経営管理研究科経営管理専攻
松井 剛(マツイ タケシ)
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著書

1.ことばとマーケティング:「癒し」ブームの消費社会史
碩学舎 2013年
ISBN 978-4-502-47240-4その他のサイト
2.1からの消費者行動(共編著)
「第1章 イントロダクション ―みんな生まれつき消費者だ!」「第4章 記憶 ―思い出は美化される?」 碩学舎 2016年
ISBN 978-450216151-3その他のサイト
3.1からの消費者行動<第2版>(編著)
碩学舎 1-256頁 2020年
ISBN 4502333417HERMES-IR
4.ジャパニーズハロウィンの謎:若者はなぜ渋谷だけで馬鹿騒ぎするのか?(共著)
星海社 1-320頁 2019年
4065172039その他のサイト
5.アメリカに日本のマンガを輸出する:ポップカルチャーのグローバル・マーケティング
有斐閣 2019年
ISBN 4641165246その他のサイト
6.いまさら聞けないマーケティングの基本のはなし
河出書房新社 2018年
ISBN 4309248837
7.欲望する「ことば」:「社会記号」とマーケティング(共著)
集英社 2017年
ISBN 9784087210118
8.「学問」はこんなにおもしろい! 憲法・経済・商い・ウナギ(共著)
講談社 2014年
ISBN 4061385526
9.観光のビジネスモデル: 利益を生みだす仕組みを考える(共著)
学芸出版社 2011年
ISBN 9784761525279

