経済学研究科
竹内 幹(タケウチ カン)

書籍等出版物

1. 資産の形成・世代間移転と税制
竹内幹 (分担執筆)
日本証券経済研究所 2021年9月 (ISBN:9784890320608)
その他のサイト
2. やさしい行動経済学
竹内 幹 (分担執筆)
日本経済新聞出版社 2017年12月 (ISBN:9784532198473)
3. Behavioral Economics of Preferences, Choices, and Happiness
竹内 幹 (分担執筆)
Springer 2016年 (ISBN:9784431554011)
4. 教養としての経済学
竹内 幹 (分担執筆)
有斐閣 2013年2月 (ISBN:9784641164048)
5. 人間行動から考える地震リスクのマネジメント: 新しい社会制度を設計する
竹内 幹 (分担執筆)
勁草書 房 2012年3月 (ISBN:9784326503636)
6. Essays on Time Preference and Combinatorial Auctions
Kan Takeuchi (単著)
Doctoral Dissertation, University of Michigan 2007年4月

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論文

1. Non-parametric test of time consistency: Present bias and future bias (査読有り)
Kan Takeuchi
GAMES AND ECONOMIC BEHAVIOR 71巻2号456-478頁 2011年3月
doi
2. Scheduling with Package Auctions (査読有り)
Kan Takeuchi, John C. Lin, Yan Chen, Thomas Finholt
Experimental Economics 13巻4号476-499頁 2010年12月
doi
3. Multi-Object Auctions with Package Bidding: An Experimental Comparison of Vickrey and iBEA (査読有り)
Yan Chen, Kan Takeuchi
Games and Economic Behavior 68巻2号557-579頁 2010年3月
doi
4. ztree2stata: a data converter for z-Tree and Stata users (査読有り)
Kan Takeuchi
Journal of the Economic Science Association 9巻136-146頁 2023年4月
doi その他のサイト その他のサイト
5. パターナリズムはそこにあるのか―先延ばし行動の経済モデルで考える
竹内幹
法と哲学 8号133-160頁 2022年7月
その他のサイト
6. 社会保障のための行動経済学:補正か誘導か?
竹内幹
社会保障研究 6巻3号233-244頁 2021年12月
その他のサイト
7. 医療における行動経済学とナッジ
竹内幹
医療経済研究 31巻2号65-75頁 2020年3月
doi その他のサイト
8. Time Discounting: The Concavity of Time Discount Function: An Experimental Study (査読有り)
竹内 幹
Journal of Behavioral Economics and Finance 5巻2-9頁 2012年6月
doi その他のサイト
9. 耐震マンションを好む人はどこを見ているか:アイトラッカーを用いた研究
竹内 幹, 齊藤誠
齊藤誠・中川雅之(編著)『人間行動から考える地震リスクのマネジメント: 新しい社会制度を設計する』勁草書房 207-229頁 2012年3月
10. 終身年金パズルの行動経済学:フレーミング効果と心理会計
竹内 幹
『一橋経済学』 4巻1号79-93頁 2011年1月
doi その他のサイト
11. 「東京都の学校選択制度」
竹内 幹
『経済セミナー』 647巻4/5月号号85-88頁 2009年4月
12. Shake It Up Baby: Scheduling with Package Auctions (査読有り)
Kan Takeuchi, John C. Lin, Yan Chen, Thomas A. Finholt
EC'07: PROCEEDINGS OF THE EIGHTH ANNUAL CONFERENCE ON ELECTRONIC COMMERCE 113頁 2007年

