Graduate School of Social Sciences
KATO Keiki

Books and Other Publications

1. 紙に描いた「日の丸」——足下から見る朝鮮支配
加藤圭木 (Sole author)
岩波書店 2021.11 (ISBN : 9784000615013)
2. 「日韓」のモヤモヤと大学生のわたし
一橋大学社会学部加藤圭木ゼミナール (Supervisor (editorial))
大月書店 2021.7 (ISBN : 9784272211258)
3. だれが日韓「対立」をつくったのか : 徴用工、「慰安婦」、そしてメディア
岡本, 有佳, 加藤, 圭木, Fight for justice
大月書店 2019.12 (ISBN : 9784272211227)
4. 植民地期朝鮮の地域変容: 日本の大陸進出と咸鏡北道
加藤 圭木 (Sole author)
吉川弘文館 2017.1 (ISBN : 4642038647)
5. 日韓の歴史をたどる : 支配と抑圧、朝鮮蔑視観の実相
赤旗編集局, 秋岡, あや, 李, 省展, 板垣, 竜太, 井上, 勝生, 糟谷, 憲一, 加藤, 圭木, 加藤, 直樹, 金, 文子, 佐藤, 広美, 愼, 蒼宇, 宋, 連玉, 趙, 景達, 鄭, 栄桓, 中塚, 明, 樋口, 雄一, 藤永, 壯, 洪, 昌極, 松田, 利彦, 水野, 直樹, 吉野, 誠 (Contributor)
新日本出版社 2021.4 (ISBN : 9784406065917)
6. 療法としての歴史〈知〉──いまを診る
方法論懇話会 (Contributor)
森話社 2020.12
7. 日韓の歴史問題をどう読み解くか : 徴用工・日本軍「慰安婦」・植民地支配
内海, 愛子 (Contributor)
新日本出版社 2020.6 (ISBN : 9784406064811)
8. パブリック・ヒストリー入門—開かれた歴史学への挑戦
加藤 圭木 (Contributor)
勉誠出版 2019.10 (ISBN : 9784585222545)
9. 3.1운동 100년. 4: 공간과 사회
한국역사연구회, 년기념기획위원회 (Contributor)
휴머니스트 2019.2
10. 創られた明治、創られる明治 : 「明治150年」が問いかけるもの
日本史研究会, 歴史科学協議会, 歴史学研究会, 歴史教育者協議会 (Contributor)
岩波書店 2018.12 (ISBN : 9784000239028)
11. 日本植民地研究の論点
日本植民地研究会 (Joint editor)
岩波書店 2018.6 (ISBN : 9784000612791)
12. 「現代史と現代認識に関する調査」報告書
すべての大学教養科目に, 戦後世界史と日本史」を, 市民ネットワーク(戦後世界史市民ネット (Contributor)
大月書店 2018.2 (ISBN : 4272970550)
13. 祖国が棄てた人びと : 在日韓国人留学生スパイ事件の記録
金 孝淳, 石坂 浩一 (Joint translator)
明石書店 2018 (ISBN : 9784750347394)
14. 第4次 現代歴史学の成果と課題<3> 歴史実践の現在
歴史学研究会 (Contributor)
績文堂出版 2017.5
15. 歴史を学ぶ人々のために――現在をどう生きるか
東京歴史科学研究会
岩波書店 2017.3 (ISBN : 4000256696)
16. 隣国の肖像—日朝相互認識の歴史
杉並歴史を語り合う会, 歴史科学協議会編 (Contributor)
大月書店 2016.6 (ISBN : 427252108X)
17. Q&A 朝鮮人「慰安婦」と植民地支配責任: あなたの疑問に答えます (FJブックレット)
金 富子, 板垣 竜太, 日本軍, 慰安婦, 問題webサイト制作委員会 (Contributor)
御茶の水書房 2015.10 (ISBN : 4275020251)
18. 新編 史料でたどる日本史事典
木村茂光, 樋口州男編 (Contributor)
東京堂出版 2012
19. 中学歴史・公民 育鵬社教科書をどう読むか
子どもと教科書全国ネッ (Contributor)
高文研 2012