研究論文

1.消費者が語るナラティブのダイナミクス―インターネット上での「炎上」に関する解釈分析―(共著)
JSMDレビュー 4巻1号25-32頁 2020年 学術雑誌
ISSN 2432-7174
2.Perceived Consumer Value of Omni-Channel Service Attributes in Japan and Korea(共著)
Engineering Economics 30巻5号621-630頁 2019年 学術雑誌
ISSN 1392-2785doiその他のサイト
3.ことばを通じた市場創造:消費者・企業・メディア
マーケティングサイエンス 24巻1号13-26頁 2016年 学術雑誌
ISSN 21874220doiHERMES-IRその他のサイト
4.流行語を創る人々
日本商業学会第65回全国研究大会報告論集 116-118頁 2015年 その他
5. 社会タイプと知覚年齢:『女子』という流行語を事例として
『マーケティングジャーナル』 34巻4号69-85頁 2015年 学術雑誌
6.「女子力」とは何か? 何歳までが「女子」なのか?:社会タイプと知覚年齢
Japan Marketing Academy Conference Proceedings 2014 3巻82-84頁 2014年 その他
ISSN 21881677
7.消費者の解釈ストラテジー:『女子』ということばをめぐるMROC調査に基づいて
『第50回消費者行動研究カンファランス報告要旨集』 62-65頁 2014年 その他
8.性的役割に基づく消費とメディア言説:『女子』に関する雑誌記事の内容分析
2014年度日本商品学会秋季全国大会要旨集 1-4頁 2014年 その他
9.NATION BRANDING THROUGH STIGMATIZED POPULAR CULTURE: THE "COOL JAPAN" CRAZE AMONG CENTRAL MINISTRIES IN JAPAN
Hitotsubashi Journal of Commerce and Management 48巻1号81-97頁 2014年 大学紀要
ISSN 0018-2796HERMES-IR
10.ことばを通じた市場創造
『2015年度組織学会年次大会報告要旨集』 28-31頁 2014年 その他
11.ことばを通じた市場創造(下):模倣的同型化と解釈ストラテジー
『日経広告研究所報』 276巻26-33頁 2014年 学術雑誌
ISSN 03894916
12.ことばを通じた市場創造(上):ハリトシス・加齢臭・癒し・女子
『日経広告研究所報』 275巻2-9頁 2014年 学術雑誌
ISSN 03894916CiNii
13.性的役割と消費:『女子』ということばをめぐるMROC調査に基づいて(共著)
『第49回消費者行動研究カンファランス報告要旨集』 15-19頁 2014年 その他
14.『女子』の誕生:雑誌記事タイトルのテキストマイニングによる流行語の研究
Japan Marketing Academy Conference Proceedings 2013 2巻56-58頁 2013年 その他
ISSN 21881677
15.言語とマーケティング:「癒し」ブームにおける意味創造プロセス
組織科学 46巻3号87-99頁 2013年 学術雑誌
ISSN 02869713CiNii
16.文化製品のスティグマ管理としてのグローバル・マーケティング : 北米における日本産マンガ出版を事例として
流通研究 15巻2号25-41頁 2013年 学術雑誌
ISSN 1345-9015HERMES-IR
17.商業的に構築された社会タイプ:『癒し系』著名人に関する雑誌記事タイトルの内容分析
一橋商学論叢 7巻2号2-15頁 2012年 学術雑誌
ISSN 18811434
18.A Macro and Micro Analysis of Symbolic Meaning of Gift-Giving in Japan: Baby Boomer Construction and Reconstruction of Gender Barriers(共著)
Final Report for the Grant from Yoshida Hideo Memorial Foundation 2012年 その他
19.ブームとしての「クール・ジャパン」:ポップカルチャーをめぐる中央官庁の政策競争
一橋ビジネスレビュー 58巻3号86-105頁 2010年 学術雑誌
ISSN 13459953CiNii
20.メディア言説とマーケティングの相互依存性:競争的使用価値と創造的適応に関する理論的考察
『経済系』(関東学院大学経済学会研究論集) 56-65頁 2010年 学術雑誌
ISSN 02870924HERMES-IRその他のサイト
21.アメリカにおけるマンガ出版行動:文化製品の国際マーケティング競争
日本商業学会第60回全国研究大会報告論集 85-96頁 2010年 学術雑誌
その他のサイト
22.認知プロセスとしての競争:文化社会学的アプローチ
マーケティングジャーナル 29巻4号42-54頁 2010年 学術雑誌
ISSN 03897265CiNii
23.The Social Construction of Consumer Needs: A Case Analysis of the "Healing Boom" in Japan
Advances in Consumer Research 36巻581頁 2009年 国際会議proceedings
その他のサイト
24.文化的製品の海外市場における普及:アメリカにおけるマンガ出版に関する事例分析
日本商業学会第59回全国研究大会報告論集 118-127頁 2009年 学術雑誌
その他のサイト
25.デザインにおける創発と制度化:雑貨業界の事例研究
季刊マーケティングジャーナル 27巻2号41-52頁 2007年 学術雑誌
ISSN 03897265CiNii
26.消費社会批判の4類型
一橋大学研究年報. 商学研究 45巻171-196頁 2004年 大学紀要
ISSN 0583-1075HERMES-IRCiNii
27.「癒し」ブームにおける企業の模倣行動:制度化プロセスとしてのブーム
流通研究 7巻1号1-14頁 2004年 学術雑誌
CiNii
28.象徴的消費における主体的行為能力と構造
『マーケティングジャーナル』 94号59-68頁 2004年 学術雑誌
CiNii
29.制度的同型化プロセスとしてのブーム:「癒し」ブームの内容分析
『商品研究』 53巻1-2号1-13頁 2004年 学術雑誌
CiNii
30.消費主義の制度化プロセスとしての消費社会
一橋論叢 129巻5号575-591頁 2003年 大学紀要
ISSN 0018-2818HERMES-IRCiNii
31.マズローの欲求階層理論とマーケティング・コンセプト
一橋論叢 126巻5号495-510頁 2001年 大学紀要
ISSN 0018-2818HERMES-IRCiNii
32.消費論ブーム:マーケティングにおける「ポストモダン」
現代思想 11号120-129頁 2001年 学術雑誌
CiNii
33.消費と「自己実現」:消費社会の進歩主義的理解の歴史的再検討
一橋大学大学院商学研究科・博士論文 2000年 その他
その他のサイト
34.消費社会の進歩主義的理解の再検討
一橋ビジネスレビュー 48巻1.2号156-167頁 2000年 学術雑誌
CiNii
35.商品の社会的定義の歴史的展開(II):日本におけるポケットベルのイメージを事例として
商品研究 49巻1.2号27-36頁 1999年 学術雑誌
CiNii
36.商品の社会的定義の多様性:ポケットベルを事例として
組織科学 33巻2号105-115頁 1999年 学術雑誌
CiNii
37.商品の社会的定義の歴史的展開(I):日本におけるポケットベルのイメージを事例として
商品研究 48巻3-4号25-37頁 1998年 学術雑誌
CiNii

翻訳

1.ソロモン 消費者行動論 [ハードカバー版]
丸善出版 2015年
ISBN 4621088777
2.消費者理解のための定性的マーケティング・リサーチ
碩学舎 1-384頁 2016年
ISBN 9784502175510その他のサイト
3.ソロモン 消費者行動論 [上]
丸善出版 2015年
ISBN 4621088785
4.ソロモン 消費者行動論 [下]
丸善出版 2015年
ISBN 4621088807
5.ソロモン 消費者行動論 [中]
丸善出版 2015年
ISBN 4621088793