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MISC

1. (経済季評)「税の取られ損」感じるわけは 公共心、政府への信頼が鍵
竹内幹
朝日新聞 2023年1月
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2. (経済季評)女性に「負」を選ばせてきた社会 活躍推進より差別清算が先
竹内幹
朝日新聞 2022年7月
その他のサイト
3. (経済季評)下がり続ける実質賃金 インフレ、備える仕組みは
竹内幹
朝日新聞 2022年1月
その他のサイト
4. (やさしい経済学)マーケットデザインを考える
竹内幹
日本経済新聞 2021年6月
その他のサイト
5. (経済季評)最低賃金引き上げの意義 人として生きる費用必要
竹内幹
朝日新聞 2021年4月
その他のサイト
6. 投機に乗らずに心理を知って広義の「投資」を
竹内幹
ニューズウィーク日本版 32-33頁 2019年10月
その他のサイト
7. 石先生から受けた御恩とゼミの思い出
竹内幹
経済セミナー 705号53-54頁 2018年12月
その他のサイト
8. セイラー教授の「行動経済学」異端が異端でなくなった日
竹内 幹
ファイナンス 53巻12号77-82頁 2018年3月
その他のサイト
9. 非合理な意思決定を実験で分析 最善の選択を促す、行動経済学的「ナッジ」とは?
竹内 幹
wisdom 2017年12月
その他のサイト
10. 少子高齢化時代の選挙制度――世代別選挙区と平均余命による議席配分
竹内 幹
世界思想 43号25-30頁 2016年4月
その他のサイト
11. 男女の行動の違い
竹内 幹
『やさしいこころと経済学』日本経済新聞,2014年12月4日 - 12月17日 2014年12月
その他のサイト
12. 人はなぜ迷うのか〜眼球運動と経済的意思決定の関係
竹内 幹
科研費NEWS 1巻5頁 2014年6月
その他のサイト
13. 「年齢別選挙区」で子どもの声を政治に生かせ ドメイン投票より現実的。余命に応じて議席配分を
竹内 幹
『新しい経済の教科書2012』,日経BP社 44-46頁 2012年4月
14. (経済季評)「国」の豊かさと私たちの幸福 どんな未来へも、希望をつなごう
竹内幹
朝日新聞 2023年7月
その他のサイト
15. (経済季評)AIには不可能で、人間にしかできないこと そのために育むべきもの
竹内幹
朝日新聞 2023年5月
その他のサイト
16. 長寿リスクと終身年金 行動経済学を制度設計に活かすために
竹内幹
企業年金 8-11頁 2022年11月
その他のサイト
17. (経済季評)ノーベル賞、米大学君臨のわけ 「無用の用」も覚悟の競争
竹内幹
朝日新聞 2022年10月
その他のサイト
18. 経済学における再現性の危機――経済実験での評価と対応
竹内幹
経済セミナー 726号30-34頁 2022年6月
19. (経済季評)命にも、青春にもつけられぬ値段 コロナ対策からこぼれた若者の未来
竹内幹
朝日新聞 2022年4月
その他のサイト
20. (経済季評)ゲーム理論で見る選挙 公約の差は理念の差
竹内幹
朝日新聞 2021年10月
その他のサイト
21. 行動経済学と「ナッジ」
竹内幹
旬刊経理情報 1619巻1頁 2021年8月
22. (経済季評)過ちと向き合うリーダー 謝罪は信頼回復のために
竹内幹
朝日新聞 2021年7月
その他のサイト
23. 書評:数式から逃げない行動経済学の解説書『「意思決定」の科学―なぜ,それを選ぶのか』(川越敏司著)
竹内幹
行動経済学 14巻10-12頁 2021年6月
その他のサイト
24. (経済季評)危機の時代の意思決定 責任の分散が招く鈍感さ
竹内幹
朝日新聞 2021年1月
その他のサイト
25. (経済季評)民主主義と経済発展 豊かさは討論尽くす先に
竹内幹
朝日新聞 2020年10月
その他のサイト
26. 書評 那須耕介・橋本努[編]『ナッジ!?』勁草書房. 支援なのか 模範の押し付けなのか
竹内幹
週刊読書人 3354号7-頁 2020年8月
その他のサイト
27. (経済季評)経済学における人種主義 制度的差別の解消へ、挑め
竹内幹
朝日新聞 2020年7月
その他のサイト
28. 経済学としてのナッジ
竹内幹
経済セミナー 714号18-22頁 2020年5月
その他のサイト
29. 【鼎談】社会で活きるナッジの手法(竹内幹×星野崇宏×山根承子)
竹内幹, 星野崇宏, 山根承子
経済セミナー 714号7-17頁 2020年5月
30. (経済季評)株価の裏にあるもの 市場は「大惨事」忘れない
竹内幹
朝日新聞 2020年4月
その他のサイト
31. 行動経済学と意思決定
竹内 幹
NTTデータ経営研究所『応用脳科学アドバンスコース「脳と認知・行動・社会」』 2018年10月
その他のサイト
32. 意思決定のバイアス:行動経済学が示す非合理的な投資行動
竹内 幹
日本証券アナリスト協会 2018年8月
33. 行動経済学と意思決定
竹内 幹
NTTデータ経営研究所『応用脳科学アドバンスコース「マーケティング」』 2018年2月
34. 投資行動の行動経済学
