementarity"(共著)
PRI Discussion Paper Series (No.11A-01) Ministry of Finance 2011年 その他
11."Understanding the Decline in Japan’s Saving Rate in the New Millennium"(共著)
PRI Discussion Paper Series (No.10A-06) 2010年 その他
その他のサイト
12."The Consumption-Wealth Ratio, Real Estate Wealth, and the Japanese Stock Market"(共著)
Institute of Economic Research Discussion Paper,Hitotsubashi University A.504 2008年 その他
HERMES-IR
13."Disagreement and Stock Prices in the JASDAQ ―An Empirical Investigation Using Market Survey Data"
Research Center for Price Dynamics Working Paper 20, Institute of Economic Research, Hitotsubashi University 2008年 その他
HERMES-IR

学会等口頭発表

NO学会・会議名開催年月開催国・地名
1.Disentangling the Effect of Housing on Household Stock Holdings: Evidence from Japanese Micro Data(Asian Finance Association 2018 Annual Conference)
2018年06月
2.「パネル討論I:トランポノミクスと日本経済」座長(パネリスト:植田健一,川口大司,清田耕造,馬場直彦)(日本経済学会2017年度秋季大会)
2017年09月
3.Oil Price, Exchange Rates, and the Macroeconomy(WEAI 12th International Conference)
2016年01月Nanyang Technological University, Singapore
4.Impact of Exhange Rate Shoks on Japanese Exports: Quantitative Assessment Using a Strutural VAR model(日本金融学会秋季大会)
2015年10月東北大学
5.Oil Price, Exchange Rate Shock, and the Japanese Economy(WEAI Annual Meeting)
2015年06月Hilton Hawaiian Village Waikiki, Honolulu, Hawaii, USA
6.Impact of Exchange Rate Shocks on Japanese Exports: Quantitative Assessment Using a Structural VAR model(日本経済学会春季大会)
2015年05月新潟大学

科学研究費研究成果

NO研究題目研究種目研究期間
1.人口減少・高齢化の下での日本の経常収支のダイナミクス
その他のサイト
基盤研究(A)2013年度~
2.マクロ変数と株式収益率のクロスセクション
その他のサイト
基盤研究(B)2006年度~2009年度
3.家計が直面するリスクとライフサイクル
その他のサイト
若手研究(A)2002年度~2004年度
4.家計の金融資産保有・ポートフォリオ選択についてのミクロデータ分析
その他のサイト
奨励研究2000年度~2004年度
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