その他

1.拡張自己(経営を読み解くキーワード)
一橋ビジネスレビュー 98-99頁 2016年 学術雑誌
ISBN 9784492820728その他のサイト
2.ことばを通じた市場創造:『女子』をめぐる消費者の価値観の変化と消費者行動に関する研究
吉田秀雄記念事業財団研究助成(第47次)最終報告書 2015年 その他
3.書評『Consumer Culture Theory』
消費者行動研究 17巻1号107-116頁 2011年 学術雑誌
ISSN 13469851
4.「クール・ジャパン」は売れるのか:違法配信、現地化への対処が課題
エコノミスト 94頁 2011年 その他
ISSN 00130621CiNii
5.特集にあたって(特集「検証・COOL JAPAN:北米における日本のポップカルチャー」)(共著)
一橋ビジネスレビュー 58巻3号4-5頁 2010年 学術雑誌
ISSN 13459953その他のサイト
6.ビズメディア:北米マンガ市場の開拓者
一橋ビジネスレビュー 58巻3号124-139頁 2010年 学術雑誌
ISSN 13459953CiNii
7.The Diffusion of Foreign Cultural Products: The Case Analysis of Japanese Comics (Manga) Market in the US
Center for Arts and Cultural Policy Studies, Princeton University 37号 2009年 その他
その他のサイト
8.総論:真の成長に向かって
『企業戦略白書Ⅵ』東洋経済新報社 1-23頁 2007年 単行本
ISBN 4492521674
9.マーケティング・コミュニケーション大辞典(執筆項目:カルチュラル・スタディーズ 、定性調査、トリクル・ダウン理論、マスカルチャー)
マーケティング・コミュニケーション大辞典 2006年 その他
ISBN 4883351351
10.日清ファルマ:コエンザイムQ10の量産化と事業化(共著)
一橋ビジネスレビュー 54巻3号124-139頁 2006年 学術雑誌
ISSN 13459953CiNii
11.ネットコミュニティを支える日常の論理
『仮想経験のデザイン:インターネット・マーケティングの新地平』有斐閣 290-311頁 2006年 単行本
12.清涼飲料:現地化と標準化のはざまで
山下裕子編『ブランディング・イン・チャイナ:巨大市場・中国を制するブランド戦略』東洋経済新報社 75-108頁 2006年 その他
ISBN 4492555579
13.サザビー:雑貨で売るライフスタイル
『ケースブック 日本のスタートアップ企業』有斐閣 215-241頁 2005年 その他
14.現地化と標準化の融合:中国市場におけるブランド構築(共著)
日本企業研究のフロンティア:一橋大学日本企業研究センター研究年報 1巻185-211頁 2005年 学術雑誌
ISBN 4641162468
15.清涼飲料:現地化と標準化のはざまで(ブランディング・イン・チャイナ:中国消費市場におけるマーケティング戦略 Part 2)
一橋ビジネスレビュー 52巻1号114-125頁 2004年 学術雑誌
CiNii
16.購買者行動と流通
『流通新論』 八千代出版 109-123頁 2004年 その他
17.マーケティング(共著)
『現代経営学への招待:21世紀の展望』(第2版),中央経済社 167-193頁 2003年 その他
18.なぜ人は消費するのか : 他者という視点
一橋論叢 129巻4号345-360頁 2003年 大学紀要
ISSN 0018-2818HERMES-IRCiNii
19.情報技術は社会を変えるのか?
『デジタルライフ革命:顧客たちのeコミュニティ』東洋経済新報社 199-228頁 2001年 単行本

受賞学術賞

NO受賞学術賞名受賞年月
1.Best First-Time Videography Award2019年10月
2.日本マーケティング本 大賞2018準大賞2018年10月
3.助成研究吉田秀雄賞奨励賞2015年10月
4.日本商品学会賞2015年06月
5.2014 Global Marketing Conference Best Paper Award (w/ Wataru Uehara and Washida)2014年07月
6.日本商品学会論文賞2014年05月
7.日本商業学会賞奨励賞2014年05月
8.第2回マーケティングカンファレンス2013ベストペーパー賞2013年11月