竹内 幹
NTTデータ経営研究所『応用脳科学アドバンスコース「マーケティング」』 2016年12月
35. インタビュー カブトムシのゲーム理論と余命別選挙制度
竹内 幹
公研 54巻7号76-83頁 2016年7月
その他のサイト
36. 合理的選択とは何か? 人はどこまで合理的か?
竹内 幹
現代社会へのとびら 3号1-4頁 2016年2月
その他のサイト
37. 眼球運動と経済行動
竹内 幹
NTTデータ経営研究所『応用脳科学ニューロエコノミクス』 2015年10月
38. ラボ実験とフィールド実験:学生相手の実験のどこが悪いのか
竹内 幹
経済セミナー 684号58-63頁 2015年6月
39. 実験経済学と行動経済学:実験しなきゃ始まらない
竹内 幹
『経済セミナー』 2014年8/9月号 679号37-41頁 2014年8月
その他のサイト
40. 終身年金は本当に嫌われているのか―行動経済学的考察―
竹内 幹
『季刊個人金融』 2014年夏号 9巻2号22-31頁 2014年8月
その他のサイト
41. 合理的戦略とは何か:経済実験を通じた考察
竹内 幹
『受験サプリ 学問研究ツアー:大学での学問を覗いてみよう』,2014年5月17日 2014年5月
42. 規制緩和は少子化対策にならない
竹内 幹
『金融ジャーナル』 5月号号88-89頁 2014年5月
43. 5分間クイズに挑戦、「思考の弱点」がわかる
竹内 幹
『プレジデント』 2013年9月2日号 26-28頁 2013年9月
44. 保育園〜知恵の木の実を食べても終わらないエデンの園
竹内 幹
『HQ』 2013年夏号巻50-頁 2013年8月
その他のサイト
45. 景観論争から考える「良い経済学、悪い経済学」
竹内 幹
『新しい経済の教科書 2013-2014年版』 日経BP社 102-104頁 2013年6月
46. 高齢者と将来世代、どちらを重視するか?
竹内 幹
『中央公論』128巻4号(2013年4月号) 128巻4号120-123頁 2013年4月
その他のサイト
47. 第9章 人口衰弱(シナリオ原案)
竹内 幹
財団法人日本再建イニシアティブ『日本最悪のシナリオ 9つの死角』新潮社 2013年4月
その他のサイト
48. 書評:『実験ミクロ経済学』 教室実験を通じて新しい経済教育のインフラを提供する
竹内 幹
『経済セミナー』 670号(2013年2/3月号) 129-頁 2013年2月
49. Donation Culture Becoming Established in Japan through Kizuna after 3.11 Earthquake
竹内 幹
Economy, Culture & History JAPAN SPOTLIGHT, November/December, pp. 42-45. 2012年11月
50. 景観論争から考える「良い経済学、悪い経済学」法律の「正義」と経済学の「正義」の違いとは
竹内 幹
『日経ビジネスオンライン』, 7月31日 2012年7月
51. Anti-ageing Treatment for your governance: Proposal for National Election System Based on Constituency by Life Expectancy
Kan Takeuchi
Economy, Culture & History JAPAN SPOTLIGHT, May/June, pp. 21-23. 2012年5月
52. 行動経済学に基づいた新しい制度設計:住宅市場を中心として(齊藤誠・中川雅之・佐藤主光との共著)
竹内 幹, 齊藤誠, 中川雅之, 佐藤主光
『経済セミナー』,2/3月号 658号75-80頁 2011年2月
その他のサイト
53. 気鋭の論点:耐震性に付加価値あり マンションと行動経済学
竹内 幹
日経ビジネス 78-頁 2011年1月
54. 連載:はじめての実験経済学
竹内 幹
『日経ビジネスアソシエ』1月 - 7月(全12回) 2009年1月
55. 特集 ニッポンの最先端は,ここにあります。“実験経済学”が経済学を塗り替える
竹内 幹
『GQ JAPAN』10月号 56-頁 2008年10月
56. 特集 実験経済学がわかる 教室実験をやってみよう!:ゲーム理論への誘い
竹内 幹
『経済セミナー』10月号 642号20-24頁 2008年10月
その他のサイト
57. 行動経済学の最先端を切り開くコリン・カメレール教授に聞く
竹内 幹
『日経ビジネスアソシエ』 20-21頁 2008年7月
その他のサイト
58. リターンと機会費用で考える
竹内 幹
『日経ビジネスアソシエ』6月3日号 35-頁 2008年6月
59. CSR(企業の社会的責任)と人権問題―米国のコカコーラ不買運動
竹内 幹, 治部れんげ
『アムネスティ・インターナショナル・ジャパン・ニュースレター』5月号,377号 4-5頁 2006年5月
60. おじさんは知らないイケてるBusiness Person 1 マイケル・セッションズ 米国ミシガン州ヒルズデール市市長
竹内 幹
日経ビジネスassocie 5巻1号108-110頁 2006年1月
その他のサイト