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Papers

1. 「日韓歴史問題」と大学生——モヤモヤは進化する
加藤圭木
世界 No.961,pp.183-191 2022.9
2. 朝鮮植民地化過程における軍用地収用——鎮海湾一帯を対象として
加藤圭木
大原社会問題研究所雑誌 No.764,pp.51-68 2022.6
3. Questioning an Understanding Colonization : Japan and the Korean Peninsula in Transition
加藤 圭木
歴史評論 = Historical journal No.842,pp.5-17 2020.6
Link
4. 日本・韓国における歴史否定論とどう向き合うか
加藤圭木
前衛 No.1017,pp.171-184 2022.9
5. 日本軍「慰安婦」問題と向き合うために
加藤圭木
季刊セクシュアリティ No.101,pp.26-29 2021.4
6. 日韓における『反日種族主義』現象
加藤圭木
人権と生活 No.51 2020.11
7. 歴史に学び朝鮮半島との平和を築く
加藤 圭木
歴史地理教育 No.910,pp.54-61 2020.6
Link
8. Border History of the Tumen River
加藤 圭木
史潮 No.86,pp.76-93 2019.12
Link
9. 問われているのは日本の植民地支配への反省
加藤 圭木
前衛 No.980,pp.66-84 2019.11
10. 朝鮮植民地支配と国境地帯——会寧を中心に
加藤 圭木
史海 No.66,pp.19-34 2019.7
11. コメント(関東大震災95周年朝鮮人虐殺犠牲者追悼シンポジウム「関東大震災時の朝鮮人大虐殺と植民地支配責任」第2セッション:虐殺の構造と植民地支配責任」)
加藤 圭木
朝鮮大学校学報 No.29,pp.147-150 2019.7
12. 植民地期朝鮮におけるイワシ漁業・加工業と統制政策(1923〜1931)
加藤 圭木
日韓相互認識 No.9 2019.2
13. 三・一運動100年から何を学ぶか
加藤 圭木
歴史地理教育 No.891,pp.4-9 2019.2
14. 歴史認識・歴史教育をめぐる同時代史 : 日本軍「慰安婦」問題に取り組んだ経験から (二〇一八年一月例会 「歴史認識」・歴史教育をめぐる同時代史を考える : 「慰安婦」問題を中心に)
加藤 圭木
歴史科学 No.234,pp.20-30 2018.10
15. 吉見裁判とは何か
加藤 圭木
歴史評論 No.814 2018.2
16. Environmental Pollution in Colonial Korea
加藤 圭木
環境思想・教育研究 Vol.11,pp.8-13 2018
17. 大学における日本軍「慰安婦」問題の授業実践
加藤 圭木
歴史評論 No.809,pp.82-95 2017.9
Link
18. 1920〜30年代朝鮮における地域社会の変容と有力者・社会運動—咸鏡北道雄基を対象として—
加藤 圭木
商学論纂(吉見義明教授古稀記念論文集) Vol.58,No.5・6,pp.29-61 2017.3
19. Japanese Military Rule in Northeastern Korea during the Russo-Japanese War
加藤 圭木
一橋社会科学 Vol.8,pp.37-56 2016.10
doi Link
20. 歴史修正主義と教科書問題―2015年採択の中学校社会科教科書をめぐって―
加藤 圭木
歴史評論 No.791,pp.57-69 2016.3
21. 朝鮮東北部の社会変容と植民地支配—清津港の建設をめぐって—
加藤 圭木
日韓相互認識 Vol.6 2015.9
22. 吉見裁判とは何か、その争点は
加藤 圭木
教育 No.833,pp.51-52 2015.6
23. 植民地期の歴史を朝鮮史として書くこと
加藤 圭木
アジア民衆史研究 No.20 2015.5
24. 朝鮮東北部・雄基港における交易の変容—一九世紀後半から一九二〇年代まで—
加藤 圭木
君島和彦編『近代の日本と朝鮮—「された側」からの視座—』東京堂出版 pp.121-147 2014.9
25. Pollution Problem in Korea under Japanese Colonial Rule
加藤 圭木
史海 No.61,pp.71-82 2014.6
26. 朝鮮東北部・咸鏡北道の社会変容 —植民地期の港湾「開発」問題を中心に—
加藤 圭木
一橋大学大学院社会学研究科博士論文 pp.1-200 2014.2
27. Local Communities and the Construction of Military Bases in Korea during and after the Russo-Japanese War:The Case of the Gulf of Yeongheung
加藤 圭木
一橋社会科学 Vol.5,pp.29-43 2013.11
doi
28. 日露戦争初期の朝鮮東北部―日本の介入をめぐって―
加藤 圭木
アジア民衆史研究 No.18,pp.23-35 2013.10
29. 歴史教育で災害史をとりあげる視点 (特集 歴史教科書で災害史をどうとりあげるか : 古代から現代まで シンポジウム歴史教科書 いままでとこれから PARTⅧ)
加藤 圭木
人民の歴史学 No.197,pp.41-44 2013.9
30. 2011年の歴史学界 回顧と展望 東アジア(朝鮮-近現代)
加藤 圭木
史学雑誌 Vol.121,No.5,pp.255-258 2012.5
31. 植民地期朝鮮における港湾「開発」と漁村 —一九三〇年代の咸北羅津—
加藤 圭木
人民の歴史学 No.190,pp.24-35 2011.12
32. 一九三〇年代朝鮮における港湾都市羅津の「開発」と地域有力者
加藤 圭木
朝鮮史研究会論文集 No.49,pp.205-233 2011.10
33. Japanese policy in the mobilization of labor in colonial Korea (1934-1936)
加藤 圭木
The journal of Japanese colonial studies No.23,pp.1-17 2011
34. 歴史教科書のなかの沖縄現代史
加藤 圭木
人民の歴史学 No.186,pp.25-29 2010.12
35. 植民地期朝鮮における「市街地計画」--咸鏡北道羅津の事例を中心に
加藤 圭木
朝鮮学報 Vol.217,pp.39-70 2010.10