学会等口頭発表

NO学会・会議名開催年月開催国・地名
1.新たな消費習慣の言語化と制度化:「応援消費」というフレーミングを事例に(第61回消費者行動研究コンファレンス)
2020年10月オンライン
2.ZAKKA Uncategorized Culture of Uncategorized Goods, An Oral History of Uncategorized Man (Videography)(The Association for Consumer Research Conference 2019)
2019年10月Atlanta
3.The Role of Language in Market Creation: A Longitudinal Text-mining Analysis of Joshi (Girl) in Magazine Media(Summer American Marketing Association Conference)
2017年08月
4.New Customers for an Old Service: A Case of Sushi in Japan(Consumer Culture Theory Conference 2017)
2017年07月
5.『女子』の誕生-雑誌記事タイトルのテキストマイニングによる流行語の研究(第2回マーケティングカンファレンス2013)
2013年11月早稲田大学
6.Gatekeeping Foreign Cultural Products in Differing Contexts: A Comparative Case Analysis of Japanese Comics (Manga) Publishing in France and the US(11th European Sociological Association Conference)
2013年08月The University of Turin (Itary)
7.フランスにおける日本産マンガ出版:ゲートキーパーとしての現地出版社(第63回 日本商業学会全国研究大会)
2013年05月立命館大学
8.Commercially Constructed "Healing Type Celebrities" in Japan: A Content Analysis of Magazine Article Titles(第45回消費者行動研究コンファレンス)
2012年10月慶応大学
9.From Commitment to Detachment: A Historical Analysis of Gift Advertisements by Department Stores in Japan, 1963-2008(Association for Consumer Research North American Conference)
2012年10月Vancouver (Canada)
10."I Would Want a Magic Gift": Desire for Romantic Gift Giving and the Cultural Fantasies of Baby Boomers in Japan(Association for Consumer Research North American Conference)
2012年10月Vancouver (Canada)
11.商業的に構築された社会タイプ:「癒し系」を事例として(2012年度(第63回) 日本商品学会全国大会)
2012年06月千葉商科大学
12.文化製品のグローバル・マーケティング:北米における日本産マンガ出版(日本商業学会第62回全国研究大会)
2012年05月北海商科大学
13.Gift-Giving among Baby-Boomers(International Workshop: Consumption and Well-being in the Aging Society Advancing Research on Older Consumers)
2011年09月~2011年10月German Institute for Japanese Studies (DIJ) Tokyo, Japan
14.The 'Cool Japan' Craze: Cultural Policy Exploiting Stigmatized Popular Culture(The Affiliates Luncheon at Center for Arts and Cultural Policy Studies)
2011年09月The Princeton University Center for Arts and Cultural Policy Studies
15.Healing and tourism: The cultural sociology of management fashion in Japanese tourism industry(10th Conference of the European Sociological Association)
2011年09月University of Geneva
16.言語とマーケティングの相互作用を通じたリアリティの形成(日本商業学会第61回全国大会)
2011年05月熊本大学
17.How was"iyashi" (healing) commercialized and institutionalized in Japan?: The dynamic interaction of media discourse and marketing behaviors(DIJ Business & Economics Study Group)
2011年02月The German Institute for Japanese Studies
18.言葉とマーケティング:《癒し》ブームの研究(流通科学研究所研究会)
2010年12月首都大学東京
19.マーケティングとメディア言説:《癒し》ブームを事例として(企業行動カンファレンス(第25回))
2010年12月富士教育研修所
20.The Construction of Aesthetic Classification in Popular Music: Healing Music Compilation CDs in the Japanese Music Industry(3rd ESA Research Network Sociology of Culture mid-term Conference)
2010年10月Università Bocconi, Milano
21.Nation branding through stigmatized popular culture: The "Cool Japan" Craze among central ministries in Japan(The 6th International Conference on Cultural Policy Research)
2010年08月University of Jyväskylä