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講演・口頭発表等

No. 会議名 開催・発表年月日 開催地
1. On the Intuition-Free Modeling of Human Decision-Makings(Dialogue between Philosophy and Economics: Taking Interpersonal Comparisons of Well-being Seriously in Its Formulation and Measurement for Social Evaluation)
開催年月日:
発表年月日: 2024年02月08日
2. 行動経済学とナッジ理論を活かした政策づくり(秩父地域まちづくり協議会)
開催年月日:
発表年月日: 2023年11月20日
埼玉県秩父市
3. 家庭と職場の行動経済学(いたばしパパ月間)
その他のサイト
開催年月日:
発表年月日: 2023年10月25日
東京都板橋区
4. 育休とったらみえてきた?!~私のワークライフバランス
開催年月日:
発表年月日: 2023年10月14日
5. ジェンダー格差解消に資する経済学(現場からの医療改革推進協議会 第17回シンポジウム)
その他のサイト
開催年月日:
発表年月日: 2022年11月27日
6. Pessimism as a determinant in decision-makings: An answer of machine Learning approaches(2022 North-American ESA Meeting)
開催年月日:
発表年月日: 2022年11月11日
Santa Barbara, CA
7. Traffic Information and behavioral change: Geofence data analysis(2022 World ESA Meeting)
開催年月日:
発表年月日: 2022年06月15日
Boston, MA
8. 経済学教育における行動経済学(「『行動経済学の死』を考える」シンポジウム)
開催年月日: 2021年10月23日
発表年月日: 2021年10月23日
9. 家事・育児の行動経済学(いたばしパパ月間)
その他のサイト
開催年月日: 2020年10月15日 ~ 2020年10月17日
発表年月日: 2020年10月15日
10. Panel Discussion "Neuroeconomics"(日本経済学会2020年度秋季大会)
開催年月日: 2020年10月10日 ~ 2020年10月11日
発表年月日: 2020年10月11日
11. 行動経済学と『ナッジ』:意思決定は合理的か(FPフェアin東京)
その他のサイト
開催年月日: 2020年10月10日
発表年月日: 2020年10月10日
東京
12. Eye tracking for Debiasing the Present Bias(第23回 実験社会科学カンファレンス)
開催年月日: 2019年11月30日 ~ 2019年12月1日
発表年月日: 2019年12月01日
13. 行動経済学の教育(行動経済学会第13回大会)
開催年月日: 2019年11月9日 ~ 2019年11月10日
発表年月日: 2019年11月09日
14. 科研費:申請準備から採択まで(日本経済学会2019年度秋季大会 若手・女性支援特別セッション)
開催年月日: 2019年10月13日
発表年月日: 2019年10月13日
15. The Sad Music Changes Risk Preference(第22回実験社会科学カンファレンス)
開催年月日: 2018年12月20日 ~ 2018年12月23日
発表年月日: 2018年12月22日
16. リスクと曖昧さの行動経済学(第8回アジア政策フォーラム (中国人民大学))
その他のサイト
開催年月日:
発表年月日: 2018年11月01日
中国人民大学
17. 意思決定のバイアス:行動経済学が示す非合理的な投資行動(日本証券アナリスト協会)
開催年月日: 2018年8月
発表年月日: 2018年08月
18. Beetles play Nash: Mixed strategy equilibrium in their horn length(Behavioural economics: Foundations and applied research (Sydney))
開催年月日:
発表年月日: 2017年11月11日
シドニー
19. Beetles play Nash: Mixed strategy equilibrium in their horn length(ESA North-American Meeting (リッチモンド))
開催年月日:
発表年月日: 2017年10月21日
ヴァージニア州リッチモンド
20. Beetles play Nash: Mixed strategy equilibrium in their horn length(ESA Asia-Pacific Meeting (台北))
開催年月日:
発表年月日: 2017年02月17日
台湾国立大学
21. [実験+社会科学]は社会を変えたか?(第20回実験社会科学カンファレンス)
開催年月日:
発表年月日: 2016年10月30日
同志社大学
22. KANSEI: The Implications from Economic Experiments on Music and Decision-making(International Symposium on Affective Science and Engineering 2016)
その他のサイト
開催年月日:
発表年月日: 2016年03月21日
工学院大学
23. パネルディスカッション「行動経済学の教育」(行動経済学会第9回大会)
開催年月日:
発表年月日: 2015年11月29日
近畿大学
24. Eye-tracking on the debating behavior(ESA European meeting (ハイデルベルグ))
開催年月日:
発表年月日: 2015年09月02日
Heidelberg, Germany
25. Eyetracking on HEMS monitors: What do users see for energy saving?(第3回京都大学実験経済学ワークショップ)