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Misc.

1. 3・1独立運動の歴史的、今日的意義を探る
加藤 圭木
週刊金曜日 No.1221 2019.2
2. 日窒財閥と朝鮮
加藤圭木
ごんずい(水俣病センター相思社機関誌) 2020.2
3. 書評 鄭栄桓著『忘却のための「和解」—『帝国の慰安婦』と日本の責任』 (世織書房、2016年)
加藤 圭木
図書新聞 No.3285 2017.1
4. 吉見裁判に不当判決
加藤 圭木
女たちの21世紀 No.85,pp.45 2016.3
5. 吉見裁判から見る日本軍「慰安婦」問題
加藤 圭木
月刊憲法運動 No.450,pp.48-50 2016.3
6. 吉見裁判の東京地方裁判所判決について
加藤 圭木
歴史学研究月報 No.675,pp.2-4 2016.3
7. 被害者を置き去りにした日本軍「慰安婦」論 : 朴裕河『帝国の慰安婦』批判
加藤 圭木
歴史地理教育 No.845,pp.58-63 2016.2
Link
8. 吉見裁判の現状
加藤 圭木
歴史評論 No.786 2015.10
9. 吉見裁判とは、その争点は
加藤 圭木
教育 No.833,pp.51-52 2015.6
10. 吉見裁判支援運動の現在
加藤 圭木
歴史学研究月報 No.664,pp.5-7 2015.4
11. 新たな局面を迎えた吉見裁判
加藤 圭木
歴史学研究月報 No.660,pp.3-4 2014.12
12. 文献紹介 「戦争と女性への暴力」リサーチ・アクションセンター編/西野留美子・金富子・小野沢あかね責任編集『「慰安婦」バッシングを超えて—「河野談話」と日本の責任』
加藤 圭木
同時代史研究 No.7,pp.147 2014.12
13. 吉見裁判の経過と今後
加藤 圭木
歴史学研究月報 No.656,pp.6-7 2014.8
14. 私の卒業論文・修士論文 (特集 歴史学をどう学ぶか) -- (わたしの卒論・修論)
加藤 圭木
歴史評論 Vol.0,No.745,pp.75-77 2012.5
15. 「韓国人遺族との出会いから一〇〇年を考える証言集会」の記録 : 金錦順氏、南良江氏、金蓉子氏の証言
秋岡 あや, 加藤 圭木
日韓相互認識 Vol.4,pp.109-125 2011.3
16. 文献紹介 平壌第三公立中学校総同窓会校史編纂委員会編『平壌三中 学窓の追遠史--朝鮮植民地時代末期の中学校の教育記録』
加藤 圭木
人民の歴史学 No.184,pp.15-17 2010.6