22.Analyzing Consumer Culture Dynamics through Text Analysis of Media Discourse: A Sociological Approach(The 2010 European Conference of the Association for Consumer Research)
2010年07月Royal Holloway, University of London
23.アメリカにおけるマンガ出版行動:文化製品の国際マーケティング競争(日本商業学会第60回全国研究大会)
2010年05月東洋大学
24.スティグマ管理としての国際マーケティング:アメリカにおけるマンガ出版を事例として(日本商業学会第60回全国研究大会  ワークショップ「マーケティングが国境を越える意味の再検討」)
2010年05月東洋大学
25.時代精神の測定:雑誌記事タイトルのテキストマイニング(日本商品学会東日本部会大会)
2009年11月神奈川大学
26.Gatekeeping Foreign Cultural Products: The Diffusion of Japanese Comics (Manga) in the US, 1980-2006(104rd American Sociological Association Annual Meeting)
2009年08月San Francisco, Calfornia
27.言語とマーケティング:消費文化研究における内容分析の可能性(第38回消費者行動研究コンファレンス)
2009年06月慶應義塾大学
28.使用価値と創造的適応(日本商品学会第60回全国大会)
2009年06月同志社大学
29.文化的製品の海外市場における普及:アメリカにおけるマンガ出版に関する事例分析(日本商業学会第59回全国研究大会)
2009年05月関西大学
30.The Diffusion of Foreign Cultural Products: The Case Analysis of Japanese Comics (Manga) Market in the U.S.(Seminar at Center for Arts and Cultural Policy Studies)
2009年02月Princeton University
31.Exploring the "Healing Boom" in Japan: How was "Iyashi (healing)" Commercialized and Institutionalized?(Seminar at Department of East Asian Studies)
2008年12月Princeton University
32.The Social Construction of Consumer Needs: A Case Analysis of the "Healing Boom" in Japan(Association for Consumer Research Annual North American Conference 2008)
2008年10月Hyatt Regency Hotel, San Francisco
33.Institutionalization of Consumer Needs: The Case of the "Healing Boom" in Japan(103rd American Sociological Association Annual Meeting)
2008年08月Boston, Massachusetts
34.Institutionalization of Consumer Needs: A Case Analysis of the "Healing Boom" in Japan(Seminar at Center for Arts and Cultural Policy Studies)
2008年03月Princeton University
35.Interpenetration Process of Japanese and American Consumer Culture: A Comparative Study on Institutionalization of Foreign Consumer Culture(Abe Fellow's Retreat)
2008年01月The Hilton Cocoa Beach Oceanfront, Florida
36.消費文化の分析枠組みについて:消費文化理論と.文化社会学(第 34 回消費者行動研究コンファレンス)
2007年06月関西学院大学
37.コエンザイムQ10 の量産化と事業化:‐日清ファルマの事例研究(日本商品学会東日本部会大会)
2006年11月専修大学
38.ネットコミュニティを支える日常の論理(日本商業学会関西部会大阪市立大学)
2006年07月大阪市立大学
39.「雑貨」業界における意味の分化と統合(組織学会年次大会,関西大学, 2005年10月)
2005年10月日本、関西大学
40.「雑貨」業界における意味の分化と統合:制度論的アプローチ(日本商業学会全国大会, 桃山学院大学, 2005年5月.)
2005年05月日本、桃山学院大学
41.「癒し」ブームにおける企業の模倣行動:制度化プロセスとしてのブーム(日本商業学会関東部会)
2004年12月明治学院大学
42.内容分析による流行研究:「癒し」ブームを事例として(日本マーケティング・サイエンス学会研究大会)
2002年12月東京大学
43.内容分析による消費研究の可能性(日本商業学会関東部会)
2002年06月早稲田大学
44.消費社会の進歩主義的理解:戦後日本における確立プロセスの歴史的検討(日本商品学会全国大会)
1999年05月専修大学
45.消費社会の進歩主義的理解の再検討(日本商品学会全国大会)
1998年05月関東学院大学
46.商品の社会的定義の展開:ポケットベルサービスを事例として(日本商品学会全国大会)
1997年05月札幌国際大学短期大学部

科学研究費研究成果

NO研究題目研究種目研究期間
1.競争下におけるロバストデザイン戦略の競争優位性についての実証研究
その他のサイト
基盤研究(A)2006年度~2009年度
2.言語を通じた市場創造に関する実証的研究:制度的アプローチ
基盤研究(B)2018年度~2020年度
3.クリエイティブ産業の海外進出に関する実証的研究:異文化ゲートキーパーに着目して
その他のサイト
基盤研究(B)2013年度~2016年度
4.日本企業のアジア市場での事業展開とマーケティング実践の理論化
基盤研究(B)2012年度~2014年度
5.文化製品の国際マーケティング:北米における日本産マンガの普及に関する実証研究
その他のサイト
若手研究(B)2010年度~2012年度

共同研究・受託研究の実績

NO研究題目共同研究区分研究期間研究内容
1.Baby Boomer Construction and Reconstruction of Gender Barriers: A Macro and Micro Analysis of Symbolic Meaning of Gift-Giving in Japan国際共同研究2010年度~2011年度
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