開催年月日:
発表年月日: 2015年01月31日
京都大学
26. Eyetracking on HEMS monitors: What do users see for energy saving?(2014 BEHAVIOR, ENERGY &CLIMATE CHANGE CONFERENCE (DC))
開催年月日:
発表年月日: 2014年12月09日
Washington, DC
27. ジェンダー差の文献紹介(京都大学フィールド実験ワークショップ)
開催年月日:
発表年月日: 2014年09月30日
京都大学
28. Drift-diffusion model and Gaze Cascade(ESA International Meeting (ハワイ))
開催年月日:
発表年月日: 2014年06月28日
ハワイ大学
29. Eye movement, drift-diffusion model and the choice(第20回RISS綜合研究会)
開催年月日:
発表年月日: 2014年02月17日
関西大学
30. Eye tracking under uncertainty(第2回京都大学実験経済学ワークショップ)
開催年月日:
発表年月日: 2014年02月16日
京都大学
31. Non-parametric test of time consistency: Present bias and future bias(行動経済学・行動ファイナンスの発展)
開催年月日:
発表年月日: 2014年02月15日
大阪大学行動経済学研究センター
32. 実験経済学:論文のトレンドと研究のデューデリジェンス(京都大学経済実験室オープニング記念ワークショップ)
開催年月日:
発表年月日: 2013年02月02日
京都大学
33. 視線と意思決定モデル:アイトラッキングによる分析(第6回行動経済学会)
開催年月日:
発表年月日: 2012年12月08日
青山学院大学
34. 逆S字型時間割引関数と未来バイアス(GCOE 『ダイナミクスと選好の経済分析コンファレンス』)
開催年月日:
発表年月日: 2012年11月23日
大阪大学
35. An eye-tracking analysis of willingness to pay for quake-resistance(シンガポール国立大学セミナー)
開催年月日:
発表年月日: 2012年03月01日
シンガポール国立大学
36. 人を対象とする実験を行う際の倫理規定(文部科学省特定領域研究「実験社会科学」ウインターースクール)
開催年月日:
発表年月日: 2011年12月25日
早稲田大学
37. The future bias and the concavity of time discount function(Distinguished Research Seminar Series)
その他のサイト
開催年月日:
発表年月日: 2011年12月20日
東京大学
38. The Concavity of Time Discount Function: An Experimental Study(ESA Asia-Pacific Conference (厦門))
開催年月日:
発表年月日: 2011年12月15日
中国・厦門
39. 時間選好とリスク選好の分離(公立はこだて未来大学セミナー)
開催年月日:
発表年月日: 2011年11月30日
40. Towards a Unified Theory of Action for the Social Sciences(第8回日独先端科学シンポジウム (JGFoS))
その他のサイト
開催年月日:
発表年月日: 2011年10月30日
41. Eye-tracking Analysis of Bidding Behavior in Combinatorial Auctions(The 6th Pan-Pacific Conference on Game Theory)
開催年月日:
発表年月日: 2011年03月02日
東京工業大学
42. 終身年金パズルの行動経済学:フレーミング効果と心理会計(第4回行動経済学会)
開催年月日:
発表年月日: 2010年12月04日
上智大学
43. 耐震等級の視覚的評価:アイトラッカーを用いたattentionの分析(横浜国立大学セミナー)
開催年月日:
発表年月日: 2010年10月21日
横浜国立大学
44. 社会科学における実験の意義(文部科学省特定領域研究「実験社会科学」サマースクール)
開催年月日:
発表年月日: 2010年09月13日
信州大学
45. 耐震等級の視覚的評価:アイトラッカーを用いたattentionの分析(大阪大学セミナー)
開催年月日:
発表年月日: 2010年07月11日
大阪大学
46. The effect of music listening on decision making under uncertainty: An experimental study(ESA North-American Meeting (アリゾナ))
開催年月日:
発表年月日: 2009年11月12日
アリゾナ州
47. Eye-tracking analysis of bidding behavior in combinatorial auctions(第13回実験社会科学コンファレンス)
その他のサイト
開催年月日:
発表年月日: 2009年09月01日
神戸大学
48. Eye-tracking Analysis of Bidding Behavior in Combinatorial Auctions(信州大学セミナー)
開催年月日:
発表年月日: 2008年12月07日
信州大学
49. Eye-tracking Analysis of Bidding Behavior in Combinatorial Auctions(ESA North-American Meeting (Tucson))
開催年月日:
発表年月日: 2008年11月14日
アリゾナ州
50. Eye-tracking Analysis of Bidding Behavior in Combinatorial Auctions(岐阜聖徳学園大学セミナー)
開催年月日:
発表年月日: 2008年10月31日
岐阜聖徳学園大学
51. Eye-tracking Analysis of Bidding Behavior in Combinatorial Auctions(大阪大学セミナー)