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Presentations

No. Name of subject/Conference Name Year Site
1. 日本における歴史否定論の現況(在日朝鮮学生学術研究討論会2022 特別講演)
Holding date :
Presentation date : 2022.11.27
朝鮮大学校
2. 大学生とともに日本軍「慰安婦」問題を学ぶ ——『「日韓」のモヤモヤと大学生のわたし』の軌跡—(2022年度「女性・戦争・人権」学会大会)
Holding date :
Presentation date : 2022.10.23
同志社大学
3. 日本の高校歴史教科書における朝鮮植民地支配の記述とその特徴——「歴史総合」を中心に——(韓日学者たちが診断する日本教科書の韓国史記述)
Holding date :
Presentation date : 2022.8.25
韓国ソウル・東北亜歴史財団大会議室
4. 일본 역사인식의 현황과 식민지배 연구:『종이에 그린 '히노마루'』(제72회 서울대 국사학과- BK21 한구학 컬로퀴엄 -제7회 BK21 국제한국학컬로퀴엄-)
Holding date :
Presentation date : 2022.6.17
5. 일본의 역사 인식과 대학생이 만든 한일관계 입문서(서울시립대학교 2021 인문대학 명사초청 강연)
Holding date :
Presentation date : 2021.9.27
6. 大学生が向き合う加害の歴史——『「日韓」のモヤモヤと大学生のわたし』を刊行して(第19回「歴史認識と東アジアの平和」フォーラム・北京会議)
Holding date :
Presentation date : 2021.11.14
7. 問われる植民地支配認識——変貌する朝鮮半島と日本(歴史科学協議会第53回大会)
Holding date :
Presentation date : 2019.11.30
8. 日本の朝鮮侵略・植民地支配と3・1独立運動(高麗博物館 3・1独立運動100年 講演会)
Holding date :
Presentation date : 2019.6.8
高麗博物館
9. 朝鮮植民地支配と天皇制(2019年度同志社大学日朝関係史講座「〜日朝関係史講座開講30周年記念〜 3・1独立運動から100年 いま、日朝関係は」)
Holding date :
Presentation date : 2019.5.17
同志社大学
10. 3.1独立運動100年にあたって(山梨平和ミュージアム 3.1独立運動100年、日朝韓友好促進の集い)
Holding date :
Presentation date : 2019.4.21
山梨平和ミュージアム
11. 朝鮮半島から見た日清・日露戦争(東アジア近現代史連続セミナー第45回)
Holding date :
Presentation date : 2018.12.22
coconeri3階ホール
12. 地域社会のなかの在朝日本人―朝鮮東北部の「工業化」・軍事化との関連から―(大阪経済法科大学 市民アカデミア2018 連続講座Ⅲ 日本人と植民地―在朝日本人)
Holding date :
Presentation date : 2018.10.12
大阪経済法大学東京麻布台セミナーハウス
13. コメント 虐殺の歴史、抵抗の歴史と向き合う(関東大震災95周年朝鮮人虐殺犠牲者追悼シンポジウム「関東大震災時の朝鮮人大虐殺と植民地支配責任」)
Holding date :
Presentation date : 2018.9.22
朝鮮大学校
14. 日本・朝鮮半島の「共生」と歴史認識——3・1独立運動100年(2019年)をどう迎えるか——(一橋大学社会学部連続市民講座 2018「共生とは何か? ―繋がる社会、切り離される世界―」)
Holding date :
Presentation date : 2018.6.16
一橋大学兼松講堂
15. 朝鮮植民地支配と国境地帯——会寧の変容を中心に——(東京学芸大学史学会2018年度大会)
Holding date :
Presentation date : 2018.4.15
東京学芸大学講義棟S103
16. 日本軍「慰安婦」問題を社会で共有するために——『「慰安婦」問題と未来への責任』から考える——(『「慰安婦」問題と未来への責任』刊行記念公開書評会)
Holding date :
Presentation date : 2018.2.24
津田塾大学千駄ヶ谷キャンパス
17. 「歴史認識」・歴史教育をめぐる同時代史を考える―「慰安婦」問題に取り組んだ経験から―(大阪歴史科学協議会1月例会)
Holding date :
Presentation date : 2018.1.27
クレオ大阪西
18. 朝鮮植民地支配と天皇制(文化センター・アリラン連続講座「日朝関係から問う『明治150年』」)
Holding date :
Presentation date : 2018.1.21
19. 朝鮮人と日本、日本人と朝鮮 第二回 チッソの収奪経営と日本人の植民地経験(国立市公民館近現代史講座)
Holding date :
Presentation date : 2017.12.7
20. 朝鮮人と日本、日本人と朝鮮 第一回 朝鮮人による日本の侵略批判と植民地支配責任論(国立市公民館近現代史講座)
Holding date :
Presentation date : 2017.11.24
21. 歴史を学ぶ人々のために:日本の朝鮮侵略史と朝鮮人の主体性(明治大学リバティアカデミー)
Holding date :
Presentation date : 2017.10.30
22. 식민지시기 조선의 지역변용—일본의 대륙진출과 함경북도(고려대학교 아세아문제연구소 현대일본센터・BK플러스 한국사학미래인재양성사업단 초청세미나)
Holding date :
Presentation date : 2017.9.21
23. How to Teach the Japanese Military 'Comfort Women' Issues at University(Practicing History at the Time of Crisis in Globalization Consensus)
Holding date :
Presentation date : 2017.3.5
24. 朝鮮植民地支配を考える—日本の侵略と朝鮮人の主体性—(2) 地域から構想する朝鮮近代史(国立市公民館近現代史講座)
Holding date :
Presentation date : 2017.2.23
25. 朝鮮植民地支配を考える—日本の侵略と朝鮮人の主体性—(1)「明治時代」は朝鮮にとってどんな時代だったか?(国立市公民館近現代史講座)
Holding date :
Presentation date : 2017.2.16
国立市公民館
26. 조선식민지지배와 해항도시: 지역사연구의 가능성(동아시아 해항도시 국제학술회의 <해항도시, 축적된 과거와 미래의 발굴>)
Holding date :
Presentation date : 2016.11.24
인하대학교 개교 60주년 기념관
27. 政治主体をどう論じるのか(日本植民地研究回大会)
Holding date :
Presentation date : 2016.7.3
立教大学
28. 朝鮮植民地支配と地域社会—軍事基地建設・公害の視点から—(国立市公民館近現代史講座)
Holding date :
Presentation date : 2016.3.10
国立市公民館
29. 植民地主義の暴力への想像力を鍛え直すために―歴史意識の現在―(唯物論研究協会第38回大会 シンポジウム)
Holding date :
Presentation date : 2015.10.17
群馬大学荒牧キャンパス
30. 植民地期の歴史を朝鮮史として書くこと—趙景達『植民地朝鮮と日本』(岩波新書、2013年)に寄せて—(アジア民衆史研究会2014年度第2回研究会)
Holding date :
Presentation date : 2014.12.20
31. 朝鮮東北部の社会変容と植民地支配—清津港の建設をめぐって—(第17回日韓歴史共同研究シンポジウム)
Holding date :
Presentation date : 2014.8.20
一橋大学佐野書院
32. 「帝国」日本と「開発主義」の系譜—公害史の再検討 —(日韓次世代学術フォーラム第11回国際学術大会)
Holding date :
Presentation date : 2014.6.28
立命館アジア太平洋大学
33. 清津港の「開発」と朝鮮東北部社会―日露戦争から1920年代まで―(「日韓相互認識」研究会)
Holding date :
Presentation date : 2014.1.12
一橋大学
34. 朝鮮植民地支配と公害—「開発」と地域をめぐって―(東京学芸大学史学会2013年度大会)
Link
Holding date :
Presentation date : 2013.6.16
東京学芸大学
35. 日露戦争と朝鮮の地方社会-日本軍による咸興占領以前の咸鏡道を中心に-(アジア民衆史研究会2012年度第1回研究会)
Link
Holding date :
Presentation date : 2012.6.23
明治大学
36. 歴史教育で災害史をとりあげる視点(シンポジウム歴史教科書いままでとこれからPARTⅧ)
Holding date :
Presentation date : 2012.6.16
出版労連本部
37. 育鵬社版・自由社版歴史教科書の近現代史記述の分析-日清・日露戦争と植民地支配を中心に-(シンポジウム歴史教科書いままでとこれからPARTⅦ)
Holding date :
Presentation date : 2011.6.11
東京大学農学部
38. 植民地期朝鮮における港湾「開発」と漁村-1930年代の咸北羅津-(東京歴史科学研究会第45回大会)
Holding date :
Presentation date : 2011.5.28
立教大学
39. 1930年代朝鮮における港湾都市「開発」と土地収用-咸鏡北道羅津を事例に-(日韓次世代学術フォーラム第7回国際学術大会)
Holding date :
Presentation date : 2010.6.26
韓国・全南大学校
40. 1930年代朝鮮における「市街地計画」の展開-咸鏡北道羅津の事例を中心に-(東京歴史科学研究会近代史部会)
Holding date :
Presentation date : 2010.6.6
一橋大学
41. 1930年代朝鮮における「開発」と地域支配構造の変容-咸鏡北道羅津の港湾都市建設を事例に-(朝鮮史研究会関東部会月例会)
Link
Holding date :
Presentation date : 2010.5.15
東京大学
42. 歴史教科書のなかの沖縄現代史(シンポジウム歴史教科書いままでとこれからPART V)
Link
Holding date :
Presentation date : 2009.3.14
池袋生活産業プラザ

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