開催年月日:
発表年月日: 2008年10月30日
大阪大学
52. Eye-tracking Analysis of Bidding Behavior in Combinatorial Auctions(香港科技大セミナー)
開催年月日:
発表年月日: 2008年09月12日
香港科学技術大学
53. Eye-tracking Analysis of Bidding Behavior in Combinatorial Auctions(ESA North-American Meeting (アリゾナ))
開催年月日:
発表年月日: 2008年06月28日
カリフォルニア工科大学
54. When Does the Future Really Start: Non-monotonic Time Preference(アムステルダム大学セミナー)
開催年月日:
発表年月日: 2008年02月08日
アムステルダム大学
55. 米国の被験者保護手続き(IRB)について(実験社会科学―実験が切り開く21世紀の社会科学)
開催年月日:
発表年月日: 2007年11月24日
北海道大学
56. When Does the Future Really Start: Non-monotonic Time Preference(ESA North-American Meeting (アリゾナ))
開催年月日:
発表年月日: 2007年10月22日
アリゾナ州
57. When Does the Future Really Start: Non-monotonic Time Preference(カリフォルニア工科大学セミナー)
開催年月日:
発表年月日: 2007年10月13日
カリフォルニア工科大学
58. When Does the Future Really Start: Non-monotonic Time Preference(日本経済学会秋季大会)
開催年月日:
発表年月日: 2007年09月23日
東京
59. When Does the Future Really Start: Non-monotonic Time Preference(ESA Asia-Pacific Conference (上海))
開催年月日:
発表年月日: 2007年08月04日
上海交通大学
60. When Does the Future Really Start: Non-monotonic Time Preference(INFORMS (プエルトリコ))
開催年月日:
発表年月日: 2007年07月10日
プエルトリコ
61. When Does the Future Really Start: Non-monotonic Time Preference(フランス経済学会「行動経済学と実験経済学」(リヨン))
開催年月日:
発表年月日: 2007年05月25日
リヨン
62. When Does the Future Really Start: Non-monotonic Time Preference(MEA Annual meeting (ミネアポリス))
開催年月日:
発表年月日: 2007年03月23日
ミネアポリス
63. When Does the Future Really Start: Non-monotonic Time Preference(ESA Asia-Pacific Conference (大阪))
開催年月日:
発表年月日: 2007年02月14日
大阪
64. Shake It Up Baby: Scheduling with Package Auctions(INFORMS (ピッツバーグ))
開催年月日:
発表年月日: 2006年11月07日
ピッツバーグ
65. Shake It Up Baby: Scheduling with Package Auctions(ESA North-American Meeting (アリゾナ))
開催年月日:
発表年月日: 2006年09月30日
アリゾナ州
66. The Cumulative Effect of Inequality: A Computational Study of Conflict Models(Academy of Economics and Finance (ヒューストン))
開催年月日:
発表年月日: 2006年02月09日
ヒューストン
67. Multi-object auctions with package bidding: An experimental comparison of Vickrey and iBEA(16th Jerusalem Summer School in Economic Theory)
開催年月日:
発表年月日: 2005年07月15日
ヘブライ大学
68. Median Voter Theorem Revisited: The Policy Convergence and the Chaotic Behavior(MEA Annual meeting (Milwaukee))
開催年月日:
発表年月日: 2005年03月11日
69. Multi-object auctions with package bidding: An experimental comparison of Vickrey and iBEA(第8回実験経済学カンファレンス)
開催年月日:
発表年月日: 2004年11月28日
Osaka University
70. Multi-object auctions with package bidding: An experimental comparison of Vickrey and iBEA(ESA North-American meeting (アリゾナ))
開催年月日:
発表年月日: 2004年11月05日
大阪大学
71. International Foundation For Research In Experimental Economics
開催年月日:
発表年月日: 2004年08月17日
Interdisciplinary Center For Economic Science At George Mason University
72. Mannheim Empirical Research Summer School (MERSS)
開催年月日:
発表年月日: 2004年07月02日
マンハイム大学

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受賞

No. 賞名 受賞年月
1. 早稲田大学ティーチングアワード総長賞 2020年1月
2. ミシガン大学 Outstanding GSI Award 2006年3月

共同研究・競争的資金等の研究課題

No. 研究題目 研究種目(提供機関・制度) 研究期間
1. 低炭素型の行動変容を促す情報発信(ナッジ)等による家庭等の自発的対策推進事業委託業務
その他のサイト

( 提供機関: 環境省 )
2021年2月 ~ 2022年3月
2. 昆虫を使った経済実験による意思決定理論の実証
挑戦的萌芽研究
( 提供機関: 日本学術振興会 制度: 科学研究費助成事業 挑戦的萌芽研究 )
2016年4月 ~ 2020年3月
3. 時間選好と眼球運動:アイトラッキングを使った経済実験

( 提供機関: 公益財団法人清明会 制度: 共同研究(企業等からの受託研究) )
2014年4月 ~ 2015年3月
4. 省エネルギー行動変容における経済的インセンティブおよび経済性評価

( 提供機関: 東京ガス・日本ガス協会 制度: 共同研究(企業等からの受託研究) )
2014年3月 ~ 2015年3月
5. 眼球運動と経済的意思決定:アイトラッキングを使った実験研究
その他のサイト
若手研究(B)
( 提供機関: 日本学術振興会 制度: 科学研究費助成事業 )
2013年4月 ~ 2016年3月
6. 公共と市場のリスク・マネジメント:アジアの公共の在り方についての研究
基盤研究(B)
( 提供機関: 日本学術振興会 制度: 科学研究費助成事業 )
2012年4月 ~ 2015年3月
7. 時間選好とリスク選好を統合した実験経済学的研究
その他のサイト
若手研究(B)
( 提供機関: 日本学術振興会 制度: 科学研究費助成事業 )
2010年4月 ~ 2013年3月
8. 高質の住宅ストックを生み出し支える社会システムの設計研究メンバー(研究代表者:齊藤誠)

( 制度: 科学研究費助成事業 )
2008年4月 ~ 2013年3月
9. 税と社会保障の一体的改革―格差問題と国際化への対応研究分担者(研究代表者:田近栄治)

( 提供機関: 日本学術振興会 制度: 科学研究費助成事業 )
2008年4月 ~ 2012年3月
10. 資源配分メカニズムの分析と設計:理論と実験
基盤研究(B)
( 提供機関: 日本学術振興会 制度: 科学研究費助成事業 )
2008年 ~ 2011年

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